二宮文造
会議録に記録された「二宮文造」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,943 件
- 直近の所属会派
- 公明党・国民会議
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1985/11/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金5 件
- 防衛4 件
- 社会保障・年金3 件
- 住宅・不動産2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会97 件・97%
- 本会議3 件・3%
※ 全 5,943 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第103回 参議院 法務委員会 第1号
○委員長(二宮文造君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る六月二十四日、小山一平君及び大川清幸君が委員を辞任され、その補欠として安永英雄君及び私、二宮文造が選任されました。 また本日、石本茂君、河本嘉久蔵君及び安井謙君が委員を辞任され、その補欠として竹山裕君、松岡満寿男君及び出口廣光君が選任されました。 —————————————
第103回 参議院 法務委員会 第1号
○委員長(二宮文造君) 議事に先立ちまして、一言ごあいさつ申し上げます。 二宮でございます。去る六月二十四日、法務委員長に選任されて以来、皆様にはごあいさつを申し上げる機会も得られず、大変恐縮に存じております。微力ではございますけれども、理事、委員の皆様方の御協力をいただきまして、また御指導をいただきまして委員長の職責を全うしてまいりたいと思います。どうかよろしくお願いいたします。(拍手) —————————————
第103回 参議院 法務委員会 第1号
○委員長(二宮文造君) 国政調査に関する件についてお諮りいたします。 本委員会は、今期国会におきまして、検察及び裁判の運営等に関する調査を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第103回 参議院 法務委員会 第1号
○委員長(二宮文造君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第103回 参議院 法務委員会 第1号
○委員長(二宮文造君) 去る九月三十日から十月三日まで当委員会が行いました委員派遣につきまして、派遣委員の報告を聴取いたします。 それでは、御報告を願います。寺田熊雄君。
第103回 参議院 法務委員会 第1号
○委員長(二宮文造君) どうもありがとうございました。 ただいまの報告に関し、法務省及び最高裁判所側から発言を求められておりますので、これを許します、嶋崎法務大臣。
第103回 参議院 法務委員会 第1号
○委員長(二宮文造君) 山口最高裁判所事務総局総務局長。
第103回 参議院 法務委員会 第1号
○委員長(二宮文造君) お諮りいたします。 ただいまの寺田君による口頭報告のほか、別途詳細な文書報告が提出されておりますので、これを本日の会議録の末尾に掲載することにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第103回 参議院 法務委員会 第1号
○委員長(二宮文造君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時二十分散会 —————・—————
第102回 参議院 建設委員会 第12号
○二宮文造君 本日は、法案審査の間を縫いまして一般質問の機会が与えられました。私は、この機会に建設省としてぜひやっていただきたいこと、それからまた、非常に細かい問題で余り手をつけたくないことですが、関係者にとってみれば一日千秋の思いで待っている問題もございますので、そういう問題を、一時間でございますが、取り上げてみたいと思います。 まず最初に、去る六月八日に大鳴門橋が開通をいたしまして、大臣を初めとして関係者各位の御苦労を多とし、まこと…
第102回 参議院 建設委員会 第12号
○二宮文造君 大臣の今の答弁、率直に伺いました。ただ、大臣は臨調答申を念頭に置きながら、しかし大鳴門橋が開通した現在、その投資効果をペイするためにも、あるいはまた将来展望するためにも明石海峡大橋の建設というものが今や世論になってきた、ただ、そこにどういう格好でそれを進めていくか、いわば前向きな立場で大臣は今明石海峡大橋をお考えになっておる、こう私は拝聴いたしました。そのとおりだと思います。 そういうさなかで、公団の方ではついせんだって、…
第102回 参議院 建設委員会 第12号
○二宮文造君 私、公団がこの間単独橋可能性というものの調査報告を提出されたということ、これもやっぱり、それは実用性の問題もありましょうけれども、工費を若干でも低下させる、こういうことも配慮されているのではないか、こう思うわけです。 そこで、これを具体性を持たすためにちょっとお伺いしておきたいんですが、本四公団の資金構成、これは一体おおむねどういう格好になっているのか。また、民間資金比率が他の道路系の公団と比較してどうなっているのか。二番…
第102回 参議院 建設委員会 第12号
○二宮文造君 ですから、最近のいわゆる借入金の金利、これが下がってきたということも、要するにいわば財政再建とかそういう財政の負担、そういうものを軽減する一つの材料にもなってこようかと思います。 そこで、先ほども大臣から、地元では強い要望があった、こういう認識を述べられましたが、私の記憶を、非常にラフな記憶ですけれども、たどってみますと、明石海峡大橋には最初に技術的な問題があった。その次には、いわゆる併用橋か単独橋かという議論があった。そ…
第102回 参議院 建設委員会 第12号
○二宮文造君 最初は極めて前向きに御答弁をいただいていると拝聴したわけですが、だんだんと前へ向いているけれども足が進まないというふうなお話に変わってまいりました。担当大臣としては当然そうあろうと思います。そうあろうと思いますが、しかし、るる申し上げたように、今やこれは待てという状況は一切ないわけです。あとはお金の問題だけです。政治というのは、やはりお金の問題も大事ですけれども、しかしニーズにこたえるということが一番政治の大きな問題ですし…
第102回 参議院 建設委員会 第12号
○二宮文造君 こういう五カ年計画とか何次計画とかいう年次計画の策定は結構です。それは当然そうしたいという願望を持って策定されるのですが、やっぱり財政の都合というのは毎年毎年出てくるわけですから当然未達成になるという条件が出てまいるわけですね。そうすると、一たん決めたものは動かさない、これは私はある程度その状況に合わせて、努力目標として置くのだという言い方もありますけれども、しかしもっと親近感を持たせるために計画途中であっても手直しをする…
第102回 参議院 建設委員会 第12号
○二宮文造君 若干申し上げたいこともありますが、あとの問題がありますので。 ちょっと連絡してございましたけれども、時間の関係で要望だけにとどめておきますが、例えば建設業の企業倒産が非常に多くなった。要するに、受注機会の確保という問題が非常に大事にな ってきた。例えば、具体的に申し上げますと、関西新空港などの建設は何か関連地域整備を含めますと一兆九千億というふうにも伝えられておりますが、こういうことで関連工事に地元の中小建設業者、これの受…
第102回 参議院 建設委員会 第12号
○二宮文造君 読んで見てください。それはそれは、こういうことがあっていいものだろうかという悲憤慷慨といいますか、自分が長年営々辛苦して住んで、良好な住宅地であると思っていたところに突然規制の網がかかった。聴聞会も何もありませんから知らなかった。そして、もうそろそろ二十年もたったから建てかえにゃならぬなと思って手続に入ったら、おまえさんところは地下はつくれませんよ、二階までですよと、あらどうしてというとこういう法律がありますという、その一…
第102回 参議院 建設委員会 第12号
○二宮文造君 三十三年。二十七年前ですね。二十七年前というところをよく覚えておいてください。 それからこういう住民の要求書が出てから、四十三年ですから、もう既に十七年を経過しようとしている。そして、自分の土地に、今も申し上げたように、知らない間に建築制限の網がかぶされた。建てかえもできない、売れもしない、国も買ってくれない、それこそ三方封ぜられたまま。行ってごらんになったら、官公庁は立派な建物になっていますが、気の毒にその方々のお家はコ…
第102回 参議院 建設委員会 第12号
○二宮文造君 そういうことはわかっていますから、どう対応するかということをおっしゃっていただきたい。
第102回 参議院 建設委員会 第12号
○二宮文造君 前と同じ答弁です。 では、施設整備計画はいつまでにおつくりになりますか。