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国立国会図書館長衆議院参議院
総発言数
575
直近の所属会派
直近の役職
国立国会図書館長
直近の発言日
1966/03/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会第一分科会44 件・44%
  • 議院運営委員会37 件・37%
  • 決算委員会13 件・13%
  • 議院運営委員会図書館運営小委員会6 件・6%

※ 全 575 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

575 20 を表示
事務総長1966/03/30

51参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○衆議院事務総長(久保田義麿君) 事務次長は指定の甲でございまして、乙は、私どものほうは当時三名が指定の乙でございます。それが三名、その他は一等級でございます。

事務総長1966/03/30

51参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○衆議院事務総長(久保田義麿君) 一般職が行なわれましたときに、同時に私のほうもそれにならってやりました。

事務総長1966/03/30

51参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○衆議院事務総長(久保田義麿君) 一般職の場合は、職を指定して、その職がそういうふうになるようになっておるようでございますが、私のほうは、どのポストが一番いいとか悪いとかということを判定するわけにもまいりませんので、いわば序列の実際の先輩という形の人が私のほうは指定されたわけでございます。

事務総長1966/03/30

51参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○衆議院事務総長(久保田義麿君) これは、私のほうは運用上の問題としてこれを扱いました。

事務総長1966/03/30

51参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○衆議院事務総長(久保田義麿君) この速記の優遇方法というものと課長級との関連という問題は、私も一般の事務をかかえております関係上、それとの調整も必要でございまして、その点はまことにむずかしい問題だと思います。そこで、速記の一等級と課長補佐との関係でございますけれども、これもできるだけ伸ばそうということで、課長補佐は八万一千五百円まででございますが、速記のほうの一等級は九万三千二百円、こちらの課長の一番上よりちょっと下というところまで実…

事務総長1966/03/30

51参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○衆議院事務総長(久保田義麿君) 人事院勧告に従いますと、この点はあまり動かないんでございますが、それに私のほうである程度の上積みをしたと、こういう形で三等級の七からずっと上を間差を直したわけでございます。

事務総長1966/03/30

51参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○衆議院事務総長(久保田義麿君) これは、落ちないようにということを主眼にしまして、その間に幾らかの矛盾はありますが、そこは落ちては困る、現状より落ちてはいかぬということでそういう形のものができたわけでございます。

事務総長1966/03/30

51参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○衆議院事務総長(久保田義麿君) お答えいたします。 私も初めにちょっと申し上げましたが、速記職給料表もそろそろ全面改定の限度に来ているのじゃなかろうかということに私は考えております。そこまで持っていきます場合に、まだ機も熟していないいろんな客観情勢から、そういう点もありますので、私は、まず一等級、二等級、三等級というようなこういうところのびほう策と申しましてはまことにあれでございますが、改善を加えつつ全体の方向へ持っていかなければなら…

事務総長1966/03/30

51参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○衆議院事務総長(久保田義麿君) この速記に限りませず、私は、警務の人につきましても、何らかの再検討を要するということで、これには真剣に取っ組んできております。しかし、まだこれでよしというような案が見つからないというような状態であり、また、他の一般職員との関連性も考えつつ私はその方向に進んでいきたい、こういうふうに考えております。

事務総長1966/03/30

51参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○衆議院事務総長(久保田義麿君) 職員のことにつきましてたいへんあたたかいおことばを賜わりまして、ほんとうに私も感謝をいたしております。私一人で決意を持ちましてもなかなかこういう問題は進まないのでございますが、先生方の御協力によりまして順次その方向に向いてまいりました。私も、総長としていろいろ申し上げましたことを、とにかく全力をあげてその実現に努力をしてまいります。なお一そうひとつ御協力を賜わりたいと存じます。

事務総長1966/03/30

51参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○衆議院事務総長(久保田義麿君) お答えいたします。 これはさく内ということになっておりまして、会館には議院警察権は及ばないことになっております。

事務総長1966/03/30

51参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○衆議院事務総長(久保田義麿君) これは議運の委員会でさようなことになっておりまして、さく内ということでございます。

事務総長1966/03/30

51参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○衆議院事務総長(久保田義麿君) これは、参事たる衛視——参事たる形で向こうに出ているわけでございますが、もちろんその衛視は、さく外に出ておりますので、警察権は執行はできません。その意味で、衛視ではございますが、警察権は向こうでは執行できません。

事務総長1966/03/30

51参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○衆議院事務総長(久保田義麿君) お答えいたします。 会館に参ります衛視は、そこに固定をしておりませんで、院内の衛視が交代でもって向こうに勤務するという体制になっております点が、図書館の衛視と申しますか守衛さんと申しますかとは違うと思います。

事務総長1966/03/30

51参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○衆議院事務総長(久保田義麿君) お答え申し上げます。 私のほうは、任期内規というものがございまして、一応四年、ただし再任を妨げないということで、大体三回までなれることになっておりますが、その間選考委員会というのがございまして、そのつど選考委員会の議を経なければならないということになっております。

事務総長1966/03/29

51衆議院 議院運営委員会 第24号

○久保田事務総長 まず、日程第一でございますが、八田文教委員長が御報告になります。社会党と共産党が反対でございます。次に、日程第二でございますが、内閣委員会理事の岩動道行さんが御報告になります。共産党が反対でございます。次に、日程第三でございますが、議院運営委員会理事の佐々木秀世さんの趣旨弁明がございまして、共産党が反対でございます。次に、緊急上程でございますが、商工委員会から上がってまいります予定の中小企業投資育成株式会社法の一部を改…

事務総長1966/03/25

51衆議院 議院運営委員会 第23号

○久保田事務総長 今回、歳費関係の法律の改正に伴いまして、裁判員及び訴追委員の閉会中の職務雑費が廃止されることになりましたので、支給規程中の職務雑費に関する事項を削除、整理するものでございます。

事務総長1966/03/25

51衆議院 議院運営委員会 第23号

○久保田事務総長 まず、日程第一、第二を一括して議題といたしまして、田村建設委員長が御報告になります。共産党が反対でございます。次に、日程第三、第四を一括して議題としまして、農林水産委員会理事の舘林三喜男さんが御報告になります。共産党が反対でございます。次に、日程第五でございますが、石炭対策特別委員会理事の藏内修治さんが御報告になります。共産党が反対でございます。次に、日程第六は、大久保法務委員長が御報告になります。社会党と共産党が反対…

事務総長1966/03/24

51衆議院 議院運営委員会 第22号

○久保田事務総長 まず、議員請暇をお願いいたします。次に、日程に入りまして、日程第一ないし第七を一括して三池大蔵委員長が御報告になります。日程第一ないし第三については、社会党の平岡忠次郎さんが反対討論をなさいます。各党の態度は、日程第一及び第二は、社会党、民主社会党、共産党が反対でございます。日程第三は、社会党と共産党が反対でございます。日程第四ないし第七は、共産党が反対でございます。次に、日程第八、第九は動議でもって延期をいたします。…

事務総長1966/03/22

51衆議院 議院運営委員会 第21号

○久保田事務総長 まず、日程第一でございますが、天野商工委員長が御報告になります。共産党が反対でございます。それから日程第二でございますが、田村建設委員長の御報告がありまして、共産党が反対でございます。日程第三は、内閣委員会理事の辻寛一さんが御報告になります。共産党が反対でございます。次に、入会林野等に係る権利関係の近代化の助長に関する法律案について、坂田農林大臣が趣旨説明を行ないます。これに対し、社会党の森義視さんが質疑を行ないます。…