亀田得治
会議録に記録された「亀田得治」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 13,589 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1968/04/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛7 件
- 社会保障・年金6 件
- 労働・賃金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会100 件・100%
※ 全 13,589 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第58回 参議院 決算委員会 第15号
○委員長(亀田得治君) これより質疑に入ります。質疑のおありの方は、順次御発言を願います。
第58回 参議院 決算委員会 第15号
○委員長(亀田得治君) 大森君、大臣もうちょっとおりますけれども、ちょっと向こうの採決があってなにするから、大臣に対して念を押すべき点があったら、できるだけ……。
第58回 参議院 決算委員会 第15号
○委員長(亀田得治君) ちょっと聞いておきますが、上半期までに努力されると言うのだが、結局青梅にできないということになった場合、法務省と開発センターとの契約はもちろんこれは白紙になるのでしょう、解除に。当然巣鴨刑務所のあと地が、開発センターに渡したものが返ってくるわけでしょう。それはそのままにしておいて、またどこか開発センターがほかを見つけてくればいいんだ、そんなことにはもちろんならぬでしょうな。これは一体のものとしてだれでも考えており…
第58回 参議院 決算委員会 第15号
○委員長(亀田得治君) どうですか、調べて報告願えますか。
第58回 参議院 決算委員会 第15号
○委員長(亀田得治君) 農協と日通との間の包括契約、契約書はできているのですか。契約書まではない、口頭でそういうふうにやっているということですか、契約書があるのですか、どっちですか。
第58回 参議院 決算委員会 第15号
○亀田得治君 では最後に政務次官。
第58回 参議院 決算委員会 第15号
○委員長(亀田得治君) これにて各省庁別の審査は終了いたしました。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時二十九分散会 —————・—————
第58回 参議院 決算委員会 第14号
○委員長(亀田得治君) ただいまから決算委員会を開会いたします。 委員の異動について報告いたします。四月二十二日、佐藤隆君が委員を辞任され、その補欠として鬼丸勝之君が選任されました。四月二十三日、春日正一君が委員を辞任され、その補欠として須藤五郎君が選任されました。
第58回 参議院 決算委員会 第14号
○委員長(亀田得治君) これより昭和四十一年度決算外二件を議題といたします。 総理府(宮内庁、警察庁等)及び自治省の決算について審査を行ないます これより質疑に入ります。質疑のおありの方は、順次御発言を願います。
第58回 参議院 決算委員会 第14号
○委員長(亀田得治君) もう少し作業の現段階における模様を、いろいろな意見が出ているのだろうと思いますが、文書等にして、正確も期さなければいかぬでしょうが、出していただくように作業できませんか。
第58回 参議院 決算委員会 第14号
○委員長(亀田得治君) そういうスケジュールも含めてひとつ……。
第58回 参議院 決算委員会 第14号
○委員長(亀田得治君) では、次に中村君。 公取はもうけっこうですから。
第58回 参議院 決算委員会 第14号
○委員長(亀田得治君) 簡潔にひとつ。
第58回 参議院 決算委員会 第14号
○委員長(亀田得治君) それじゃけっこうですから……。
第58回 参議院 決算委員会 第14号
○委員長(亀田得治君) 大臣が、ほかの委員会もあるので、四時までに……。
第58回 参議院 決算委員会 第14号
○委員長(亀田得治君) 簡単に答えてください。
第58回 参議院 決算委員会 第14号
○委員長(亀田得治君) 本日の審査はこの程度にとどめ、散会いたします。 午後四時五十二分散会 —————・—————
第58回 参議院 法務委員会 第12号
○亀田得治君 前回、日当について当局のほうで考えをまとめて報告していただくということになっていたわけですが、まず最初に統一見解といいますか、御説明をお願いしたいと思います。
第58回 参議院 法務委員会 第12号
○亀田得治君 若干この点についてもう少し明らかにしておきたいと思いまして、二、三質問をしておきたいと思います。 たとえば、昨年の実績などを見ましても、鑑定人の場合には出頭すると七百円支給しておるというお答えであった。ところが、証人の場合は平均五百五十円。したがうて、それより安いのもあるし、高いのもある、平均にすると五百五十円、こういう御報告であったわけです。そういたしますと、証人の場合には二つの要素が並列的に考慮されておる、鑑定人の場合…
第58回 参議院 法務委員会 第12号
○亀田得治君 そうすると、同じ出頭雑費であっても、鑑定人については証人よりも高く考えるべきだと、こういう結論になるのですね。