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自由民主党労働大臣衆議院参議院
総発言数
1,839 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
労働大臣
直近の発言日
1972/03/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会37 件・37%
  • 内閣委員会18 件・18%
  • 予算委員会16 件・16%
  • 文教委員会16 件・16%
  • 行政改革に関する特別委員会9 件・9%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 1,839 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,839 件中 20 件を表示
自由民主党1972/03/17

第68回 衆議院 文教委員会 第4号

○丹羽委員長 これより会議を開きます。 義務教育諸学校施設費国庫負担法及び公立養護学校整備特別措置法の一部を改正する法律案、私立学校教職員共済組合法等の一部を改正する法律案を議題とし、順次提案理由の説明を聴取いたします。高見文部大臣。

自由民主党1972/03/17

第68回 衆議院 文教委員会 第4号

○丹羽委員長 これにて提案理由の説明は終わりました。 両案に対する質疑は後日に譲ります。 ————◇—————

自由民主党1972/03/17

第68回 衆議院 文教委員会 第4号

○丹羽委員長 文教行政の基本施策に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、これを許します。有島重武君。

自由民主党1972/03/17

第68回 衆議院 文教委員会 第4号

○丹羽委員長 この際、参考人出席要求の件についておはかりいたします。 文教行政の基本施策に関する件、特に連合赤軍による一連の事件と教育に関する問題について、参考人の出席を求め、意見を聴取することといたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1972/03/17

第68回 衆議院 文教委員会 第4号

○丹羽委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 なお、参考人の人選、出席日時その他所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1972/03/17

第68回 衆議院 文教委員会 第4号

○丹羽委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 次回は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時四十九分散会

自由民主党1972/03/10

第68回 衆議院 文教委員会 第2号

○丹羽委員長 これより会議を開きます。 文教行政の基本施策に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、これを許します。松永光君。

自由民主党1972/03/10

第68回 衆議院 文教委員会 第2号

○丹羽委員長 川村継義君。

自由民主党1972/03/10

第68回 衆議院 文教委員会 第2号

○丹羽委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 文教行政の基本施策に関する件について質疑を続行いたします。山田太郎君。

自由民主党1972/03/10

第68回 衆議院 文教委員会 第2号

○丹羽委員長 有島君。

自由民主党1972/03/10

第68回 衆議院 文教委員会 第2号

○丹羽委員長 山原健二郎君。

自由民主党1972/03/10

第68回 衆議院 文教委員会 第2号

○丹羽委員長 次回は来たる十五日開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後五時二十三分散会

自由民主党1972/03/03

第68回 衆議院 文教委員会 第1号

○丹羽委員長 これより会議を開きます。 この際、理事補欠選任の件についておはかりいたします。 理事でありました山中吾郎君の委員辞任に伴いまして、理事が一名欠員となっておりますので、これよりその補欠選任を行ないたいと存じますが、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1972/03/03

第68回 衆議院 文教委員会 第1号

○丹羽委員長 御異議なしと認めます。 それでは小林信一君を理事に指名いたします。(拍手) ————◇—————

自由民主党1972/03/03

第68回 衆議院 文教委員会 第1号

○丹羽委員長 国政調査承認要求に関する件についておはかりいたします。 すなわち、 文教行政の基本施策に関する事項 学校教育に関する事項 社会教育に関する事項 体育に関する事項 学術研究及び宗教に関する事項 国際文化交流に関する事項 文化財保護に関する事項 以上の各事項につきまして、衆議院規則第九十四条により、議長に対し、国政調査の承認を求めることといたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1972/03/03

第68回 衆議院 文教委員会 第1号

○丹羽委員長 御異議なしと認めます。よって、さように決しました。 なお、国政調査承認要求書の作成並びに提出手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1972/03/03

第68回 衆議院 文教委員会 第1号

○丹羽委員長 御異議なしと認め、さように決しました。 ————◇—————

自由民主党1972/03/03

第68回 衆議院 文教委員会 第1号

○丹羽委員長 文教行政の基本施策に関する件について調査を進めます。 文教行政の基本施策に関し文部大臣より発言を求められておりますので、これを許します。高見文部大臣。

自由民主党1972/03/03

第68回 衆議院 文教委員会 第1号

○丹羽委員長 次に、昭和四十七年度文部省関係予算につきまして説明を聴取いたします。渡辺文部政務次官。

自由民主党1972/03/03

第68回 衆議院 文教委員会 第1号

○丹羽委員長 以上で説明は終わりました。 次回は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後一時二十七分散会