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公明党・国民会議参議院
総発言数
5,943
直近の所属会派
公明党・国民会議
直近の役職
直近の発言日
1986/04/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会97 件・97%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 5,943 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,943 20 を表示
公明党・国民会議1986/04/10

104参議院 法務委員会 第6号

○委員長(二宮文造君) ただいまから法務委員会を再会いたします。 休憩前に引き続き、扶養義務の準拠法に関する法律案を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。

公明党・国民会議1986/04/10

104参議院 法務委員会 第6号

○委員長(二宮文造君) 本案に対する質疑は、本日はこの程度といたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時十四分散会

公明党・国民会議1986/04/02

104参議院 法務委員会 第5号

○委員長(二宮文造君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る三月二十八日、倉田寛之君が委員を辞任され、その補欠として林ゆう君が選任されました。 昨日、寺田熊雄君が委員を辞任され、その補欠として秋山長造君が選任されました。 本日、秋山長造君が委員を辞任され、その補欠として寺田熊雄君が選任されました。 —————————————

公明党・国民会議1986/04/02

104参議院 法務委員会 第5号

○委員長(二宮文造君) 理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い、現在理事が一名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1986/04/02

104参議院 法務委員会 第5号

○委員長(二宮文造君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に寺田熊雄君を指名いたします。 —————————————

公明党・国民会議1986/04/02

104参議院 法務委員会 第5号

○委員長(二宮文造君) 去る三月二十八日、予算委員会から、四月二日一日間、昭和六十一年度一般会計予算、同特別会計予算及び同政府関係機関予算中、裁判所所管及び法務省所管についての審査の委嘱がありました。 この際、昭和六十一年度一般会計予算、同特別会計予算及び同政府関係機関予算中、裁判所所管及び法務省所管を議題といたします。 まず、鈴木法務大臣及び草場最高裁判所事務総長から順次説明を求めます。鈴木法務大臣。

公明党・国民会議1986/04/02

104参議院 法務委員会 第5号

○委員長(二宮文造君) 草場最高裁判所事務総長。

公明党・国民会議1986/04/02

104参議院 法務委員会 第5号

○委員長(二宮文造君) これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。

公明党・国民会議1986/04/02

104参議院 法務委員会 第5号

○委員長(二宮文造君) おさめはよろしいですか。

公明党・国民会議1986/04/02

104参議院 法務委員会 第5号

○委員長(二宮文造君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

公明党・国民会議1986/04/02

104参議院 法務委員会 第5号

○委員長(二宮文造君) 速記を起こして。

公明党・国民会議1986/04/02

104参議院 法務委員会 第5号

○委員長(二宮文造君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

公明党・国民会議1986/04/02

104参議院 法務委員会 第5号

○委員長(二宮文造君) 速記を起こして。

公明党・国民会議1986/04/02

104参議院 法務委員会 第5号

○委員長(二宮文造君) 他に御発言もなければ、これをもって昭和六十一年度一般会計予算、同特別会計予算及び同政府関係機関予算中、裁判所所管及び法務省所管についての委嘱審査は終了いたしました。 なお、委嘱審査報告書の作成については、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1986/04/02

104参議院 法務委員会 第5号

○委員長(二宮文造君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時二十六分散会

公明党・国民会議1986/03/28

104参議院 本会議 第8号

○二宮文造君 ただいま議題となりました裁判所職員定員法の一部を改正する法律案につきまして、法務委員会における審査の経過と結果を御報告いたします。 本法律案は、下級裁判所における事件の適正迅速な処理を図るため、判事の員数を八人増加するとともに、裁判官以外の裁判所の職員の員数を一人増加しようとするものであります。 委員会におきましては、司法試験制度及び修習制度の改革、簡易裁判所における事件増の原因とその対策、訴訟遅延問題等につきまして熱心な…

公明党・国民会議1986/03/27

104参議院 法務委員会 第4号

○委員長(二宮文造君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨三月二十六日、中村鋭一君、谷川寛三君及び吉村真事君が委員を辞任され、その補欠として抜山映子君、林ゆう君及び大坪健一郎がそれぞれ選任されました。 また、本日、林ゆう君が委員を辞任され、その補欠として倉田寛之君が選任されました。 ―――――――――――――

公明党・国民会議1986/03/27

104参議院 法務委員会 第4号

○委員長(二宮文造君) 裁判所職員定員法の一部を改正する法律案並びに検察及び裁判の運営等に関する調査のうち、法務行政の基本方針に関する件を便宜一括して議題とし、前回に引き続き、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。

公明党・国民会議1986/03/27

104参議院 法務委員会 第4号

○委員長(二宮文造君) 先ほど寺田君から要求のございました資料は、委員会に御提出願えますか。

公明党・国民会議1986/03/27

104参議院 法務委員会 第4号

○委員長(二宮文造君) ちょっと待ってください。指名を待ってから発言してください。