久間章生
会議録に記録された「久間章生」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,879 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 防衛大臣
- 直近の発言日
- 1996/03/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛87 件
- 通商・貿易2 件
- 宇宙1 件
- こども・子育て1 件
- 住宅・不動産1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外交防衛委員会100 件・100%
※ 全 4,879 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第136回 衆議院 大蔵委員会 第10号
○久間委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 —————————————
第136回 衆議院 大蔵委員会 第10号
○久間委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。竹内譲君。
第136回 衆議院 大蔵委員会 第10号
○久間委員長 後刻理事会で図りたいと思います。
第136回 衆議院 大蔵委員会 第10号
○久間委員長 次に、関連して井奥貞雄君。
第136回 衆議院 大蔵委員会 第10号
○久間委員長 時間が参っておりますので、簡明にお願いします。
第136回 衆議院 大蔵委員会 第10号
○久間委員長 次に、佐々木陸海君。
第136回 衆議院 大蔵委員会 第10号
○久間委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 ————◇—————
第136回 衆議院 大蔵委員会 第10号
○久間委員長 この際、ただいま質疑を終局いたしました関税定率法等の一部を改正する法律案に、去る三月一日に既に質疑を終局いたしております平成八年分所得税の特別減税のための臨時措置法案及び租税特別措置法の一部を改正する法律案を追加して議題といたします。 各案中、租税特別措置法の一部を改正する法律案及び関税定率法等の一部を改正する法律案につきまして、日本共産党から討論の申し出がありましたが、先ほどの理事会で協議の結果、御遠慮願うことになりまし…
第136回 衆議院 大蔵委員会 第10号
○久間委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 次に、租税特別措置法の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第136回 衆議院 大蔵委員会 第10号
○久間委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 次に、関税定率法等の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第136回 衆議院 大蔵委員会 第10号
○久間委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 —————————————
第136回 衆議院 大蔵委員会 第10号
○久間委員長 この際、租税特別措置法の一部を改正する法律案に対し、石原伸晃君外三名から、自由民主党、新進党、社会民主党・護憲連合及び新党さきがけの共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を求めます。石原伸晃君。
第136回 衆議院 大蔵委員会 第10号
○久間委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第136回 衆議院 大蔵委員会 第10号
○久間委員長 起立総員。よって、本案に対し附帯決議を付することに決しました。 次に、関税定率法等の一部を改正する法律案に対し、石原伸晃君外三名から、自由民主党、新進党、社会民主党・護憲連合及び新党さきがけの共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を求めます。青木宏之君。
第136回 衆議院 大蔵委員会 第10号
○久間委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第136回 衆議院 大蔵委員会 第10号
○久間委員長 起立総員。よって、本案に対し附帯決議を付することに決しました。 両附帯決議に対し、政府から発言を求められておりますので、これを許します。久保大蔵大臣。
第136回 衆議院 大蔵委員会 第10号
○久間委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました各法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第136回 衆議院 大蔵委員会 第10号
○久間委員長 御異議なしと認め、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第136回 衆議院 大蔵委員会 第10号
○久間委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後二時四十四分散会
第136回 衆議院 大蔵委員会 第9号
○久間委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、平成八年分所得税の特別減税のための臨時措置法案及び租税特別措置法の一部を改正する法律案の両案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。谷口隆義君。