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第三クラブ参議院
総発言数
609 件
直近の所属会派
第三クラブ
直近の役職
—
直近の発言日
1947/07/29

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会71 件・71%
  • 運輸・労働連合委員会22 件・22%
  • 水産委員会4 件・4%
  • 本会議2 件・2%
  • 運輸・大蔵連合委員会1 件・1%

※ 全 609 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

609 件中 9 件を表示
日本社会党1947/07/29

第1回 参議院 水産委員会水産庁設置に関する小委員会 第1号

○假委員長(丹羽五郎君) 御異議ないと認めます。

日本社会党1947/07/29

第1回 参議院 水産委員会水産庁設置に関する小委員会 第1号

○委員長(丹羽五郎君) ちよつと御挨拶を申上げます。今、私がこの重大なる水産廳設置に關する小委員會の委員長に互選をされましたことは、非常に自分の職責の重且つ大なることを考えまして、恐らく皆樣の十二分なる御協力がなければ、この問題は完全に遂行をいたすことはできないと、かように考えておりますから、どうか何分ともよろしく御指導と御聲援をお願いいたします。 それでは、これで散會いたします。 午前十時五十四分散會 出席者は左の通り。 委員長 丹羽…

日本社会党1947/07/25

第1回 参議院 水産委員会 第2号

○丹羽五郎君 今の三好君の動議に対して全面的に私は賛成いたします。

日本社会党1947/07/25

第1回 参議院 水産委員会 第2号

○丹羽五郎君 三好君の提案に賛成いたします。

日本社会党1947/07/24

第1回 参議院 運輸及び交通委員会 第2号

○丹羽五郎君 海運組合法の撤廃ということは、これは当然行わなければならんと考えております。資材の面は政府によつてこれを受持つてやるという今大臣のお話であつたのですが、その資材の按分ということは業界を進めるか沈めさせるかということで一番大きな仕事だ、私はかように考えております。政府としては、この資材の面に対して、資材処理委員会というようなものを拵えて、それによつて審議をして、資材の按分、配給方法を採るという意思は政府にないのでせうか。

日本社会党1947/07/24

第1回 参議院 運輸及び交通委員会 第2号

○丹羽五郎君 新らしく今度海運総局において一般的海輸資材を握るということは、私今も申上げたように、海運或いは造船方面の消長に非常に影響すべきバルブだと考えておりますが、今政府が資材を全部握つて、政府の意図によつてその資材の配分をやるということについては、再び官吏統制が行われるというようなことも、業界において非常に注意し心配をしておるのです。私は今度は少い資材の配分であるから、相当エキスパートも入れ、又業界の人も入れて、民意を十分にそれに…

日本社会党1947/07/24

第1回 参議院 運輸及び交通委員会 第2号

○丹羽五郎君 今大臣は船舶公團、そういうものにおいてこれを行わせるというお話でありましたが、船舶公團は極く最近生れたものであつて、殆どまだ船舶公團の機構さえ完備していない、恐らく船舶公團が本当の働きをするのは、まだ一年も二年も先のことだと考えております。船舶公團によつて資材の面を当てて行くということは、窮迫した海運、造船というような部門に向つては、少し私は縁の遠いような話と考えておりますが、私の申上げたいことは、結局今度船舶の割当という…

日本社会党1947/07/24

第1回 参議院 運輸及び交通委員会 第2号

○丹羽五郎君 この海運統制令撤廃に対して解散しなければならん運命の團体は何團体ありますか。ちよつと政府委員にお尋ねしたいと思います。

日本社会党1947/07/24

第1回 参議院 運輸及び交通委員会 第2号

○丹羽五郎君 これには外に港運会社は入つていないのですか。