久間章生
会議録に記録された「久間章生」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,879 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 防衛大臣
- 直近の発言日
- 1996/04/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛87 件
- 通商・貿易2 件
- 宇宙1 件
- こども・子育て1 件
- 住宅・不動産1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外交防衛委員会100 件・100%
※ 全 4,879 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第136回 衆議院 大蔵委員会 第12号
○久間委員長 次に、佐々木陸海君。
第136回 衆議院 大蔵委員会 第12号
○久間委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————
第136回 衆議院 大蔵委員会 第12号
○久間委員長 これより討論に入るのでありますが、申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 塩事業法案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第136回 衆議院 大蔵委員会 第12号
○久間委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 —————————————
第136回 衆議院 大蔵委員会 第12号
○久間委員長 ただいま議決いたしました本案に対し、石原伸晃君外五名から、自由民主党、新進党、社会民主党・護憲連合、新党さきがけ、日本共産党及び新社会党・平和連合の共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を求めます。永井哲男君。
第136回 衆議院 大蔵委員会 第12号
○久間委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第136回 衆議院 大蔵委員会 第12号
○久間委員長 起立総員。よって、本案に対し附帯決議を付することに決しました。 本附帯決議に対し、政府から発言を求められておりますので、これを許します。久保大蔵大臣。
第136回 衆議院 大蔵委員会 第12号
○久間委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第136回 衆議院 大蔵委員会 第12号
○久間委員長 御異議なしと認め、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第136回 衆議院 大蔵委員会 第12号
○久間委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後二時二十一分散会 ————◇—————
第136回 衆議院 本会議 第16号
○久間章生君 ただいま議題となりました平成八年度における財政運営のための公債の発行の特例等に関する法律案につきまして、大蔵委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、平成八年度予算における租税収入が平成七年度当初予算で見込んだ水準をさらに二兆円以上も下回る見込みどなる等厳しい財政事情のもとで、平成八年度の財政運営を適切に行うため、同年度における公債の発行の特例に関する措置、厚生保険特別会計年金勘定への繰り入れの特例に…
第136回 衆議院 大蔵委員会 第11号
○久間委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、平成八年度における財政運営のための公債の発行の特例等に関する法律案を議題といたします。 本案に対する質疑は、去る二月二十三日に既に終局いたしております。 この際、本案に対し、大島理森君外二名から、自由民主党、社会民主党・護憲連合及び新党さきがけの共同提案による修正案が提出されております。 提出者から趣旨の説明を聴取いたします。永井哲男君。 ————————————— 平成八年度における財…
第136回 衆議院 大蔵委員会 第11号
○久間委員長 これにて修正案の趣旨の説明は終わりました。 —————————————
第136回 衆議院 大蔵委員会 第11号
○久間委員長 原案及び修正案につきまして、日本共産党から討論の申し出がありましたが、先ほどの理事会で協議の結果、御遠慮願うことになりましたので、御了承願います。 これより採決に入ります。 平成八年度における財政運営のための公債の発行の特例等に関する法律案及びこれに対する修正案について採決いたします。 まず、大島理森君外二名提出の修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第136回 衆議院 大蔵委員会 第11号
○久間委員長 起立多数。よって、本修正案は可決いたしました。 次に、ただいま可決いたしました修正部分を除く原案について採決いたします。 これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第136回 衆議院 大蔵委員会 第11号
○久間委員長 起立多数。よって、本案は修正議決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第136回 衆議院 大蔵委員会 第11号
○久間委員長 御異議なしと認め、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第136回 衆議院 大蔵委員会 第11号
○久間委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時二十二分散会 ————◇—————
第136回 衆議院 本会議 第10号
○久間章生君 ただいま議題となりました各案につきまして、大蔵委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 初めに、平成八年分所得税の特別減税のための臨時措置法案について申し上げます。 本案は、当面の景気に配慮して、平成八年分の所得税について、昨年に引き続き特別減税を行おうとするものであります。 この特別減税は、五万円を限度とし、平成八年分の所得税額からその一五%相当額を控除しようとするものであり、その実施方法は、給与所得者につ…
第136回 衆議院 大蔵委員会 第10号
○久間委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、関税定率法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 趣旨の説明を聴取いたします。久保大蔵大臣。 ————————————— 関税定率法等の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