久間章生
会議録に記録された「久間章生」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,879 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 防衛大臣
- 直近の発言日
- 1996/02/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛87 件
- 通商・貿易2 件
- 宇宙1 件
- こども・子育て1 件
- 住宅・不動産1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外交防衛委員会100 件・100%
※ 全 4,879 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第136回 衆議院 大蔵委員会 第3号
○久間委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時五分散会 ————◇—————
第136回 参議院 大蔵委員会 第1号
○衆議院議員(久間章生君) ただいま議題となりました平成七年度の水田営農活性化助成補助金についての所得税及び法人税の臨時特例に関する法律案につきまして、提案の趣旨及びその概要を御説明申し上げます。 本案は、昨十三日、衆議院大蔵委員会において全会一致をもって起草、提出したものであります。 御承知のように、望ましい水田利用形態に可能な限り誘導する見地から、政府等から稲作転換を行う者等に対し、水田営農活性化助成補助金を交付することといたしてお…
第136回 衆議院 本会議 第4号
○久間章生君 ただいま議題となりました法律案につきまして、提案の趣旨及びその概要を御説明申し上げます。 本案は、本日大蔵委員会において全会一致をもって起草、提出したものでありまして、平成七年度の水田営農活性化助成補助金に係る所得税及び法人税について、その負担の軽減を図るため、同補助金のうち、個人が交付を受けるものについては、これを一時所得とみなすとともに、農業生産法人が交付を受けるものについては、一定の要件のもとに事業用固定資産の圧縮記…
第136回 衆議院 大蔵委員会 第2号
○久間委員長 これより会議を開きます。 平成七年度の水田営農活性化助成補助金についての所得税及び法人税の臨時特例に関する法律案起草の件について議事を進めます。 本件につきましては、先般来理事会等において協議いたしました結果、お手元に配付いたしましたとおりの起草案を得ました。 まず、本起草案の趣旨及び概要を御説明申し上げます。 本起草案は、平成七年度に政府等から交付される水田営農活性化助成補助金について、税制上、次の軽減措置を講ずるもので…
第136回 衆議院 大蔵委員会 第2号
○久間委員長 この際、衆議院規則第四十八条の二の規定により、内閣において御意見があればお述べ願いたいと存じます。久保大蔵大臣。
第136回 衆議院 大蔵委員会 第2号
○久間委員長 お諮りいたします。 本起草案を委員会の成案と決定し、これを委員会提出法律案と決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第136回 衆議院 大蔵委員会 第2号
○久間委員長 起立総員。よって、本案は委員会提出の法律案とするに決しました。 なお、本法律案の提出手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第136回 衆議院 大蔵委員会 第2号
○久間委員長 御異議なしと認め、そのように決しました。 次回は、明十四日水曜日午後二時理事会、午後二時十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前九時五十三分散会 ————◇—————
第136回 衆議院 大蔵委員会 第1号
○久間委員長 これより会議を開きます。 理事補欠選任の件についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い、現在理事が二名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第136回 衆議院 大蔵委員会 第1号
○久間委員長 御異議なしと認めます。 よって 大島 理森君 及び 青木 宏之君を理事に指名いたします。 ————◇—————
第136回 衆議院 大蔵委員会 第1号
○久間委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 国の会計に関する事項 税制に関する事項 関税に関する事項 金融に関する事項 証券取引に関する事項 外国為替に関する事項 国有財産に関する事項 専売事業及びたばこ事業に関する事項 印刷事業に関する事項 造幣事業に関する事項以上の各事項につきまして、今会期中国政に関する調査を行うため、議長に対し、国政調査承認要求を行うこととし、その手続につきましては、委員長に御一任願…
第136回 衆議院 大蔵委員会 第1号
○久間委員長 御異議なしと認め、そのように決しました。 ————◇—————
第136回 衆議院 大蔵委員会 第1号
○久間委員長 この際、久保大蔵大臣並びに鉢呂大蔵政務次官及び山崎大蔵政務次官から発言を求められておりますので、順次これを許します。久保大蔵大臣。
第136回 衆議院 大蔵委員会 第1号
○久間委員長 次に、鉢呂大蔵政務次官。
第136回 衆議院 大蔵委員会 第1号
○久間委員長 次に、山崎大蔵政務次官。
第136回 衆議院 大蔵委員会 第1号
○久間委員長 次に、先般の人事異動により新たに就任いたしました大蔵事務次官等から発言を求められておりますので、順次これを許します。小川事務次官。
第136回 衆議院 大蔵委員会 第1号
○久間委員長 次に、長野証券局長。
第136回 衆議院 大蔵委員会 第1号
○久間委員長 次に、日高国税庁長官。
第136回 衆議院 大蔵委員会 第1号
○久間委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時二十三分散会
第135回 衆議院 大蔵委員会 第1号
○久間委員長 これより会議を開きます。 閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 国の会計に関する件 税制に関する件 関税に関する件 金融に関する件 証券取引に関する件 外国為替に関する件 国有財産に関する件 専売事業及びたばこ事業に関する件 印刷事業に関する件 造幣事業に関する件以上の各件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