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日本社会党参議院
総発言数
13,589 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1967/03/23

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会100 件・100%

※ 全 13,589 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

13,589 件中 20 件を表示
日本社会党1967/03/23

第55回 参議院 法務委員会 第2号

○亀田得治君 それは、裁判所の和解調書に、なっておるんですか。

日本社会党1967/03/23

第55回 参議院 法務委員会 第2号

○亀田得治君 そうしたら、これもひとつ、この資料としては和解調書並びに訴状、二つを御提出願いたいと思います。よろしいな。

日本社会党1967/03/23

第55回 参議院 法務委員会 第2号

○亀田得治君 それで、その裁判上の和解が成立するについて、検察官がタッチしておりませんか。

日本社会党1967/03/23

第55回 参議院 法務委員会 第2号

○亀田得治君 この日豊線汚職事件の公判を担当した検察官、これはだれとだれですか。

日本社会党1967/03/23

第55回 参議院 法務委員会 第2号

○亀田得治君 そこで、この是沢が、柴田検事が担当しておる当時、公判廷において、自分は検察事務官に金を与えた、こういうことを公判廷でしゃべっておるようです。そうして、そういうことから、この公判の立ち会い検事に相当食ってかかった、こういうことを当時公判の立ち会いをした裁判官が言っておるようですが、そのような事実が公判廷であったんですか。

日本社会党1967/03/23

第55回 参議院 法務委員会 第2号

○亀田得治君 公判調書に出ておるのは四十年三月と言われましたが、もっと早い時期にそのような主張がなされておるのじゃないでしょうか。

日本社会党1967/03/23

第55回 参議院 法務委員会 第2号

○亀田得治君 この公判は速記録でなしに要領だけを記載しておる調書なんでしょうか、どっちなんでしょう。

日本社会党1967/03/23

第55回 参議院 法務委員会 第2号

○亀田得治君 それじゃ、いま御指摘になった四十年三月の公判で是沢が本件のことについて触れた部分ですね、その部分だけでけっこうですが、これもひとつどういう言い方をしておるのか知りたいので資料として次回までに整えてほしいと思います。

日本社会党1967/03/23

第55回 参議院 法務委員会 第2号

○亀田得治君 それから次にお尋ねしたいのは、昭和四十一年八月二十九日にこの判決の言い渡しがあったわけですね。そのときの立ち会い検事は吉永検事というお答えがありましたが、この判決の中でこのような重大な問題が指摘されておるのに、なぜすぐ捜査に着手しなかったのか。福岡地検の山根次席の談話を見ておりますと、十月ころから本件についての資料集めにかかった。これはだんだん世間が騒がしくなってきたのでしぶしぶ何か仕事にかかったというような印象しか与えな…

日本社会党1967/03/23

第55回 参議院 法務委員会 第2号

○亀田得治君 この嶺崎は是沢を収監するために数回上京しておるはずですが、それはどういうことになっていますか。いつといつ上京していますか。

日本社会党1967/03/23

第55回 参議院 法務委員会 第2号

○亀田得治君 その上京は公費——公の費用で来ておるように聞くんです。したがって、その費用の関係も明確にしてほしいと思います。結果から見ると、そういうものを出して上京させながら、実際は検察庁の情報を向こうに流してつかまらぬようにするために、これは上京しておる結果になっておる。そこで、嶺崎の行動をけしからぬということは当然なんですが、一体監督の責任にある検事、これは何をしておったかということなんです、一年間も。嶺崎の主張によりますと、ちゃん…

日本社会党1967/03/23

第55回 参議院 法務委員会 第2号

○亀田得治君 この延期願いの理由というのは、どういうことが書いてあるのでしょうか。

日本社会党1967/03/23

第55回 参議院 法務委員会 第2号

○亀田得治君 その延期願い書もひとつ参考に資料として提出を願います。いいですね。

日本社会党1967/03/23

第55回 参議院 法務委員会 第2号

○亀田得治君 この問題になる点をしぼってきょうはお尋ねしたのですが、いろいろな資料を出された後にこれはもう少し審議をしたいと思います。ことに責任の関係というものが非常に大事だと思うのです、これが。ただいまのお答えを聞きましても、十一カ月も監督の責任のある検察官がこういう事態に気づかなかったということは、私はちょっと納得がいかぬのです。これは普通の事件で、そうして特殊な事情で延期をしたということならいいですが、そうじゃなしに、嶺崎の問題に…

日本社会党1967/03/23

第55回 参議院 法務委員会 第2号

○亀田得治君 私、この問題については一応この程度にして、から出張の問題に移りたいと思いますが、ちょっと——稲葉さんがこの問題で。

日本社会党1967/03/23

第55回 参議院 法務委員会 第2号

○亀田得治君 それでは次に問題をかえまして、例のから出張の点についてお聞きします。 これは、この福岡地検の四十人ばかりの検事が、昨年の六月十七、八日、原鶴温泉の「なおみ」旅館で宴会をやったと。その費用をから出張で浮かした。こういうことで、これもたいへん世間の批判を受けておる問題です。法務当局のお調べの結果をまず明らかにしてもらって、その上で問題点について若干質問をしておきたいと思います。

日本社会党1967/03/23

第55回 参議院 法務委員会 第2号

○亀田得治君 まずこの十七、十八の会議ですね、これは何か印刷した招集状というか案内状というものは出ているのですか。

日本社会党1967/03/23

第55回 参議院 法務委員会 第2号

○亀田得治君 これもひとつ文書による資料を出してもらいたい、よろしいな。

日本社会党1967/03/23

第55回 参議院 法務委員会 第2号

○亀田得治君 それから十七日の会議は、本庁で何時から何時までやったのですか。

日本社会党1967/03/23

第55回 参議院 法務委員会 第2号

○亀田得治君 それから原鶴温泉では会議はやっておらぬでしょう、実際。