亀田得治
会議録に記録された「亀田得治」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 13,589 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1967/07/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛7 件
- 社会保障・年金6 件
- 労働・賃金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会100 件・100%
※ 全 13,589 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第55回 参議院 法務委員会 第16号
○亀田得治君 それから第二には、保全管理人が会社の事業の規模を縮小するため人員整理をする、そういうことまでできるのかという点についての見解を明らかにしていただきたいと思います。
第55回 参議院 法務委員会 第16号
○亀田得治君 次に、退職手当の請求権、これに関する点を若干お聞きいたします。 その第一は、現行法では更生手続開始後退職した労働者の退職手当の請求権は多くの場合に共益債権とされておりますから、更生法百十九条の二の第一項の規定は現状よりもむしろ労働者に不利益となるのではないかという意見もあるわけですが、どういうふうにお考えですか。
第55回 参議院 法務委員会 第16号
○亀田得治君 それから次に、第百十二条の二第四項の少額債権の弁済許可の制度によって優先的更生債権となった退職手当の請求権についても弁済を許可することができるかどうかという点についての見解をお聞きしたいと思います。
第55回 参議院 法務委員会 第16号
○亀田得治君 次に、更生手続開始の申し立て後における退職者の退職手当の請求権について、第百十九条の四「(開始前の借入金等)」の規定によって裁判所の許可を得てこれを共益債権とすることができるかどうか、この点についての見解をお聞きしたいと思います。
第55回 参議院 法務委員会 第16号
○亀田得治君 最後に、強制執行の中止に関する点につきましてお尋ねをいたします。 その第一として、共益債権に基づく強制執行または仮差し押えの中止などを定めた改正法の規定第二百十条の二は労働者の有する共益債権の行使にとって不当な障害となるのではないか、こういう心配が持たれるわけですが、いかがでしょうか。
第55回 参議院 法務委員会 第16号
○亀田得治君 次に、賃金等労働者の有する共益債権については第二百十条の二の適用を排除する旨を規定すべきではないか、こういう意見もあるわけですが、いかがでしょうか。
第55回 参議院 法務委員会 第16号
○亀田得治君 最後に、この第二百十条の二第三項を適用する場合、会社財産の評価基準ですね、これをどこに求めるのか明らかにしてほしいと思います。
第55回 参議院 法務委員会 第16号
○亀田得治君 じゃ質疑終わります。
第55回 参議院 法務委員会 第16号
○亀田得治君 私は、自民、社会、公明三党を代表しての共同の修正案につきましてまず提案をいたします。修正案を朗読いたします。 会社更生法等の一部を改正する法律案に対する修正案 会社更生法等の一部を改正する法律案の一部を次のように修正する。 第一条のうち第百十九条を改め同条の次に三条を加える改正規定中『第百十九条中「並びに」を「及び」に改め、「預り金及び」を削り、同条の次に次の三条を加える。』を「第百十九条の次に次の二条を加える。」に改め、…
第55回 参議院 決算委員会 第15号
○委員長(亀田得治君) ただいまから決算委員会を開会いたします。 山崎検査院長及び白石検査官から発言を求めておられますので、この際、これを許します。山崎会計検査院長。
第55回 参議院 決算委員会 第15号
○委員長(亀田得治君) 白石検査官。
第55回 参議院 決算委員会 第15号
○委員長(亀田得治君) この際、理事の補欠互選についておはかりいたします。 委員の異動に伴いまして、理事が一名欠員となっておりますので、この際、その補欠互選を行ないたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第55回 参議院 決算委員会 第15号
○委員長(亀田得治君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に黒柳明君を指名いたします。
第55回 参議院 決算委員会 第15号
○委員長(亀田得治君) この際、御報告いたします。 去る七月十七日の委員長及び理事打ち合わせ会におきまして、昭和四十年度決算外二件の審査日程について協議をいたしましたところ、本件については、昭和四十一年度決算が国会に提出される十二月末をめどに審査を終了することとし、とりあえず今月は、二十六日、二十七日、二十八日、連続して委員会を開き、概要説明と総括質疑を行なうことに決定いたしましたので、御報告いたします。 なお、八月以降の日程については…
第55回 参議院 決算委員会 第15号
○委員長(亀田得治君) 次に、参考人の出席要求に関する件についておはかりいたします。 昭和四十年度決算外二件の審査のため、必要に応じ政府関係機関等の役職員の出席を求め、その意見を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第55回 参議院 決算委員会 第15号
○委員長(亀田得治君) 御異議ないと認めます。 なお、日時及び人選等につきましては、あらかじめ委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第55回 参議院 決算委員会 第15号
○委員長(亀田得治君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第55回 参議院 決算委員会 第15号
○委員長(亀田得治君) 継続審査及び継続調査要求についておはかりいたします。 昭和四十年度一般会計歳入歳出決算、昭和四十年度特別会計歳入歳出決算、昭和四十年度国税収納金整理資金受払計算書、昭和四十年度政府関係機関決算書、昭和四十年度国有財産増減及び現在額総計算書、昭和四十年度国有財産無償貸付状況総計算書、並びに国家財政の経理及び国有財産の管理に関する調査につきましては、閉会中もなお審査及び調査を継続することとし、本院規則第五十三条により…
第55回 参議院 決算委員会 第15号
○委員長(亀田得治君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成などにつきましては、委員長に御一任願いたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第55回 参議院 決算委員会 第15号
○委員長(亀田得治君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————