久保田義麿
会議録に記録された「久保田義麿」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 575 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 国立国会図書館長
- 直近の発言日
- 1966/04/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会第一分科会44 件・44%
- 議院運営委員会37 件・37%
- 決算委員会13 件・13%
- 議院運営委員会図書館運営小委員会6 件・6%
※ 全 575 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第51回 衆議院 議院運営委員会 第33号
○久保田事務総長 最初に、各種委員の選挙を行ないます。その手続を省略いたしまして、議長指名をもって行ないます。次に、日程第一は三池大蔵委員長が御報告になり、社会党、民主社会党、共産党が反対でございます。次に、日程第二に入りまして、まず、砂原逓信委員長が御報告になり、社会党の森本靖さんが少数意見を御報告になります。少数意見の報告に対し、社会党の卜部政巳さんが質疑をなさいます。次いで、本案に対し、自由民主党の服部安司さんが賛成の討論、社会党…
第51回 衆議院 議院運営委員会 第32号
○久保田事務総長 まず、議員請暇の件をおはかりいたします。次に、日程第一に入りまして、八田文教委員長が御報告になります。委員長の報告は修正でございます。共産党が反対でございます。次に、趣旨説明でございますが、まず、特許法の一部を改正する法律案と実用新案法の一部を改正する法律案を一括いたしまして、三木通産大臣が趣旨説明をなさいます。これに対し、社会党の沢田政治さんが質疑を行なわれます。次いで、野菜生産出荷安定法案の趣旨説明を坂田農林大臣が…
第51回 衆議院 議院運営委員会 第31号
○久保田事務総長 まず、義務教育諸学校施設費国庫負担法の一部を改正する法律案でございますが、この参議院の修正要旨は、原案の施行期日「昭和四十一年四月一日」を「公布の日」に改め、改正後の小学校、中学校、盲学校及び聾学校の校舎等の工事費の算定方法に関する規定(第五条、第五条の二)、学校数に応ずる必要面積及び児童または生徒一人当たりの基準面積に関する規定(第六条)及び工事費の算定方法の特例に関する規定(第八条)については、四月一日から適用する…
第51回 衆議院 議院運営委員会 第31号
○久保田事務総長 まず、参議院回付の三案を議題といたしまして、最初の義務教育諸学校施設費国庫負担法の一部を改正する法律案は、共産党が反対、次の最高裁判所裁判官退職手当特例法案は、社会党と共産党が反対、次の通商産業省設置法の一部を改正する法律案は、共産党が反対でございます。次いで日程に入りまして、日程第一は、志賀公職選挙法改正特別委員長の御報告がございます。共産党が反対でございます。日程第二は、石炭対策特別委員会理事の加藤高藏さんが御報告…
第51回 衆議院 議院運営委員会 第30号
○久保田事務総長 派遣の目的は、空知炭礦の爆発事故の実情調査。派遣委員の氏名は、藏内修治さん、野田武夫さん、多賀谷真稔さん、伊藤卯四郎さん。派遣の期間は、二日間。派遣地名は、北海道。 以上であります。
第51回 衆議院 議院運営委員会 第30号
○久保田事務総長 まず、日程第一でございますが、高瀬外務委員長が御報告になります。共産党が反対でございます。次に、日程第二は、商工委員会理事の浦野幸男さんが御報告になります。共産党が反対でございます。次に、趣旨説明に入りまして、最低賃金法案と家内労働法案を一括して社会党の吉村吉雄さんが趣旨説明をなさいまして、これに対し、自由民主党の澁谷直藏さんが質疑をなさいます。 以上でございます。
第51回 衆議院 議院運営委員会 第28号
○久保田事務総長 派遣の目的は、郵便法の一部を改正する法律案の審査のため。派遣委員の氏名は、加藤常太郎さん、金丸信さん、佐藤洋之助さん、砂原格さん、畑和さん、森本靖さん、佐々木良作さん。派遣の期間は二日間。派遣地名は大阪府。 以上であります。
第51回 衆議院 議院運営委員会 第28号
○久保田事務総長 最初に、請暇をお願いいたしまして、次に、日程に入りまして、日程第一ないし第三を一括いたしまして、内閣委員会理事の岩動道行さんが御報告になります。(中嶋委員「いや、だめだよ。所在不明の委員長の報告などやらせないよ。」と呼ぶ)委員長の報告は修正でございます。社会党と共産党が反対でございます。次に、中小企業基本法に基づく昭和四十年度年次報告及び昭和四十一年度中小企業施策について、三木通商産業大臣の発言がございまして、この発言…
第51回 衆議院 議院運営委員会 第27号
○久保田事務総長 まず、国立学校設置法の一部を改正する法律案に対する参議院修正の要旨を申し上げます。 原案の施行期日「昭和四十一年四月一日」を「公布の日」に改め、改正後の国立大学の名称、位置及び学部を定めた規定第三条第一項、大学院を置く大学の規定第三条の二第一項及び大学附置の研究所の規定第四条第一項等については、昭和四十一年四月一日から適用することといたします。 なお、その他修正に伴い関係規定を整備したものであります。 次に、文部省設置…
第51回 衆議院 議院運営委員会 第27号
