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公明党・国民会議参議院
総発言数
5,943
直近の所属会派
公明党・国民会議
直近の役職
直近の発言日
1986/05/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会97 件・97%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 5,943 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,943 20 を表示
公明党・国民会議1986/05/13

104参議院 法務委員会 第10号

○委員長(二宮文造君) 外国弁護士による法律事務の取扱いに関する特別措置法案を議題といたします。 本日は、本案につきまして御意見を伺うため、お手元に配付いたしております名簿のとおり、三名の方々に参考人として御出席いただいております。 この際、参考人の方々に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多忙中のところ当委員会に御出席をいただき、まことにありがとうございます。皆様から忌憚のない御意見を拝聴し、今後の本案審査の参考にいたしたいと存…

公明党・国民会議1986/05/13

104参議院 法務委員会 第10号

○委員長(二宮文造君) どうもありがとうございました。 次に、前日本弁護士連合会事務総長釘澤一郎参考人、お願いいたします。

公明党・国民会議1986/05/13

104参議院 法務委員会 第10号

○委員長(二宮文造君) どうもありがとうございました。 次に、経済団体連合会国際経済部長糠澤和夫参考人、お願いいたします。

公明党・国民会議1986/05/13

104参議院 法務委員会 第10号

○委員長(二宮文造君) どうもありがとうございました。 以上で参考人各位の御意見の陳述は終わりました。 これより参考人に対する質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。

公明党・国民会議1986/05/13

104参議院 法務委員会 第10号

○委員長(二宮文造君) 委員の異動について御報告いたします。 本日、林ゆう君及び藤田正明君が委員を辞任され、その補欠として岡野裕君及び宮田輝君がそれぞれ選任されました。 —————————————

公明党・国民会議1986/05/13

104参議院 法務委員会 第10号

○委員長(二宮文造君) 以上で参考人に対する質疑は終わりました。 参考人の方々に一言お礼を申し上げます。 本日は、長時間にわたり貴重な御意見をお述べいただき、まことにありがとうございました。委員会を代表いたしまして厚くお礼を申し上げます。 本案に対する審査は、本日はこの程度にとどめます。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時三十五分散会 —————・—————

公明党・国民会議1986/05/08

104参議院 法務委員会 第9号

○委員長(二宮文造君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る四月二十五日、久保田真苗君及び水谷力君が委員を辞任され、その補欠として安永英雄君及び藤田正明君がそれぞれ選任されました。 —————————————

公明党・国民会議1986/05/08

104参議院 法務委員会 第9号

○委員長(二宮文造君) 外国弁護士による法律事務の取扱いに関する特別措置法案を議題といたします。 本案の趣旨説明は四月二十四日の委員会において既に聴取しておりますので、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。

公明党・国民会議1986/05/08

104参議院 法務委員会 第9号

○委員長(二宮文造君) 本案に対する質疑は、午前はこの程度とし、午後一時まで休憩いたします。 午前十一時五十分休憩 —————・————— 午後一時一分開会

公明党・国民会議1986/05/08

104参議院 法務委員会 第9号

○委員長(二宮文造君) ただいまから法務委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、外国弁護士による法律事務の取扱いに関する特別措置法案を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。

公明党・国民会議1986/05/08

104参議院 法務委員会 第9号

○委員長(二宮文造君) 本案に対する質疑は、本日はこの程度にとどめます。 —————————————

公明党・国民会議1986/05/08

104参議院 法務委員会 第9号

○委員長(二宮文造君) 参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 外国弁護士による法律事務の取扱いに関する特別措置法案の審査のため、参考人の出席を求め、その意見を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1986/05/08

104参議院 法務委員会 第9号

○委員長(二宮文造君) 御異議ないと認めます。 なお、その日時及び人選等につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1986/05/08

104参議院 法務委員会 第9号

○委員長(二宮文造君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時四十一分散会 —————・—————

公明党・国民会議1986/04/25

104参議院 本会議 第13号

○二宮文造君 ただいま議題となりました法律案につきまして、法務委員会における審査の経過と結果を御報告いたします。 本法律案は、我が国が扶養義務の準拠法に関する条約を締結することに伴い、国内法上、所要の措置を講ずるため、夫婦、親子その他の親族関係から生ずる扶養義務の準拠法に関し必要な事項を定めようとするものでありまして、その主な内容は次のとおりであります。 第一に、扶養義務は、原則として、扶養権利者の常居所地法によって定めるものとすること…

公明党・国民会議1986/04/24

104参議院 法務委員会 第8号

○委員長(二宮文造君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る四月二十三日、安永英雄君が委員を辞任され、その補欠として久保田真苗君が選任されました。 また、本日、藤田正明君が委員を辞任され、その補欠として水谷力君が選任されました。 —————————————

公明党・国民会議1986/04/24

104参議院 法務委員会 第8号

○委員長(二宮文造君) 扶養義務の準拠法に関する法律案を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。

公明党・国民会議1986/04/24

104参議院 法務委員会 第8号

○委員長(二宮文造君) 他に御発言もなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1986/04/24

104参議院 法務委員会 第8号

○委員長(二宮文造君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。——別に御発言もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 扶養義務の準拠法に関する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

公明党・国民会議1986/04/24

104参議院 法務委員会 第8号

○委員長(二宮文造君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