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自由民主党労働大臣衆議院参議院
総発言数
1,839 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
労働大臣
直近の発言日
1970/10/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会37 件・37%
  • 内閣委員会18 件・18%
  • 予算委員会16 件・16%
  • 文教委員会16 件・16%
  • 行政改革に関する特別委員会9 件・9%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 1,839 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,839 件中 20 件を表示
自由民主党1970/10/08

第63回 衆議院 農林水産委員会いも、でん粉等価格対策に関する小委員会 第2号

○丹羽小委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 この際、おはかりいたします。 本小委員会は、昨七日及び本日の二日間にわたりいも、でん粉等の価格に関する問題について調査を行なってきたのでありますが、本小委員会の結論を次のとおり決定いたしたいと存じます。 結論の案文を朗読いたします。 昭和四十五年産甘しよ及び馬鈴しよの原料 基準価格並びにでん粉及び甘しよ生切干の 政府買入価格等に関する件(案) 政府は、いも作農家経営の安定向上のため、 長…

自由民主党1970/10/08

第63回 衆議院 農林水産委員会いも、でん粉等価格対策に関する小委員会 第2号

○丹羽小委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 なお、本件につきましては、これを小委員長から農林水産委員会に報告するとともに、委員会において決議せられるよう提案することにいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1970/10/08

第63回 衆議院 農林水産委員会いも、でん粉等価格対策に関する小委員会 第2号

○丹羽小委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時二十五分散会

自由民主党1970/10/07

第63回 衆議院 農林水産委員会いも、でん粉等価格対策に関する小委員会 第1号

○丹羽小委員長 これよりいも、でん粉等価格対策に関する小委員会を開会いたします。 このたび私が小委員長に指名されましたので、何とぞよろしくお願い申し上げます。 いも、でん粉等価格対策に関する件について調査を進めます。 この際、昭和四十五年産カンショ、バレイショの予想収穫量及び需給事情、生産費調査並びに政府買い入れ価格等について、政府から説明を聴取いたします。荒勝蚕糸園芸局長。

自由民主党1970/10/07

第63回 衆議院 農林水産委員会いも、でん粉等価格対策に関する小委員会 第1号

○丹羽小委員長 次に中沢統計調査部長。

自由民主党1970/10/07

第63回 衆議院 農林水産委員会いも、でん粉等価格対策に関する小委員会 第1号

○丹羽小委員長 以上で説明は終わりました。 質疑の申し出がありますので、これを許します。芳賀貢君。

自由民主党1970/10/07

第63回 衆議院 農林水産委員会いも、でん粉等価格対策に関する小委員会 第1号

○丹羽小委員長 暫時休憩いたします。 午後零時二十九分休憩 ————◇————— 午後一時四十七分開議

自由民主党1970/10/07

第63回 衆議院 農林水産委員会いも、でん粉等価格対策に関する小委員会 第1号

○丹羽小委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 午前の会議に引き続き質疑を続行いたします。芳賀貢君。

自由民主党1970/09/10

第63回 衆議院 農林水産委員会 第33号

○丹羽(兵)委員 去る八月十八日から二十一日までの四日間にわたり、私外五名の委員が本委員会の国政調査のため福岡県及び熊本県に派遣され、同地方における農林水産業の実情について調査してまいりましたので、その概要について御報告申し上げます。 まず、調査の日程について申し上げます。 第一日は、福岡市において、九州農政局長及び熊本営林局長から九州全般にわたる農業及び林業の諸情勢について、また、福岡県から県下の農林水産業について事情聴取を行ないまし…

自由民主党1970/03/06

第63回 衆議院 農林水産委員会 第3号

○丹羽(兵)委員長代理 津川武一君。

自由民主党1969/12/01

第62回 衆議院 本会議 第2号

○丹羽兵助君 ただいま議題となりました三法案について、農林水産委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 まず、昭和四十四年度における農林漁業団体職員共済組合法の規定による年金の額の改定に関する法律案について申し上げます。 本案は、農林漁業団体職員共済組合法の規定による年金の額を国家公務員共済組合法等の規定による既裁定の年金の額の改定に準じて改定する等の措置を講じ、その給付内容をさらに改善しようとするものであります。 農林水…

自由民主党1969/12/01

第62回 衆議院 農林水産委員会 第1号

○丹羽委員長 これより会議を開きます。 ただいま、本委員会に、昭和四十四年度における農林漁業団体職員共済組合法の規定による年金の額の改定に関する法律案、真珠養殖等調整暫定措置法案、開拓者資金に係る政府の貸付金債権の償還条件の緩和及び農林漁業金融公庫への移管等に関する特別措置法案の各案が付託になりました。 以上各案を議題とすることに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1969/12/01

第62回 衆議院 農林水産委員会 第1号

○丹羽委員長 御異議ないと認め、さよう決しました。

自由民主党1969/12/01

第62回 衆議院 農林水産委員会 第1号

○丹羽委員長 これより、順次趣旨説明を求めます。小沢農林政務次官。

自由民主党1969/12/01

第62回 衆議院 農林水産委員会 第1号

○丹羽委員長 以上で趣旨説明は終わりました。 —————————————

自由民主党1969/12/01

第62回 衆議院 農林水産委員会 第1号

○丹羽委員長 まず、昭和四十四年度における農林漁業団体職員共済組合法の規定による年金の額の改定に関する法律案を議題とし、質疑に入ります。−別にないようでありますので、本案に対する質疑はこれにて終局いたしました。 —————————————

自由民主党1969/12/01

第62回 衆議院 農林水産委員会 第1号

○丹羽委員長 この際、私の手元で起草いたしました本案に対する修正案を提出いたします。

自由民主党1969/12/01

第62回 衆議院 農林水産委員会 第1号

○丹羽委員長 修正案はお手元に配布してありますとおりであります。 何とぞ委員各位の御賛同をお願い申し上げます。 この際、本修正案について国会法第五十七条の三の規定により、内閣の意見があればお述べ願いたいと思います。小沢農林政務次官。

自由民主党1969/12/01

第62回 衆議院 農林水産委員会 第1号

○丹羽委員長 本修正案に対して御発言はありませんか。 —————————————

自由民主党1969/12/01

第62回 衆議院 農林水産委員会 第1号

○丹羽委員長 御発言がなければ、本案並びに修正案を一括して討論に入るのでありますが、別に申し出もありませんので、これより順次採決いたします。 まず、本案に対する修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の御起立を求めます。 〔賛成者起立〕