亀長友義
会議録に記録された「亀長友義」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,997 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・自由国民会議
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1985/06/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛3 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会96 件・96%
- 本会議4 件・4%
※ 全 1,997 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第102回 参議院 内閣委員会 第18号
○委員長(亀長友義君) ただいまから内閣委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る六月二十一日、林ゆう君が委員を辞任され、その補欠として森山眞弓君が選任されました。 また、二十二日、坂野重信君及び林寛子君が委員を辞任され、その補欠として園田清充君及び曽根田郁夫君が選任されました。 ─────────────
第102回 参議院 内閣委員会 第18号
○委員長(亀長友義君) この際、一言ごあいさつを申し上げます。 本日の本会議におきまして内閣委員長に選任されました亀長でございます。当内閣委員会は、御承知のとおり、国家行政組織、国家公務員制度、国の防衛等重要な諸問題を所管する委員会でございます。この重責を担う内閣委員長として委員各位の御指導、御協力を賜り、公正、円満な委員会運営を行っていく所存でございます。何とぞよろしくお願いを申し上げます。(拍手) 前委員長から発言を求められておりま…
第102回 参議院 内閣委員会 第18号
○委員長(亀長友義君) 理事の補欠選任についてお諮りいたします。 現在、理事が二名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 参議院 内閣委員会 第18号
○委員長(亀長友義君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に大島友治君及び曽根田郁夫君を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時十九分散会
第102回 参議院 国民生活・経済に関する調査特別委員会 第7号
○亀長友義君 生活条件整備検討小委員会の中間報告についてその概要を御報告申し上げます。 この報告は、前回の第一次中間報告に引き続き、まちづくりを国土政策、都市政策、居住及び生活環境、住民参加の側面からとらえて検討を行ったものであります。 まず、一の「国土政策の課題」についてであります。 首都圏の将来像では、三大都市圏への産業、人口集中が鎮静化する中で、高次中枢機能はむしろ東京に一層集中する傾向にあること、そのため過密化した東京圏の機能分…
第102回 参議院 国民生活・経済に関する調査特別委員会生活条件整備検討小委員会 第3号
○小委員長(亀長友義君) ただいまから国民生活・経済に関する調査特別委員会生活条件整備検討小委員会を開会いたします。 調査報告書についてお諮りいたします。 本小委員会は、今国会において、生活条件整備に関する調査をテーマとして、参考人からの意見の聴取、委員派遣及び各小委員による自由討議を行ってまいりました。その調査経過につきまして、お手元に配付いたしました「小委員会調査報告書(中間報告)(案)」を作成いたしました。 つきましては、本案を小…
第102回 参議院 国民生活・経済に関する調査特別委員会生活条件整備検討小委員会 第3号
○小委員長(亀長友義君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時五十分散会
第102回 参議院 国民生活・経済に関する調査特別委員会生活条件整備検討小委員会 第2号
○小委員長(亀長友義君) ただいまから国民生活・経済に関する調査特別委員会生活条件整備検討小委員会を開会いたします。 生活条件整備に関する件を議題とし、まちづくりと住民参加、海外事情及び景観・文化について参考人から意見を聴取いたします。 本日は、お手元に配付の参考人名簿のとおり、三名の方々に御出席をいただいております。 まず、東京大学教養学部教授大森彌君から意見を聴取いたします。 この際、大森参考人に一言ごあいさつを申し上げます。 本日…
第102回 参議院 国民生活・経済に関する調査特別委員会生活条件整備検討小委員会 第2号
○小委員長(亀長友義君) どうもありがとうございました。 以上で大森参考人からの意見聴取は終わりました。 これより参考人に対する質疑を行います。 質疑のある方は、小委員長の許可を得て順次御発言を願います。
第102回 参議院 国民生活・経済に関する調査特別委員会生活条件整備検討小委員会 第2号
