亀田得治
会議録に記録された「亀田得治」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 13,589 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1967/08/03
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛7 件
- 社会保障・年金6 件
- 労働・賃金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会100 件・100%
※ 全 13,589 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第56回 参議院 決算委員会 第2号
○委員長(亀田得治君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第56回 参議院 決算委員会 第2号
○委員長(亀田得治君) これより昭和四十年度決算外二件を議題といたします。 本日は、前回に引き続き総括質疑を行ないます。質疑のおありの方は、順次御発言を願います。
第56回 参議院 決算委員会 第2号
○委員長(亀田得治君) ちょっとその前に……。先ほどのお答えは、四十一年度よりも二千万ないし二千五百万下回ると、上回るじゃない、下回るほうですか。
第56回 参議院 決算委員会 第2号
○委員長(亀田得治君) 黒川さん、会計の関係の書類は持ってきておらぬですか。きょうだれか持ってきておられるのでしたら、それを見てお答え願ったほうがいいかと思います。
第56回 参議院 決算委員会 第2号
○委員長(亀田得治君) 持っておらぬですか。
第56回 参議院 決算委員会 第2号
○委員長(亀田得治君) およその人数わかりませんですか。二人、三人間違ってもいいが、大まかの。そういう統計はとったことはないかも知らぬが……。
第56回 参議院 決算委員会 第2号
○委員長(亀田得治君) ただいまの柴谷君の御意見ですが、参考人に対する質疑等全部終わったあとで、理事会等でその必要性等について検討さしてもらうことにいたします。
第56回 参議院 決算委員会 第2号
○委員長(亀田得治君) 委員長からも要望しておきますが、たとえば昭和四十一年度に外部の人に対して、五百名に金を渡した。それを一、二、三と、符号でいいわけですから、それに対して幾らという金額の明示ぐらいは私はできると思うのです。で、国会がそれを要求するのは、これは決算ですから当然なことだと思います。ニュースのソースに触れることじゃ全然ない。で、本来ならば、いま柴谷君が指摘されたような立場から見れば、ちゃんと題目も書き、これに関して、何びと…
第56回 参議院 決算委員会 第2号
○委員長(亀田得治君) この点は、中村理事からそういう異議があれば、理事会で検討いたしますが、しかし、私は国会としては、私が申し上げた程度のことは当然だと実は考えております。それは各省にいろいろな、たとえば交際費とか、いろいろなものがあります。交際費といえども、これはかってに使えないわけですね。証憑がちゃんと要るのでしょう。使用のしかたは、予算において窮屈なことはさせないというだけであって、それはあなた、何に使ってもいい、何に使ったかわ…
第56回 参議院 決算委員会 第2号
○委員長(亀田得治君) 速記つけて。 それじゃお聞きのとおりの御意見が内部にありますので、ひとつ皆さんのほうも参考にされて、どの程度その点は明らかにするか、検討してもらいたいと思いますし、委員会理事会としてもその意見を聞いて検討をすることにしたいと思っております。
第56回 参議院 決算委員会 第2号
○委員長(亀田得治君) 黒川さん、どうぞけっこうですから。
第56回 参議院 決算委員会 第2号
○委員長(亀田得治君) 小野君、時間の関係もありますので、水産庁が来ましたから、もし質問がありましたらひとつ。
第56回 参議院 決算委員会 第2号
○委員長(亀田得治君) 小野君、時間が……。
第56回 参議院 決算委員会 第2号
○委員長(亀田得治君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第56回 参議院 決算委員会 第2号
○委員長(亀田得治君) 速記を起こして。
第56回 参議院 決算委員会 第2号
○委員長(亀田得治君) 他に御発言もなければ、本日の審査はこの程度にとどめたいと存じます。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時二十九分散会
第56回 参議院 決算委員会 第1号
○委員長(亀田得治君) ただいまから決算委員会を開会いたします。 これより昭和四十年度決算外二件を議題といたします。 まず、昭和四十年度決算及び昭和四十年度日本専売公社の決算について、概要説明を聴取いたします。水田大蔵大臣。
第56回 参議院 決算委員会 第1号
○委員長(亀田得治君) 次に、昭利四十年度日本国有鉄道の決算について、概要説明を聴取いたします。大橋運輸大臣。
第56回 参議院 決算委員会 第1号
○委員長(亀田得治君) 次に、昭和四十年度日本電信電話公社の決算について、概要説明を聴取いたします。小林郵政大臣。
第56回 参議院 決算委員会 第1号
○委員長(亀田得治君) 次に、会計検査院より、昭和四十年度決算検査報告に関する概要説明を聴取いたします。山崎会計検査院長。