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自由民主党労働大臣衆議院参議院
総発言数
1,839 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
労働大臣
直近の発言日
1972/04/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会37 件・37%
  • 内閣委員会18 件・18%
  • 予算委員会16 件・16%
  • 文教委員会16 件・16%
  • 行政改革に関する特別委員会9 件・9%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 1,839 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,839 件中 20 件を表示
自由民主党1972/04/14

第68回 衆議院 文教委員会 第8号

○丹羽委員長 これより会議を開きます。 国立学校設置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、これを許します。三木喜夫君。

自由民主党1972/04/14

第68回 衆議院 文教委員会 第8号

○丹羽委員長 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1972/04/14

第68回 衆議院 文教委員会 第8号

○丹羽委員長 速記を始めて。 午後三時三十分再開することとし、この際休憩いたします。 午後零時四十六分休憩 ————◇————— 午後三時五十八分開議

自由民主党1972/04/14

第68回 衆議院 文教委員会 第8号

○丹羽委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 国立学校設置法の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を続行いたします。三木喜夫君。

自由民主党1972/04/14

第68回 衆議院 文教委員会 第8号

○丹羽委員長 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1972/04/14

第68回 衆議院 文教委員会 第8号

○丹羽委員長 速記を始めて。

自由民主党1972/04/14

第68回 衆議院 文教委員会 第8号

○丹羽委員長 次回は来たる十九日開会し、本案の質疑を続行することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後五時六分散会

自由民主党1972/04/12

第68回 衆議院 文教委員会 第7号

○丹羽委員長 これより会議を開きます。 この際、小委員会設置に関する件についておはかりいたします。 先ほどの理事会の協議により、文化財保護に関する調査のため、小委員十一名よりなる文化財保護に関する小委員会を設置いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1972/04/12

第68回 衆議院 文教委員会 第7号

○丹羽委員長 御異議なしと認め、さように決しました。 なお、小委員及び小委員長の選任につきましては、委員長より指名いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1972/04/12

第68回 衆議院 文教委員会 第7号

○丹羽委員長 御異議なしと認めます。 それでは、小委員に 久保田円次君 塩崎 潤君 谷川 和穗君 野中 英二君 松永 光君 森 喜朗君 吉田 実君 川村 継義君 小林 信一君 山田 太郎君 鈴木 一君以上十一名の方々を指名いたします。 なお、小委員長には久保田円次君を指名いたします。 なお、小委員、小委員長の辞任の許可及び補欠選任並びに小委員会において参考人から意見を聴取する必要が生にました場合、その人選等所要の手続につきましては、委員…

自由民主党1972/04/12

第68回 衆議院 文教委員会 第7号

○丹羽委員長 御異議なしと認めます。よって、さように決しました。 ————◇—————

自由民主党1972/04/12

第68回 衆議院 文教委員会 第7号

○丹羽委員長 文教行政の基本施策に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、これを許します。新井彬之君。

自由民主党1972/04/12

第68回 衆議院 文教委員会 第7号

○丹羽委員長 三木喜夫君。

自由民主党1972/04/12

第68回 衆議院 文教委員会 第7号

○丹羽委員長 午後一時三十分に再開することとし、これにて休憩いたします。 午後零時二十四分休憩 ————◇————— 午後一時四十一分開議

自由民主党1972/04/12

第68回 衆議院 文教委員会 第7号

○丹羽委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 文教行政の基本施策に関する件について質疑を続行いたします。勝澤芳雄君。

自由民主党1972/04/12

第68回 衆議院 文教委員会 第7号

○丹羽委員長 この際、暫時休憩いたします。 午後三時三十一分休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕

自由民主党1972/04/05

第68回 衆議院 文教委員会 第6号

○丹羽委員長 これより会議を開きます。 川村継義君外五名提出の地方教育行政の組織及び運営に関する法律の一部を改正する法律案、及び公立義務教育諸学校の学級編制及び教職員定数の標準に関する法律の一部を改正する法律案、両案を議題といたします。

自由民主党1972/04/05

第68回 衆議院 文教委員会 第6号

○丹羽委員長 提出者から順次提案理由の説明を求めます。川村継義君。

自由民主党1972/04/05

第68回 衆議院 文教委員会 第6号

○丹羽委員長 以上で提案理由の説明は終わりました。 ————◇—————

自由民主党1972/04/05

第68回 衆議院 文教委員会 第6号

○丹羽委員長 文教行政の基本施策に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、これを許します。小林信一君。