亀田得治
会議録に記録された「亀田得治」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 13,589 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1967/08/01
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛7 件
- 社会保障・年金6 件
- 労働・賃金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会100 件・100%
※ 全 13,589 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第56回 参議院 決算委員会 第1号
○委員長(亀田得治君) 以上で、昭和四十年度決算に関する概要説明の聴取は終了いたしました。 次に、昭和四十年度国有財産増減及び現在額総計算書並びに昭和四十年度国有財産無償貸付状況総計算書について、一括して概要説明を聴取いたします。水田大蔵大臣。
第56回 参議院 決算委員会 第1号
○委員長(亀田得治君) 次に、会計検査院より、検査報告に関する概要説明を聴取いたします。山崎会計検査院長。
第56回 参議院 決算委員会 第1号
○委員長(亀田得治君) 以上で昭和四十年度国有財産増減及び現在額総計算書外一件に関する概要説明の聴取は終了いたしました。 これより質疑に入りますが、その前に一言、政府当局に対し要望いたしたいと思います。 政府委員等の答弁についてでありますが、本委員会で審議いたしました、いわゆる共和製糖事件についての政府委員等の答弁中に内容が的確を欠き、前後の発言に食い違いを生じた点がありましたことは、はなはだ遺憾であります。つきましては、今後政府側の答…
第56回 参議院 決算委員会 第1号
○委員長(亀田得治君) 副長官答弁しますか。大蔵大臣、答弁してください。
第56回 参議院 決算委員会 第1号
○委員長(亀田得治君) 資料提出いいですね。
第56回 参議院 決算委員会 第1号
○委員長(亀田得治君) 厚生大臣は健保の関係で来られませんが、次官のほうはすぐ連絡をいたします。
第56回 参議院 決算委員会 第1号
○委員長(亀田得治君) 参考人の出席要求に関する件についておはかりいたします。 昭和四十年度決算外二件の審査に資するため、必要に応じ政府関係機関等の役職員を参考人として出席を求め、その意見を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第56回 参議院 決算委員会 第1号
○委員長(亀田得治君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、日時及び人選等につきましては、これをあらかじめ委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第56回 参議院 決算委員会 第1号
○委員長(亀田得治君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 それでは暫時休憩し、午後二時半より再開いたします。 午後一時五十分休憩 —————・————— 午後二時四十六分開会
第56回 参議院 決算委員会 第1号
○委員長(亀田得治君) ただいまから決算委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、昭和四十年度決算外二件を議題といたし、総括質疑を行ないます。 質疑のおありの方は、順次御発言を願います。
第56回 参議院 決算委員会 第1号
○委員長(亀田得治君) ちょっと簡単にしてください。
第56回 参議院 決算委員会 第1号
○委員長(亀田得治君) それでは、その富国開発の実態ですね、できるだけ詳細に調べて、至急報告してください。 それから、先ほどの輸送力増強費、近鉄のほうでそういう説明をされているようですから、あなたのほうとしてさらに確かめて、どういうことがあるか、明らかにしてほしいと思います。 なお、関連して岡君のほうからは、国税庁のほうにおいても調べてもらいたいということでありますから、長官のほうでも善処を願います。
第56回 参議院 決算委員会 第1号
○委員長(亀田得治君) 他に御発言もなければ、本日の審査はこの程度にとどめます。 —————————————
第56回 参議院 決算委員会 第1号
○委員長(亀田得治君) 次に、調査承認要求に関する件を議題といたします。 本委員会といたしましては、今期国会開会中、国家財政の経理及び国有財産の管理に関する調査を行なうこととし、この旨の調査承認要求書を、本院規則第七十四条の三により、議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第56回 参議院 決算委員会 第1号
○委員長(亀田得治君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第56回 参議院 決算委員会 第1号
○委員長(亀田得治君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、同調査のため、必要に応じ政府関係機関等の役職員を参考人として出席を求め、その意見を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第56回 参議院 決算委員会 第1号
○委員長(亀田得治君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、日時及び人選等につきましては、これをあらかじめ委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第56回 参議院 決算委員会 第1号
○委員長(亀田得治君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時三十五分散会
第55回 参議院 法務委員会 第16号
○亀田得治君 若干最後に主要な問題点について御質問をいたしたいと思います。 その第一は、更生手続の乱用の問題に関することですが、従来、労使間の交渉で人員整理の協議が成立する、その結果使用者が退職手当の支給を約束する、そういうふうになった後に突如として使用者側が、退職手当の請求権をたな上げする、そういう目的で会社更生手続の開始の申し立てをするというふうな事例があったわけでありますが、こういう場合は明らかに更生手続の乱用だと思われますが、そ…
第55回 参議院 法務委員会 第16号
○亀田得治君 それから第二は、保全管理人の問題について若干お聞きします。 その一つは、保全処分によって保全管理人が選任された場合、団体交渉の当事者はだれになるのかということです。