丹羽兵助
会議録に記録された「丹羽兵助」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,839 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 労働大臣
- 直近の発言日
- 1971/09/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 社会労働委員会37 件・37%
- 内閣委員会18 件・18%
- 予算委員会16 件・16%
- 文教委員会16 件・16%
- 行政改革に関する特別委員会9 件・9%
- 本会議3 件・3%
※ 全 1,839 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第66回 衆議院 文教委員会 第3号
○丹羽委員長 速記を始めて。
第66回 衆議院 文教委員会 第3号
○丹羽委員長 これにて福田参考人に対する質疑は終わります。まことにお忙しいところありがとうございました。 続いて林参考人から御意見を伺うのでありますが、林参考人にははなはだかってでありまするが、御意見は委員からの質疑に対してお述べいただくようお願いいたします。 質疑を許します。有島重武君。
第66回 衆議院 文教委員会 第3号
○丹羽委員長 山田君。
第66回 衆議院 文教委員会 第3号
○丹羽委員長 これにて林参考人に対する質疑は終わります。まことにありがとうございました。
第66回 衆議院 文教委員会 第3号
○丹羽委員長 引き続き政府に対する質疑を許します。有島重武君。
第66回 衆議院 文教委員会 第3号
○丹羽委員長 山原健二郎君。
第66回 衆議院 文教委員会 第3号
○丹羽委員長 本日はこれにて散会いたします。 午後一時十五分散会
第66回 衆議院 文教委員会 第2号
○丹羽委員長 これより会議を開きます。 文教行政の基本施策に関する件について調査を進めます。 本日は、先刻の理事会の協議により、特に中央教育審議会の答申に関する問題について懇談いたしたいと存じますので、御了承願います。 それでは、これより懇談に入りますので、暫時休憩いたします。 午前十時四十七分休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕
第66回 衆議院 文教委員会 第1号
○丹羽委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 このたび、皆さまの御推挙によりまして、はからずも文教委員長の重責をになうことになりました。まことに光栄の至りに存ずる次第であります。 もとより文教行政にはうとく、委員会の運営につきましてもふなれな私ではございますが、練達たんのうなる委員各位の御協力と御指導をお願いいたしまして、万遺憾なきを期し、円満なる議事運営に努力をいたしたいと存じます。何とぞ御指導、御鞭撻…
第66回 衆議院 文教委員会 第1号
○丹羽委員長 この際、御報告申し上げます。 長らく本委員会で御活躍をされておりました前委員長八木徹雄君が去る七月四日逝去されました。まことに哀悼痛惜の念にたえません。ここに委員各位とともに故八木徹雄君の御冥福を祈り、つつしんで黙祷をささげたいと存じます。御起立を願います。 〔総員起立、黙祷〕
第66回 衆議院 文教委員会 第1号
○丹羽委員長 御着席願います。 ————◇—————
第66回 衆議院 文教委員会 第1号
○丹羽委員長 理事補欠選任の件についておはかりいたします。 理事でありました櫻内義雄君及び正木良明君の委員辞任に伴い、理事が二名欠員となっておりますので、これよりその補欠選任を行ないたいと存じますが、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第66回 衆議院 文教委員会 第1号
○丹羽委員長 御異議なしと認めます。 それでは、西岡武夫君及び山田太郎君を理事に指名いたします。 ————◇—————
第66回 衆議院 文教委員会 第1号
○丹羽委員長 国政調査承認要求に関する件についておはかりいたします。 すなわち、 文教行政の基本施策に関する事項 学校教育に関する事項 社会教育に関する事項 体育に関する事項 学術研究及び宗教に関する事項 国際文化交流に関する事項 文化財保護に関する事項 以上の各事項につきまして、衆議院規則第九十四条により、議長に対し、国政調査の承認を求めることをいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第66回 衆議院 文教委員会 第1号
○丹羽委員長 御異議なしと認めます。よって、さように決しました。 なお、国政調査承認要求書の作成並びに提出手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第66回 衆議院 文教委員会 第1号
○丹羽委員長 御異議なしと認め、さように決しました。 ————◇—————
第66回 衆議院 文教委員会 第1号
○丹羽委員長 文教行政の基本施策に関する件について調査を行ないます。 この際、高見文部大臣から発言を求められておりますので、これを許します。高見文部大臣。
第66回 衆議院 文教委員会 第1号
○丹羽委員長 次に、渡辺文部政務次官から発言を求められておりますので、これを許します。渡辺政務次官。
第66回 衆議院 文教委員会 第1号
○丹羽委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。谷川和穗君。
第66回 衆議院 文教委員会 第1号
○丹羽委員長 山中吾郎君。