久保等
会議録に記録された「久保等」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,668 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1964/04/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙31 件
- 社会保障・年金27 件
- 労働・賃金5 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会79 件・79%
- 建設委員会21 件・21%
※ 全 6,668 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第46回 参議院 逓信委員会 第18号
○久保等君 そうすると、当分はこのままずっといくということで、さらにそれが増設されるという計画は、いまのところはないということですね。
第46回 参議院 逓信委員会 第18号
○久保等君 これは三十九年度について、私のお聞きしているのは、回線増設の話をお尋ねしているのですから、ただいまお話のあった以上の増設というものは、たとえば、この本年度ですね、回線増設は予定がないと理解してよろしいのですか。
第46回 参議院 逓信委員会 第18号
○久保等君 この海底ケーブルが開通になるに伴っての措置は、大体いまのお話で理解されるのですが、加えて何か、グアムとフィリピンとの間の計画がやはりあるようですが、この計画については、その施設をつくる、すなわち、海底線の敷設等、これは日本のほうでは直接担当するのじゃないのだろうと思うのですけれども、まあ言いかえれば、東京からマニラの間、この海底ケーブルの現在の進捗状況というものはどんなふうになっているのですか。
第46回 参議院 逓信委員会 第18号
○久保等君 この工事そのものは、一切ATTだけでやられるのですか。
第46回 参議院 逓信委員会 第18号
○久保等君 これは本年末ということで、これはまあおおよその見込みなんだろうと思いますが、現在、東京とマニラの間には、もちろん無線でやっておられるのだろうと思いますが、これもそうすると、ほとんど無線はこの海底ケーブルに切りかえられるということに相なりますか。
第46回 参議院 逓信委員会 第18号
○久保等君 東京マニラ間の通信というものは、大体どの程度の量が現在あるのですか。
第46回 参議院 逓信委員会 第18号
○久保等君 これは金額的に見ると、どの程度の金額になるのですか。おおよそでけっこうでございます。きわめて概数でけっこうです。
第46回 参議院 逓信委員会 第18号
○久保等君 ただいまの東京−マニラ間の海底ケーブル化の問題ですが、もちろん東京−グアム間は別に必要ないのですけれども、これは太平洋横断ケーブル、それの建設計画の一環として当初から考えられておった計画なんですか。
第46回 参議院 逓信委員会 第18号
○久保等君 いつごろ計画せられたものですか。
第46回 参議院 逓信委員会 第18号
○久保等君 この問題は、そうすると、今後の保守その他の問題についても全然日本はノータッチという形になるわけですか。
第46回 参議院 逓信委員会 第18号
○久保等君 そうすると、建設費というものはどの程度負担することになりますか。
第46回 参議院 逓信委員会 第18号
○久保等君 そうすると、保守等についても、これは東京−グァム間と同じような扱い方になりますか。それとは違った形になりますか。
第46回 参議院 逓信委員会 第18号
○久保等君 そうすると、これも建設保守協定みたいな協定を結んだのでしょうか。それは関係者——どことどこがいつ協定を結ばれたのですか。
第46回 参議院 逓信委員会 第18号
○久保等君 それはいつごろ取りかわされたのですか。
第46回 参議院 逓信委員会 第18号
○久保等君 それでは、次にお尋ねしたいと思うのですが、さらに東南アジアの海底ケーブル敷設について、いろいろ関係国間でお話し合いをされてまいっておるようですが、つい最近も三月の下旬に、何かそういう国際会議をお持ちになったようですが、郵政省からもらった資料によりますと、一応予備会談的なものはもうこれで打ち切る。これからはさらに具体的な実施問題について話をしていくとすれば話を進めていくというようなふうな資料をちょっと拝見したのですが、二回ばか…
第46回 参議院 逓信委員会 第18号
○久保等君 主管省はもちろん郵政省−日本がしかも主催してやられた国際会議ですから、郵政省として、このことについてどういう構想でスタートされたのか、そういった建設構想なり、それからまた、今後の見通し等については、ひとつ郵政省のほうからもお聞きしたいと思います。
第46回 参議院 逓信委員会 第18号
○久保等君 先ほどの大野副社長の御説明で、在来の抽象的な考え方から一歩進んで、四区分をして一若干順位的なものをと先ほど御説明があったのですが、そういった点で、話がより一歩前進したように見受けられるのですが、ただいまのところ、その関係国間での熱意の程度にも、もちろん差があるでしょうし、いろいろそれぞれのふところぐあいもあることでしょうから、もちろん一度に全部手をつけていくというようなことはとてもできない問題でしょうが、比較的実現性のあると…
第46回 参議院 逓信委員会 第18号
○久保等君 アメリカもこれに加わって会議に出られたわけですが、結局、アメリカの資金的な援助を仰ごうという考え方ですか。
第46回 参議院 逓信委員会 第18号
○久保等君 何か今後の計画というものは、そうすると、全然いまのところないのですか。
第46回 参議院 逓信委員会 第18号
○久保等君 すぐになくても、多少、ことしはだめだけれども来年、来年もだめでも再来年、何か、それらについて、いまのところはないのですか。それとも、少し、さしあたってはないかもしれないが、若干先のあたりにはあるのですか。