○小委員長(亀長友義君) 以上で大森参考人に対する質疑は終わりました。 大森参考人には、お忙しい中を本小委員会に御出席いただきましてまことにありがとうございました。ただいまお述べいただきました御意見等につきましては、今後の調査の参考にいたしたいと存じます。小委員会を代表して厚くお礼を申し上げます。ありがとうございました。 ─────────────
第102回 参議院 国民生活・経済に関する調査特別委員会生活条件整備検討小委員会 第2号
○小委員長(亀長友義君) 次に、財団法人日本不動産研究所研究員前川俊一君から意見を聴取いたします。 この際、前川参考人に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多用中のところ、本小委員会に御出席いただきましてまことにありがとうございます。本日は、まちづくりの海外事情につきまして忌憚のない御意見を拝聴し、今後の調査の参考にいたしたいと存じます。 また、議事の進め方といたしましては、まず三十分程度御意見をお述べいただき、その後三十分程度小…
第102回 参議院 国民生活・経済に関する調査特別委員会生活条件整備検討小委員会 第2号
○小委員長(亀長友義君) どうもありがとうございました。 以上で前川参考人からの意見聴取は終わりました。 これより参考人に対する質疑を行います。 質疑のある方は、小委員長の許可を得て順次御発言を願います。
第102回 参議院 国民生活・経済に関する調査特別委員会生活条件整備検討小委員会 第2号
○小委員長(亀長友義君) 以上で前川参考人に対する質疑は終わりました。 前川参考人には、お忙しい中を本小委員会に御出席いただきましてまことにありがとうございました。ただいまお述べいただきました御意見等につきましては、今後の調査の参考にいたしたいと存じます。小委員会を代表して厚くお礼を申し上げます。ありがとうございました。 速記とめて。 〔速記中止〕
第102回 参議院 国民生活・経済に関する調査特別委員会生活条件整備検討小委員会 第2号
○小委員長(亀長友義君) 速記を始めて。 次に、多摩美術大学講師漆原美代子君から意見を聴取いたします。 この際、漆原参考人に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多用中のところ、本小委員会に御出席いただきましてまことにありがとうございます。本日は、まちづくりと景観・文化につきまして忌憚のない御意見を拝聴し、今後の調査の参考にいたしたいと存じます。 また、議事の進め方といたしましては、まず三十分程度御意見をお述べいただき、その後三十分…
第102回 参議院 国民生活・経済に関する調査特別委員会生活条件整備検討小委員会 第2号
○小委員長(亀長友義君) どうもありがとうございました。 以上で漆原参考人からの意見聴取は終わります。 これより参考人に対する質疑を行います。 質疑のある方は、小委員長の許可を得て順次御発言を願います。
第102回 参議院 国民生活・経済に関する調査特別委員会生活条件整備検討小委員会 第2号
○小委員長(亀長友義君) 以上で漆原参考人に対する質疑は終わりました。 漆原参考人には、お忙しい中を本小委員会に御出席いただきましてまことにありがとうございました。ただいまお述べいただきました御意見等につきましては、今後の調査の参考にいたしたいと存じます。小委員会を代表して厚く御礼を申し上げます。ありがとうございました。 なお、本日参考人の方々から御提出いただきました参考資料等につきましては、その取り扱いを小委員長に御一任願いたいと存じ…
第102回 参議院 国民生活・経済に関する調査特別委員会生活条件整備検討小委員会 第2号
○小委員長(亀長友義君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 本日の調査はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 午後四時十二分散会
第102回 参議院 国民生活・経済に関する調査特別委員会生活条件整備検討小委員会 第1号
○小委員長(亀長友義君) ただいまから国民生活・経済に関する調査特別委員会生活条件整備検討小委員会を開会いたします。 参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 生活条件整備に関する件の調査のため、必要に応じ参考人から意見を聴取してまいりたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 参議院 国民生活・経済に関する調査特別委員会生活条件整備検討小委員会 第1号
○小委員長(亀長友義君) 御異議ないと認めます。 なお、その人選等は、これを小委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 参議院 国民生活・経済に関する調査特別委員会生活条件整備検討小委員会 第1号
○小委員長(亀長友義君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 ─────────────