亀山孝一
会議録に記録された「亀山孝一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,799 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1957/05/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 建設委員会88 件・88%
- 建設委員会地方行政委員会連合審査会8 件・8%
- 本会議4 件・4%
※ 全 1,799 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第26回 衆議院 地方行政委員会 第28号
○亀山委員 今年度の財政計画から見まして、行政水準確保に関する経費算定の基礎となった行政水準低下の現状というものを、もう少しお話を願いたいと思います。
第26回 衆議院 地方行政委員会 第28号
○亀山委員 大体今の行政水準の問題はわかりましたが、最後に一つお伺いしたいのは、この前も私伺いましたが、交付公債の問題であります。本年三百五十億程度、しかもこれの元利償還が二十五億程度になり、利子だけでも二十八億になるということを聞いておりますが、その後新聞等によりますと、大蔵当局といろいろ利率の引き上げについて御折衝中でありますが、その後の経過はどうなりましたか。やはりこういう問題は国会会期中になんとかなさらぬと、閉会になると、ともす…
第26回 参議院 社会労働委員会 第29号
○衆議院議員(亀山孝一君) ただいま議題となりました環境衛生関係営業の運営の適正化に関する法律案について、その提案の理由を御説明申し上げます。 環境衛生関係の営業は、環境衛生の保持増進のためにはもちろん、国民の日常生活にとっても身近な関係にある重要な営業でありまして、順守すべき衛生基準を定めて、従来から指導、取締りの対象となっておりますのも、こうした理由からであると考えます。ところが、これらの営業はいずれも特殊なものを除いて、ほとんどす…
第26回 衆議院 社会労働委員会診療報酬及び薬価に関する小委員会 第4号
○亀山小委員長代理 これより会議を開きます。 診療報酬及び薬価に関する件について調査を進めます。発言の通告がありますのでこれを許します。滝井君。
第26回 衆議院 社会労働委員会 第47号
○亀山委員長代理 これより会議を開きます。 都合により委員長が不在でありますので、私が委員長の職を勤めます。 労働福祉事業団法案を議題とし審査を進めます。質疑を続行いたします。滝井義高君。
第26回 衆議院 社会労働委員会 第47号
○亀山委員長代理 滝井委員に申し上げますが、大臣は今予算委員会で答弁中だそうでございますから、しばらくお待ち願います。
第26回 衆議院 社会労働委員会 第47号
○亀山委員長代理 他に御質疑はありませんか。――なければ本案についての質疑は終了したものと認めるに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第26回 衆議院 社会労働委員会 第47号
○亀山委員長代理 御異議なしと認め、質疑は終了いたしました。 これより討論に入ります。討論の通告がありますのでこれを許します。滝井義高君。
第26回 衆議院 社会労働委員会 第47号
○亀山委員長代理 以上で討論は終局いたしました。 採決いたします。本案を原案の通り可決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第26回 衆議院 社会労働委員会 第47号
○亀山委員長代理 起立多数。よって本案は原案の通り可決すべきものと決しました。 なお本案に関する委員会報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第26回 衆議院 社会労働委員会 第47号
○亀山委員長代理 御異議なしと認め、さように決します。 次会は、五月七日午前十時より開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後一時十八分散会 ――――◇―――――
第26回 衆議院 地方行政委員会 第26号
○亀山委員 ただいま議決されました国有提供施設等所在市町村助成交付金に関する法律案につきまして、左の附帯決議を付すべしとの動議を提出いたします。案を朗読いたします。 附帯決議 本法施行に当り、政府は特に左の諸点に留意し、その運営の適正を期すべきである。 一、本法の助成交付金は、本来、当該資産に対する固定資産税に代るべき性格のものであることにかんがみ、本法の施行に必要なる政令の制定及びその運用に際しては、関係市町村の財政の安定に寄与するこ…
第26回 衆議院 地方行政委員会 第26号
○亀山委員 本日は佐賀県知事及び徳島県知事より非常に詳細にわたる地方財政、ことに府県財政の問題についてお話を伺いまして、非常に参考に相なりました。 そこで二、三点お伺いしたいと思います。これは佐賀県知事及び徳島県知事お二方にお願いしたいのでありますが、今同僚川村委員からもいろいろ御質問申し上げましたように、地方財政ことに再建団体であられる両県を担当しておられるお二方としては、これをいかに打開するかということに対しては非常に御苦心と思いま…
第26回 衆議院 地方行政委員会 第26号
○亀山委員 次にお伺いしたいと思いますことは、先ほど鍋島佐賀県知事もお触れになりましたが、地方公務員の停年制の問題であります。御案内のように、地方公務員の停年制は二回継続審議となりまして、現在この委員会で審議中でございまいます。この地方公務員の停年につきまして、先ほどこれを期待するというお言葉がありましたが、当委員会の審議におきましても、やはり関越となりましたことは、国家公務員に停年制がないのに地方公務員に停、年制を設けることがどうであ…
第26回 衆議院 地方行政委員会 第26号
○亀山委員 最後にお伺いしたいと思いますが、今両県知事とも停年制の問題につきまして、これを条件つきで賛成するというようなお言葉がありましたが、一般には各団体の長があるいは関係議会の人たちがこれを希望するのであって、いわゆる少壮の人たちは、今御心配のような清新な気分を入れるということにあまり心から賛成していないというようなうわさがわれわれの耳に入るのであります。その点は両県知事は知事としての御希望でありますけれども、この適用を受ける、ある…
第26回 衆議院 社会労働委員会 第45号
○亀山委員長代理 休憩前に引き続き会議を再開いたします。 都合により委員長が不在でありますので、私が委員長の職を勤めます。 休憩前の質疑を続行いたします。滝井君。
第26回 衆議院 社会労働委員会 第45号
○亀山委員長代理 では次会は明二十六日午前十時より閉会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後三時五十七分散会 ————◇—————
第26回 参議院 社会労働委員会 第26号
○衆議院議員(亀山孝一君) ちょっともう一度……。
第26回 参議院 社会労働委員会 第26号
○衆議院議員(亀山孝一君) 今突然に参りましたので、あるいは野澤君と意見が違うかもしれませんけれども、この現在の美容師法案では、今お述べになりましたように、「美容師又は美容所の開設者」となっておりまして、それぞれ、あるいは両者一緒でもできるようになっております。ところが、環境衛生の方は業者となっておりまして、美容師ということよりも、美容所を経営する者、いわゆる美容所の開設者ということになっておりますので、今の会と組合が違っておりますとき…
第26回 参議院 社会労働委員会 第26号
○衆議院議員(亀山孝一君) 野澤君はどういうことを言ったのですか、ちょっともう一度……。