久保勘一
会議録に記録された「久保勘一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 467 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1963/06/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文教委員会97 件・97%
- 本会議3 件・3%
※ 全 467 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第43回 参議院 文教委員会 第23号
○久保勘一君 文部省側にお尋ねいたしますが、ただいま充足されないいろいろな理由について御答弁いただいたわけですが、ただいまお話のありましたこと以外に、特に充足がおくれておるような理由があるのか、ございましたら、その点について御説明いただきたいと思います。
第43回 参議院 文教委員会 第23号
○久保勘一君 次に、提案者にお尋ねいたしますが、養護教諭の資格の問題ですが、御承知のように一級、二級、臨免と、こうあるようですが、現在採用されておるものが一級がどれくらい、二級がどれくらい、臨免がどれくらいあるのか、もし資料がございましたら。
第43回 参議院 文教委員会 第23号
○久保勘一君 なおそれに関連しまして、市町村支弁の職員の資格状況がおわかりでございましたら。
第43回 参議院 文教委員会 第23号
○久保勘一君 次に、養護教諭の養成状況について二、三お尋ねいたしたいと思いますが、提案理由の御説明にもございますように、大学、短大で十四、養成所で二十、国立の付属施設ですか、それで五カ所、計千二百名程度のものが養成されておる、こういうことですが、部数別に大学、短大でどれくらい、養成所でどれくらい、国立でどれくらい、数がございましたら御説明いただきたいと思います。なお、そのことに関連しまして、最近三十七年でも八年でもけっこうですから、それ…
第43回 参議院 文教委員会 第23号
○久保勘一君 ただいまの点について文部省側に資料がありましたら御説明いただきたい。特にお尋ねしたいことは、大学、短大卒業者のうち、すでに何名が養護教諭になっておるかということ、それから文部大臣の指定しておる養護養成機関の卒業生のうち何名くらいが実際に養護教員になったか、そういう点についてお尋ねします。
第43回 参議院 文教委員会 第23号
○久保勘一君 次に、文部省と提案者側にお尋ねいたします。提案理由の説明にもございますように、文部省が新たに養護教諭を急速に充足しようということで年次計画を立てられた。ところが実際に養成されている養護教諭の数からいくと足りない、そこで臨時に養成所を作りたいという御提案でございまして、その数字の説明として、必要な数が三百名ばかり足りないから、その三百名を臨時養成所で養成するのだ、こういう御提案のようでございますが、ただいま文部省の説明を聞き…
第43回 参議院 文教委員会 第23号
○久保勘一君 提案者にお尋ねをいたしますが、御提案によりますると、高校卒業者を入れて二カ年ですか、二カ年教育をして二級免を授ける、こういう御提案のようでございますが、私見を入れてたいへん失礼でございまするけれども、先ほど来、るる御説明を承っておりましても感じますることですが、文部省としては五カ年に五千名ふやすということでせっかく努力しておる。それにもかかわらず、実際の充足の状況はそのとおりいっていない。しかも将来の計画も、五千名完全に充…
第43回 参議院 文教委員会 第22号
○久保勘一君 女子教職員の中で何%くらいが産休に該当する者があるのか。小、中、特殊学校、高校別にわかっておりましたらお示し願いたい。
第43回 参議院 文教委員会 第22号
○久保勘一君 ただいまの点について、文部省でわかっておりましたら、小、中、高校、特殊学校別にパーセントをお示し願いたい。
第43回 参議院 文教委員会 第22号
○久保勘一君 小中と高校別にわからないというのは、およそどうかと思うのですが、文部省では、やはり義務教育費半額負担で、実際に負担しておられるわけですから、その定数の中には県々で操作いたしておりますからわからないとしても、少なくとも産休が小中合わせて何%くらいのことはわかっていなければならぬと思うのですが、どんなふうにお考えですか。
第43回 参議院 文教委員会 第22号
○久保勘一君 次に提案者にお尋ねいたしますが、大体一・四%程度の人が該当しておる。こういうお話でございまするが、そのうち実際に産休で手当をいたしておるパーセントがどのくらいであるか。具体的に申し上げますならば該当者が全部充足されておるかどうか、その点について御調査がありましたらお示しを願いたい。
第43回 参議院 文教委員会 第22号
○久保勘一君 ただいまの点につきまして文部省に資料がありましたら御説明を願いたい。
第43回 参議院 文教委員会 第22号
○久保勘一君 ただいま提案者並びに文部省側からの御説明によりますと、大体は三分の一程度の充足状態である、こういうお話のようでございますが、充足されないおもな理由というのは、委員会が理解がないとか、あるいは御本人方の申し出がないとか、いろいろな事情があると思うのですが、どういう点が大きな支障になって、そういうふうに実施が必要であることは、これはもう言うまでもなくわかっておるのに、どうしてそういう低い充足率であるのか、その点について提案者と…
第43回 参議院 文教委員会 第22号
○久保勘一君 充足率が非常に低いということの理由に、採用が非常に困難である、それは給与が低いから、あるいは勤務の期間が短かい、こういう御指摘がございましたが、大体そういうことであろうと私どもも理解いたしますが、文部省としてただいま御指摘がありましたような、すなわち補助教員の給与が低い、それから勤務の期限が二カ月とか三カ月に限られる、そういう点で充足されずにおる、こういう点は文部省もわかっておると思うのですが、一体どういう指導を各県になす…
第43回 参議院 文教委員会 第22号
○久保勘一君 次に、提案者にお尋ねいたしますが、御了承のとおり小中学校の産休補助教員はこれは半額負担で国が見ておる。高等学校の分につましては交付税で当然見ておるわけでございましょうが、地方財政計画の積算の基礎にどういうふうな具体的に措置をされておるのか、わかっておりましたらお示し願いたいと思います。
第43回 参議院 文教委員会 第22号
○久保勘一君 その場合の単価と申しますか、給与の単価は大体どういう計算で積算されておるのか、わかっておりましたら。
第43回 参議院 文教委員会 第22号
○久保勘一君 次に、今度の提案は女子の実習助手をお取り上げになるこういう御趣旨でございますので、実習助手について具体的にお尋ねをいたしますが、御説明によりますと、該当者が千七百五十名あるということでありますが、この該当者というのは実習助手職員のことであるのか、実際にお産をするであろうと考えられるという意味の該当者であるのか。
第43回 参議院 文教委員会 第22号
○久保勘一君 次に、女子実習助手で現在産休を実施いたしておりまする県あるいは学校がありましたらお示し願いたい。
第43回 参議院 文教委員会 第22号
○久保勘一君 文部省側にもしそういうことがわかっておりましたら御説明願いたいと思います。
第43回 参議院 文教委員会 第22号
○久保勘一君 ただいまの御説明では、労働基準法で産休の権利を確保されておるから当然とっているだろう、しかし実際にそれらの手当は行なっていない、こういうお話ですが、実際にどうでしょう。とっているんですか、いないんですか。その辺は大事な問題だから、わかっておればはっきりひとつお示し願いたい。