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生活の党と山本太郎となかまたち参議院
総発言数
1,830
直近の所属会派
生活の党と山本太郎となかまたち
直近の役職
直近の発言日
2012/10/18

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 総務委員会96 件・96%
  • 憲法審査会2 件・2%
  • 我が国及び国際社会の平和安全法制に関する特別委員会公聴会2 件・2%

※ 全 1,830 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,830 20 を表示
国民の生活が第一2012/10/18

180参議院 決算委員会 閉会後第1号

○主濱了君 国民の生活が第一の主濱了でございます。 早速、質問に入ります。 東日本大震災の復旧復興関係の予算の措置状況、そしてその執行状況について、平成二十四年度予算並びに二十三年度補正の執行状況についてお伺いをいたします。 平成二十四年度、今、年度途中なものですけれども、もし把握しているのであれば御答弁をいただきたいと。なお、平成二十三年度第三次補正予算及び復興財源の基本的方針、これは閣議決定なんですけれども、この閣議決定におきまして…

国民の生活が第一2012/10/18

180参議院 決算委員会 閉会後第1号

○主濱了君 ありがとうございました。 次に、今度は復興庁関係についてお伺いしたいんですが、復興庁所管の予算を中心に同様の質問をいたしたいと思います。平成二十三年度補正予算、それから平成二十四年度予算、さらにその執行状況と。これは、今財務大臣の方からお話ありましたけれども、平成二十三年度の補正につきましては復興庁で押さえているのではないかと、こういうふうなお話ありましたので、それも含めてお答えをいただければいいなというふうに思います。 結…

国民の生活が第一2012/10/18

180参議院 決算委員会 閉会後第1号

○主濱了君 それでは、ちょっと方向を変えましてお伺いをしたいと思うんですが、不執行の分が五兆円何がしあると、こういうふうな御報告でございました。この不執行の主な理由についてもお話をいただいたんですが、その主な理由と、そしてその理由に対してどのような、具体的にどう対応したかということについてお答えをいただきたいと思います。

国民の生活が第一2012/10/18

180参議院 決算委員会 閉会後第1号

○主濱了君 もう一つ、今のは不用についてお話をいただいたわけですが、繰越しについて四兆円何がしあると。この概要についてお話をいただきたいと思います。

国民の生活が第一2012/10/18

180参議院 決算委員会 閉会後第1号

○主濱了君 ありがとうございます。 今、国政における最優先課題は、この六百年に一度あるいは千年に一度と言われる東日本大震災からの復旧復興であります。今被災地では一生懸命頑張っております。その中で、被災地で様々な要望がある、切実な要望があります。結局、その要望の基になっているものがあるがゆえになかなか予算を使えないと、あるいは予算そのものがないと、こういったような状況であります。 二、三、私の方からお話を申し上げたいと思いますので、適切な…

国民の生活が第一2012/10/18

180参議院 決算委員会 閉会後第1号

○主濱了君 経産大臣には別なところでお話をいただければいいなというふうなことで進めさしていただきたいなというふうに、こう思います。 次に、予算の使い方が問題視されている復旧復興事業についてお伺いをしたいと思います。 復旧復興事業が予定どおり進んでいない、まあ繰越しという問題もありますけれども、その一方で、復興予算の使い方が問題視されております。報道ベースの情報中心なので、まず事実関係についてどうなのか、また、復興交付金事業として優先順位…

国民の生活が第一2012/10/18

180参議院 決算委員会 閉会後第1号

○主濱了君 次に、河川整備事業についてお伺いしたいんですが、時間が迫ってきております。先ほど森先生からも同様の質問がなされたところでございますので、この点については今回は省かさせていただきたいと、こういうふうに思います。それからもう一つ、アジア大洋州、北米地域との青年交流事業についてもそうなんですが、大臣は御出張とかと、こういうことで、榛葉副大臣には申し訳ないんですが、これも省かさせていただきたいなというふうに、こう思います。 私は、た…

国民の生活が第一2012/10/18

180参議院 決算委員会 閉会後第1号

○主濱了君 現地が私は一番の先生だというふうに思っております。しっかりと現地の要望も聞きながら進めていただきたい、このようにお願いを申し上げまして、私の質問を終わります。 ありがとうございました。

国民の生活が第一2012/08/28

180参議院 総務委員会 第15号

○主濱了君 国民の生活が第一の主濱了であります。 早速質問に入りたいと思います。 まず、地方議会の通年制について、通年会期についてお伺いをいたします。これにつきましては山崎委員の方からお話があったとおりでありますけれども、私も重ねて伺いたいと思います。 〔委員長退席、理事木庭健太郎君着席〕 まず、地方自治を拡大する上でこの度の改正の方向には賛成をするものであると、こういうことでございます。ただ、地方の実情は国と同じではないと、こういうこ…

国民の生活が第一2012/08/28

180参議院 総務委員会 第15号

○主濱了君 国家公務員数について決算委員会で申し上げました。国家公務員それから地方公務員通じまして、日本の公務員数というのは世界各国、先進国に比べましてもう半分以下になっていると、こういう状況でございます。しかも、地方公務員はここ十七年間で四十九万人、一五%も削減されていると、こういう状況であります。ここに及んで、地方公務員の職員数の増員要因の改正ではないかというふうに思っております。地方の時代を支える地方公務員、相当の配慮が必要であろ…

