亀長友義
会議録に記録された「亀長友義」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,997 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・自由国民会議
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1984/05/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛3 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会96 件・96%
- 本会議4 件・4%
※ 全 1,997 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第101回 参議院 国民生活・経済に関する調査特別委員会生活条件整備検討小委員会 第3号
○小委員長(亀長友義君) 質疑がございませんようですから、本日の調査はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 午後五時五分散会
第101回 参議院 国民生活・経済に関する調査特別委員会生活条件整備検討小委員会 第2号
○小委員長(亀長友義君) ただいまから国民生活・経済に関する調査特別委員会生活条件整備検討小委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、生活条件整備に関する件を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第101回 参議院 国民生活・経済に関する調査特別委員会生活条件整備検討小委員会 第2号
○小委員長(亀長友義君) それでは本日の調査はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 午後二時四十五分散会
第101回 参議院 国民生活・経済に関する調査特別委員会 第3号
○亀長友義君 第二班は、橋本教理事、稲村稔夫委員、桑名義治委員、抜山映子委員、そして理事である私、亀長友義の五名でもって、去る二月二十一日から二十三日にかけ、兵庫・岡山両県に参り、本委員会及び三小委員会の検討課題に関し、特に県民生活・経済の場としてのまちづくりを中心に調査して参りました。 まず、ニュータウンづくりに関し、兵庫県での調査の概要を御報告いたします。 兵庫県の都市化の現況でありますが、昭和五十五年の国勢調査では、県土面積の五・…
第101回 参議院 国民生活・経済に関する調査特別委員会生活条件整備検討小委員会 第1号
○小委員長(亀長友義君) ただいまから国民生活・経済に関する調査特別委員会生活条件整備検討小委員会を開会いたします。 本日は、生活条件整備に関する件を議題とし、都市計画、社会参加及び情報化社会とまちづくりについて参考人から意見を聴取いたします。 本日は、お手元に配付の参考人名簿のとおり三名の方々に御出席をいただいております。 まず最初に、神戸大学教授早川和男君から意見を聴取いたします。 この際、早川参考人に一言ごあいさつを申し上げます。…
第101回 参議院 国民生活・経済に関する調査特別委員会生活条件整備検討小委員会 第1号
○小委員長(亀長友義君) 以上で早川参考人からの意見聴取は終わりました。 これより参考人に対する質疑を行います。 質疑のある方は小委員長の許可を得て順次御発言をお願いいたします。
第101回 参議院 国民生活・経済に関する調査特別委員会生活条件整備検討小委員会 第1号
○小委員長(亀長友義君) ほかにございませんか——。 それでは、以上で早川参考人に対する質疑を終わることにいたします。 早川参考人には、お忙しい中を本小委員会に御出席をいただきましてありがとうございました。ただいまお述べいただきました御意見等につきましては、今後の調査の参考にいたしたいと考えております。小委員会を代表いたしまして厚くお礼を申し上げる次第でございます。ありがとうございました。(拍手) ちょっと速記をとめてください。 〔速記…
第101回 参議院 国民生活・経済に関する調査特別委員会生活条件整備検討小委員会 第1号
○小委員長(亀長友義君) 速記を始めてください。 —————————————
第101回 参議院 国民生活・経済に関する調査特別委員会生活条件整備検討小委員会 第1号
