久間章生
会議録に記録された「久間章生」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,879 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 防衛大臣
- 直近の発言日
- 1996/02/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛87 件
- 通商・貿易2 件
- 宇宙1 件
- こども・子育て1 件
- 住宅・不動産1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外交防衛委員会100 件・100%
※ 全 4,879 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第136回 衆議院 大蔵委員会 第5号
○久間委員長 財政金融の基本施策について質疑の申し出がありますので、順次これを許します。吉田公一君。
第136回 衆議院 大蔵委員会 第5号
○久間委員長 今の資料要求については、後ほど理事会で検討させていただきます。
第136回 衆議院 大蔵委員会 第5号
○久間委員長 いや、時間が来ていますので、次に進みます。 中村時広君。
第136回 衆議院 大蔵委員会 第5号
○久間委員長 次に、佐々木陸海君。
第136回 衆議院 大蔵委員会 第5号
○久間委員長 次回は、来る二十三日金曜日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後九時十七分散会
第136回 衆議院 大蔵委員会 第4号
○久間委員長 これより会議を開きます。 国の会計、税制及び金融に関する件について調査を進めます。 財政金融の基本施策について質疑の申し出がありますので、順次これを許します。中村正三郎君。
第136回 衆議院 大蔵委員会 第4号
○久間委員長 もう時間がないです。
第136回 衆議院 大蔵委員会 第4号
○久間委員長 次に、永井哲男君。
第136回 衆議院 大蔵委員会 第4号
○久間委員長 次に、田中甲君。
第136回 衆議院 大蔵委員会 第4号
○久間委員長 次回は、明二十一日水曜日午後五時五十分理事会、午後六時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後九時三十七分散会
第136回 衆議院 本会議 第5号
○久間章生君 ただいま議題となりました平成七年度における租税収入の減少を補うための公債の発行の特例に関する法律案につきまして、大蔵委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 平成七年度補正予算(第3号)における七年度の租税収入は、第一次補正後予算額から大幅に減少し、六年度の租税収入を下回って五年連続の対前年度減収になると見込まれております。本案は、この租税収入の減少を補うため、七年度における公債の発行の特例に関する措置を定め…
第136回 衆議院 大蔵委員会 第3号
○久間委員長 これより会議を開きます。 国の会計、税制及び金融に関する件について調査を進めます。 財政金融の基本施策について、大蔵大臣の所信を聴取いたします。久保大蔵大臣。
第136回 衆議院 大蔵委員会 第3号
○久間委員長 次に、内閣提出、平成七年度における租税収入の減少を補うための公債の発行の特例に関する法律案を議題といたします。 趣旨の説明を聴取いたします。久保大蔵大臣。 ————————————— 平成七年度における租税収入の減少を補うため の公債の発行の特例に関する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第136回 衆議院 大蔵委員会 第3号
○久間委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 —————————————
第136回 衆議院 大蔵委員会 第3号
○久間委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。上田清司君。
第136回 衆議院 大蔵委員会 第3号
○久間委員長 次に、佐々木陸海君。
第136回 衆議院 大蔵委員会 第3号
○久間委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————
第136回 衆議院 大蔵委員会 第3号
○久間委員長 本案につきまして、日本共産党から討論の申し出がありましたが、先ほどの理事会で協議の結果、御遠慮願うことになりましたので、御了承願います。 これより採決に入ります。 平成七年度における租税収入の減少を補うための公債の発行の特例に関する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第136回 衆議院 大蔵委員会 第3号
○久間委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第136回 衆議院 大蔵委員会 第3号
○久間委員長 御異議なしと認め、そのように決しました。 —————————————〔報告書は附録に掲載〕 —————————————