○久保田事務総長 まず、回付案を議題といたします。国立学校設置法の一部を改正する法律案と文部省設置法の一部を改正する法律案ですが、国立学校設置法のほうは社会党と共産党が反対でございます。文部省設置法のほうは共産党が反対でございます。次に、日程第一に入りまして、内閣委員会理事の岩動道行さんが御報告になります。委員長の報告は修正でございます。共産党が反対でございます。次に、日程第二でございますが、大蔵委員会理事の金子一平さんが御報告になりま…
第51回 衆議院 議院運営委員会 第26号
○久保田事務総長 まず、日程第一ございますが、岡崎地方行政委員長が御報告になります。共産党が反対でございます。次に緊急上程に入りまして、大蔵委員会から上がってまいりました都市開発資金融通特別会計法案、災害被害者に対する租税の減免、徴収猶予等に関する法律の一部を改正する法律案を一括議題といたしまして、大蔵委員会理事の金子一平さんが御報告になります。都市再開発資金のほうは、委員長報告は修正でございますが、共産党が反対でございます。それから災…
第51回 衆議院 議院運営委員会 第25号
○久保田事務総長 まず、緊急質問をお願いいたします。中国代表団の入国問題に関する緊急質問を社会党の佐々木更三さんが行ないます。次に、日程第一に人りまして、社会労働委員会理事の澁谷直藏さんが御報告になります。共産党が反対でございます。次に、緊急上程でございますが、商工委員会から上がってまいりました土地又は建物に関する計量単位の統一に伴う関係法令の整備に関する法律案を議題といたしまして、天野商工委員長が御報告になります。全会一致でございます…
第51回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号
○衆議院事務総長(久保田義麿君) お答えいたします。この国会職員が政府の管理から離れまして、国会職員という一つの独自の身分を取得していく上において、その給与体系等をどうすればよいかということで、普通の事務系統の関係は国家公務員の一般職の職員と相通ずるものがあるので、それにある程度準じてはどうか、ただし、国会独自の職員、独自のものはその中から考慮すべきである、なお、そのほかに警務のほうと速記は独自性が非常にあるので、この三本立てでいったら…
第51回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号
○衆議院事務総長(久保田義麿君) お答えいたします。先生のおっしゃるとおり、国会が独自の給与体系、その他身分関係のものを完全につくるということは理想でございますし、また事実そうあるべきがほんとうだろうと思います。しかし、ただまことに遺憾でございますけれども、最近の給与体系というものが非常に複雑になっておりまして、非常な専門的な要素も含まれてまいります関係上、その完全な体系をつくることが今日までできていないわけでございます。私たちも何とか…
第51回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号
○衆議院事務総長(久保田義麿君) お答えいたします。私が常に申し上げております行(二)の撤廃の問題あるいは議警職、速記職の給料表の問題の改正ということも、実は何とか独自の案を進めたい、また進むべきであるという観点と考え方に立ちまして、はなはだまだ十分とは申しかねますけれども、その方向への実現への一歩という意味でやっているわけでございます。
第51回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号
○衆議院事務総長(久保田義麿君) お答えいたします。 この行(二)の撤廃は私もかたい決意を持ってやっております。何とかこれが実現するように機会あるごとにこの問題の解決に邁進したい、こう思っております。
第51回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号
○衆議院事務総長(久保田義麿君) 今後ベース改定等があり、それに伴って改定があるかどうかという予想は、私ちょっとわかりませんが、ベース改定の時期にとの問題を折衝するのがいいのか、あるいは予算折衝のときにするほうがいいのかという問題については、私ただいまのところ、まだ踏み切っておりません。
第51回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号
○衆議院事務総長(久保田義麿君) 私のほうといたしましては、予算折衝の段階あるいはその他の機会におきましても大蔵省にこの問題は突きつけておるわけでございますが、予算折衝におきましても、これを全部廃止するということで計画を立てて折衝をいたしておるわけでございます。今度もそういうつもりで私のほうはするつもりでございます。
第51回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号
○衆議院事務総長(久保田義麿君) 衆議院としてはそれでけっこうでございます。
第51回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号
○衆議院事務総長(久保田義麿君) お答えいたします。行(一)へ移行する場合の、行(二)の移行される人の処遇でございますが、私のほうといたしましては、できるだけ本人に有利な点を考えていきたい。まだ具体的に個々的に検討をいたしておりませんので、具体的にお答えはできませんが、方針は、私はできるだけ本人に有利になるように考えていきたい、このように考えております。