P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
公明党・国民会議参議院
総発言数
5,943
直近の所属会派
公明党・国民会議
直近の役職
直近の発言日
1985/12/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会97 件・97%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 5,943 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,943 20 を表示
公明党・国民会議1985/12/13

103参議院 法務委員会 第3号

○委員長(二宮文造君) 以上で両案の趣旨説明の聴取は終わりました。 これより両案に対する質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。

公明党・国民会議1985/12/13

103参議院 法務委員会 第3号

○委員長(二宮文造君) 委員の異動について御報告いたします。 本日、宮本顕治君が委員を辞任され、その補欠として佐藤昭夫君が選任されました。 —————————————

公明党・国民会議1985/12/13

103参議院 法務委員会 第3号

○委員長(二宮文造君) 他に御発言もなければ、両案に対する質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1985/12/13

103参議院 法務委員会 第3号

○委員長(二宮文造君) 御異議ないと認めます。 それではこれより両案に対する討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。

公明党・国民会議1985/12/13

103参議院 法務委員会 第3号

○委員長(二宮文造君) 他に御意見もなければ、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1985/12/13

103参議院 法務委員会 第3号

○委員長(二宮文造君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより採決に入ります。 まず、裁判官の報酬等に関する法律の一部を改正する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

公明党・国民会議1985/12/13

103参議院 法務委員会 第3号

○委員長(二宮文造君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 次に、検察官の俸給等に関する法律の一部を改正する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

公明党・国民会議1985/12/13

103参議院 法務委員会 第3号

○委員長(二宮文造君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、両案の審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1985/12/13

103参議院 法務委員会 第3号

○委員長(二宮文造君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

公明党・国民会議1985/12/13

103参議院 法務委員会 第3号

○委員長(二宮文造君) これより請願の審査を行います。 第二八三号外国人登録法の改正に関する請願外十件を議題といたします。 本委員会に付託されております請願は、お手元に配付の付託請願一覧表のとおりでございます。 これらの請願につきましては、理事会において協議の結果、第二八三号外国人登録法の改正に関する請願外十件は保留とすることに意見が一致いたしました。 以上のとおり決定することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1985/12/13

103参議院 法務委員会 第3号

○委員長(二宮文造君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、理事会におきまして、理事の中から、外国人登録法の改正に関する請願につきましてその趣旨も理解できるので、政府において十分検討するよう希望するとの御意見が述べられたことを申し添えます。 —————————————

公明党・国民会議1985/12/13

103参議院 法務委員会 第3号

○委員長(二宮文造君) 次に、継続審査要求に関する件についてお諮りいたします。 集団代表訴訟に関する法律案、刑事訴訟法の一部を改正する法律案(第百一回国会参第一〇号)、刑事訴訟法の一部を改正する法律案(第百一回国会参第一七号)及び人事訴訟手続法の一部を改正する法律案の四案につきましては、閉会中もなお審査を継続することとし、四案の継続審査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1985/12/13

103参議院 法務委員会 第3号

○委員長(二宮文造君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成及び提出の時期につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1985/12/13

103参議院 法務委員会 第3号

○委員長(二宮文造君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時二十五分散会 —————・—————

公明党・国民会議1985/11/26

103参議院 法務委員会 第2号

○委員長(二宮文造君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る十一月十五日、竹山裕君、松岡満寿男君及び出口廣光君が委員を辞任され、その補欠として石本茂君、河本嘉久蔵君及び安井謙君がそれぞれ選任されました。 ―――――――――――――

公明党・国民会議1985/11/26

103参議院 法務委員会 第2号

○委員長(二宮文造君) 検察及び裁判の運営等に関する調査を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。

公明党・国民会議1985/11/26

103参議院 法務委員会 第2号

○委員長(二宮文造君) 午前は質疑をこの程度とし、午後一時四十分まで休憩いたします。 午後零時三十九分休憩 ―――――・――――― 午後一時四十一分開会

公明党・国民会議1985/11/26

103参議院 法務委員会 第2号

○委員長(二宮文造君) ただいまから法務委員会を再開いたします。 委員の異動について御報告いたします。 本日、石本茂君及び河本嘉久蔵君が委員を辞任され、その補欠として岡野裕君及び石井道子君が選任されました。 ―――――――――――――

公明党・国民会議1985/11/26

103参議院 法務委員会 第2号

○委員長(二宮文造君) 休憩前に引き続き、検察及び裁判の運営等に関する調査を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は、順次御発言願います。

公明党・国民会議1985/11/26

103参議院 法務委員会 第2号

○委員長(二宮文造君) 本日の調査はこの程度といたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時七分散会 ―――――・―――――