国民の生活が第一2012/08/28

180参議院 総務委員会 第15号

○主濱了君 今、効果的、効率的行政を目指すものではないと、直接それを目的としたものではないと、こういうふうなお話がありました。 第五条で、総務大臣は特別区設置協定書の内容について報告を受けたときは検討し意見を述べるものとすると、こういうふうな規定があります。それから第九条では、特別区の設置は総務大臣がこれを定めることができると、こういうふうな規定があるわけであります。 それで、特別区設置に当たって、では、どのような方向の意見を述べればい…

国民の生活が第一2012/08/28

180参議院 総務委員会 第15号

○主濱了君 それでは、別の観点からまたお伺いをします。 地方交付税の額についてお伺いをしたいと思います。 平成二十三年度の東京都の基準財政需要額は一兆八千七百億円余りになっております。それから、同様に、東京都の基準財政収入額の方、これは一兆五千八百億円余りで、二千九百億円の収入不足と、こう計算をされているところであります。それから、特別区の方ですね、特別区の基準財政需要額は一兆四千五百億円余り、それから基準財政収入額は一兆九千五百億円、…

国民の生活が第一2012/08/28

180参議院 総務委員会 第15号

○主濱了君 ありがとうございます。 では、仮に大阪府に特別区を設置した場合、大阪府及び特別区の地方交付税はこれまでの実績と比較して多くなりますか、少なくなりますか、いかがでしょう。

国民の生活が第一2012/08/28

180参議院 総務委員会 第15号

○主濱了君 現在は算定しかねると、こういうことでございますが、私はこう考えているんですよ。 大都市制度の特例、こういう一つの制度と地方交付税制度というのは全く別の制度であります。ですから、大都市制度によって設置された特別区等、道府県も含めてですね、特別区等が全国の地方公共団体の交付税に影響を及ぼす可能性なきにしもあらずと、こういうふうに考えております。具体的には、特別区を設置したことによって設置以前よりも交付税の算定が多額になって、全国…

国民の生活が第一2012/08/28

180参議院 総務委員会 第15号

○主濱了君 蓋を開けてみないと分からないと、こういう回答だというふうに思います。ただ、蓋を開けてみたらば、大きくそこで交付税が必要になったと、こういう場合だってあるわけであります。これは、そうすると、限られた交付税の額が全国の地方公共団体に影響を及ぼすと、こういったようなことも考えられますので、この点、しっかりと御検討をお願いをいたしたいと思います。 次に、百条調査について、これは修正案提出者の方にお伺いをいたします。 この百条調査につ…

国民の生活が第一2012/08/28

180参議院 総務委員会 第15号

○主濱了君 以上で終わります。

国民の生活が第一2012/08/20

180参議院 決算委員会 第6号

○主濱了君 国民の生活が第一の主濱了でございます。私は被災地岩手県選出でございます。 早速、質問に入らせていただきます。まず、地球温暖化防止についてお伺いいたします。 京都議定書の約束期間は二〇〇八年から二〇一二年、今年、今年度いっぱいと、こういうことになっております。平成二十二年度、二〇一〇年はちょうど京都議定書約束期間の真ん中と、こういうことになります。最近は大震災あるいは原発、さらには消費税問題がクローズアップされておりまして、地…

国民の生活が第一2012/08/20

180参議院 決算委員会 第6号

○主濱了君 最初に申し上げましたとおり、その他の〇・六%削減分がまさに日本が、日本人が汗をかく分であると、それがもう全く達成されていないというふうに私は思うわけであります。特に民生の三四・八%ですか、それから業務その他部門、三一・八%増ですよね、増。これ全く、努力をしていないというふうなことは、ちょっとそこまでは言えないと思いますが、増えているという状況。今後、こういう部門をどうやって減らしていくのかと、これが一つの課題であるというふう…

国民の生活が第一2012/08/20

180参議院 決算委員会 第6号

○主濱了君 次に、予備費についてお伺いをいたします。予備費、様々議論したいことを掲げたわけなんですが、予備費について一点だけお伺いをいたします。 これは内閣府特命大臣にお願いをいたしたいんですが、平成二十二年度の経済対策では、予備費の使用も含めまして都合六兆円投入されたというふうに聞いております。都合六兆円投入されたわけですが、実際効果はどうだったのか、こういう問題です。投資の状況、そして円高等の景気下振れに好影響が、効果があったのかど…

国民の生活が第一2012/08/20

180参議院 決算委員会 第6号

○主濱了君 私は、今、消費税増税が着々と進められておりますけれども、これら円高対策あるいはデフレ対策、これ、もっともっと進める必要がある、そちらの方が先であると、こういうふうに思っているものでございます。 次に、時間がなくなってきましたので、TPPについて農水大臣にお伺いをしたいと思います。 菅前総理が平成二十二年十月一日の所信表明演説において、突然、TPPの推進を表明をしたわけであります。また、野田総理大臣は、二十三年の十一月、昨年の…