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公正取引委員会委員衆議院参議院
総発言数
277
直近の所属会派
直近の役職
公正取引委員会委員
直近の発言日
1954/05/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教委員会24 件・24%
  • 商工委員会23 件・23%
  • 物価問題等に関する特別委員会23 件・23%
  • 決算委員会11 件・11%
  • 大蔵委員会8 件・8%
  • 法務委員会6 件・6%

※ 全 277 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

277 17 を表示
大蔵省管財局総務課長1954/05/11

19参議院 外務委員会 第31号

○説明員(亀岡康夫君) 只今の御質問でございますが、英豪軍が使つておりますのは、呉、広以外に江田島の一部、原村の一部、海田市の一部、これだけでございます。

大蔵省管財局総務課長1954/05/11

19参議院 外務委員会 第31号

○説明員(亀岡康夫君) 一部でございます。

大蔵省管財局総務課長1954/05/11

19参議院 外務委員会 第31号

○説明員(亀岡康夫君) 弾薬庫を使つておりまして、あとの大部分は米軍が使用しておるような状況でございます。

大蔵省管財局総務課長1954/05/11

19参議院 外務委員会 第31号

○説明員(亀岡康夫君) いや現在国有財産でございまして、米軍が使つておるのでございますが、その内容につきましては、外務省のほうから一つお答えを願いたいと思います。

大蔵省管財局総務課長1954/05/11

19参議院 外務委員会 第31号

○説明員(亀岡康夫君) 現在旧呉海軍工廠関係につきしましては、土地が三十六万八千百十六坪、建物が十五万四千八百五十四坪でございます。これにつきましては、現在その中で造船施設につきましては、N・B・Cに貸付けしております分と播磨造船所に貸付けしております分とこれだけでございます。次に製鋼施設でございまするが、これは現在日亜製鋼所と淀川製鋼所に貸付けしておりまして現存売払手続中でございます。その他といたしまして同じく旧製鋼施設でございますが…

大蔵省管財局総務課長1954/05/11

19参議院 外務委員会 第31号

○説明員(亀岡康夫君) 只今の御質問でございますが、これらの施設で貸付けいたしております分につきましては、国が貸付をいたしまして、一定額を毎年契約によりまして徴収しておる。それから呉市といたしましては固定資産使用税としてこれらの施設の使用者から地方税を徴収しておると存じております。

大蔵省管財局総務課長1954/05/11

19参議院 外務委員会 第31号

○説明員(亀岡康夫君) これは全国的な場合でございますが、固定資産使用税をとつている地方ととつていない地方とあるわけでございます。固定資産使用税をとつています場合には、国の貸付料の中からそのほうを差引きまして残りを国で徴収している。固定資産使用税をとつていない場合には、時価で計算した一般の貸付料を徴収する、こういうふうになつております。

大蔵省管財局総務課長1954/05/11

19参議院 外務委員会 第31号

○説明員(亀岡康夫君) 呉の場合はとつております。

大蔵省管財局総務課長1954/05/11

19参議院 外務委員会 第31号

○説明員(亀岡康夫君) さようでございます。

大蔵省管財局総務課長1954/05/11

19参議院 外務委員会 第31号

○説明員(亀岡康夫君) 只今資料を持つて参りませんので手元にはございません。

大蔵省管財局総務課長1954/05/11

19参議院 外務委員会 第31号

○説明員(亀岡康夫君) 広地区につきましては、大部分が英豪軍と米軍が使つておりまして、残りの地域につきましては、東洋パルプ会社と広造機、広重工、これらの会社が使つております。

大蔵省管財局総務課長1954/05/11

19参議院 外務委員会 第31号

○説明員(亀岡康夫君) 国有財産として貸付いたしております。

大蔵省管財局総務課長1954/05/11

19参議院 外務委員会 第31号

○説明員(亀岡康夫君) 後刻資料を調製して提出いたします。

大蔵省理財局経済課長1952/12/22

15参議院 通商産業・経済安定連合委員会 第2号

○説明員(龜岡康夫君) 今の御質問につきましてお答えいたします。只見川本名、上田両地点の電源開発資金につきましては、通産省から七月二十四日付で大蔵省に対して照会が参つております。それに対しまして、大蔵省からは八月二十三日付を以て、通産省においてこの地点の許可を与えられる場合においては見返資金から所要額について検討の上融資する用意がある、こういう回答を出しております。それに対しまして、九月九日に至りまして、通産省から改めてこの地点の開発工…

大蔵省理財局経済課長1952/12/22

15参議院 通商産業・経済安定連合委員会 第2号

○説明員(龜岡康夫君) 只今申しました八月の二十二日に照会が参りまして、八月二十三日に回答を出しましたのは、見返資金を融資するという回答はいたしておりませんので、この両地点の開発については具体的に計画を検討した結果、その前に通産省において工事許可その他か与えられた場合においては考慮いたしたい、こういう文面でございまして、融資するという回答はしていないのであります。

証券取引委員会事務局総務課長1951/05/22

10参議院 大蔵委員会 第39号

○説明員(亀岡康夫君) 只今の御質問にお答えいたしますが、第二の受託者が受益証券を発行する場合、これは信託契約に基きまして委託者が信託財産を受託者は設定する、そういたしますと、その信託契約に基いて当然受益権というものが発生するので、その受益権の発生した場合に、これを委託者に帰属させるか、それとも信託契約によつて一般大衆に直ちに帰属せしめるか、この信託契約の結び方によりまして、後者の一般大衆に直ちに受益権を発生させる、こういう方法をとつた…

証券取引委員会事務局総務課長1951/05/22

10参議院 大蔵委員会 第39号

○説明員(亀岡康夫君) 只今の御質問でございますが、これは戰時中の例を申上げますと、委託会社が受益証券を発行した例が非常に多かつたようなことになつております。この理由は証券会社が発行したほうがいいか、信託会社が発行したほうがいいか、これは信用の問題でありまして、信託銀行が発行したほうがその受益証券に信用力を持たせられるというようになりますと信託銀行で発行する。そうでなしに非常にこれが普及して参りまして、証券会社のほうに発行させたほうが一…