○小委員長(亀長友義君) 次に、日本情報処理開発協会常務理事中山隆夫君から意見を聴取をいたします。 この際、中山参考人に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は御多用中のところ、本小委員会に御出席いただきましてありがとうございます。本日は情報化社会と国民生活につきまして忌憚のない御意見を拝聴し、今後の調査の参考にいたしたいと存じます。 また、議事の進め方といたしましては、まず最初に、スクリーンを用意してございますので、まず四十分程度御意見…
第101回 参議院 国民生活・経済に関する調査特別委員会生活条件整備検討小委員会 第1号
○小委員長(亀長友義君) 中山参考人に申し上げます。座ってお願いいたしたいんです。こちら側の人がスクリーンが見えにくいそうです。
第101回 参議院 国民生活・経済に関する調査特別委員会生活条件整備検討小委員会 第1号
○小委員長(亀長友義君) 以上で中山参考人からの意見聴取は終わりました。 これより参考人に対する質疑を行います。 質疑のある方は、小委員長の許可を得て順次御発言願います。
第101回 参議院 国民生活・経済に関する調査特別委員会生活条件整備検討小委員会 第1号
○小委員長(亀長友義君) 以上で中山参考人に対する質疑は終わりにいたします。 中山参考人には、お忙しい中を本小委員会に御出席をいただきましてありがとうございました。ただいまお述べいただきました御意見等につきましては、今後の調査の参考にいたしたいと存じます。本小委員会を代表いたしまして厚くお礼を申し上げる次第でございます。(拍手) 速記をとめておいてください。 〔速記中止〕
第101回 参議院 国民生活・経済に関する調査特別委員会生活条件整備検討小委員会 第1号
○小委員長(亀長友義君) 速記を起こしてください。 —————————————
第101回 参議院 国民生活・経済に関する調査特別委員会生活条件整備検討小委員会 第1号
○小委員長(亀長友義君) 次に、未来工学研究所副理事長林雄二郎君から意見を聴取いたします。 この際、林参考人に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は御多用中のところ、本小委員会に御出席いただきましてありがとうございます。本日は社会参加等まちづくりのソフト面についての忌憚のない御意見を拝聴し、今後の調査の参考にいたしたいと存じます。 また、議事の進め方といたしましては、四十分程度の御意見をお述べいただき、その後二十分程度小委員の質疑にお答…
第101回 参議院 国民生活・経済に関する調査特別委員会生活条件整備検討小委員会 第1号
○小委員長(亀長友義君) 以上で林参考人からの意見聴取は終わりました。 これより参考人に対する質疑を行います。質疑のある方は小委員長の許可を得て順次御発言を願います。
第101回 参議院 国民生活・経済に関する調査特別委員会生活条件整備検討小委員会 第1号
○小委員長(亀長友義君) ほかにございますか——。 私からひとつお伺いしたいのですけれども、自主的社会活動ということなんですが、日本の場合にはある地方でもかなりありますけれども、欧米 人と日本人と多少違うんでしょうか。やはりいわゆる活動資金なんかで地方の助成、国の助成、何らかの意味で求めたがる傾向があるんですね。それはある面から見れば余り自主的でない結果になっているわけですね。そこら辺はやはり基本的に欧米の人と日本人が、どちらかと言えば…
第101回 参議院 国民生活・経済に関する調査特別委員会生活条件整備検討小委員会 第1号
○小委員長(亀長友義君) ありがとうございました。 ほかにございますか——。 それでは、以上で林参考人に対する質疑を終わります。 林参考人には、お忙しい中本委員会に御出席いただきましてありがとうございました。ただいまお述べいただきました御意見等につきましては、今後の調査の参考にいたしたいと存じます。小委員会を代表しまして厚くお礼を申し上げます。どうもありがとうございました。(拍手) なお、本日参考人の方々から御提出いただきました参考資料…
第100回 参議院 国民生活・経済に関する調査特別委員会 第1号
○亀長友義君 私は、委員長に寺田熊雄君を推薦することの動議を提出いたします。
第97回 参議院 地方行政委員会 第2号
○亀長友義君 私は自由民主党・自由国民会議を代表し、本法律案に賛成の立場から討論を行うものであります。 本法律案は、昭和五十七年度補正予算における国税三税の巨額の減額補正に伴い地方交付税交付金も大幅に減額されることとなったため、将来の地方財政に配慮しつつその総額の確保を図るとともに、財政需要の減少に伴う単位費用の改定を行うことなどを主な内容とするものであります。 地方財政は本年度当初には収支均衡するものと見込まれておったのでありますが、…
第96回 参議院 地方行政委員会 第13号
○理事(亀長友義君) 午前の質疑はこの程度にとどめ、午後一時まで休憩いたします。 午後零時六分休憩 —————・————— 午後一時六分開会