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運輸省船員局長衆議院参議院
総発言数
610 件
直近の所属会派
—
直近の役職
運輸省船員局長
直近の発言日
1969/06/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 交通安全対策特別委員会61 件・61%
  • 運輸委員会28 件・28%
  • 社会労働委員会11 件・11%

※ 全 610 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

610 件中 20 件を表示
運輸省航空局飛行場部長1969/06/24

第61回 参議院 内閣委員会 第23号

○説明員(丸居幹一君) 確かに進入表面直下というのは、先生御指摘のとおりに、飛行機はやかましいと私も思います。ただいま総裁からもちょっと話がございましたように、騒音防止法でもって一応進入表面の幅四百六十五メートル、滑走路のちょうどまん中から両方へ四百六十五メートルずつの幅で、それから長さにつきましては、そこから千三百メートルの間は民家があります場合は、民家の立ちのき及び立ちのき補償、それからそのあとに残りました、たとえばそこで耕しておら…

運輸省航空局飛行場部長1969/06/19

第61回 衆議院 地方行政委員会 第41号

○丸居説明員 騒音防止法の関係で公団が負担する学校の数につきましては、いま先生がおっしゃるとおりでございます。その数字でそれだけ全部公団が負担することになっております。

運輸省航空局飛行場部長1969/06/19

第61回 衆議院 地方行政委員会 第41号

○丸居説明員 現在の大阪空港につきましても年々フライト回数がふえてまいっておりますので、大阪国際空港につきましても、そのうち東京国際空港と同じように満員になる時代が来ると思います。関西空港の問題もそのうち手がけねばならぬことははっきりしていると思います。現在の段階では、あちらこちら地元のほうからおっしゃっていただく候補地もあるわけでございますが、その点についての管制上の問題等についての検討は一応いたしておりますけれども、まだ土地そのもの…

運輸省航空局飛行場部長1969/04/16

第61回 衆議院 災害対策特別委員会 第5号

○丸居説明員 飛行場の除雪でございますが、飛行場に雪が降った場合除雪を開拓するのは、大体積雪量が五センチを越した場合に除雪を開始することにいたしております。 それで、これに対する対策でございますが、常時雪が降ることが想定されておるようなところにつきましては、大体こちらのほうで、たとえばスノーブローアであるとかグレーダーであるとか、そういったかなり優秀な機械を備えております。ただそれを運転するドライバーだけをそのとき臨時に待機させまして、…

運輸省航空局飛行場部長1969/04/03

第61回 参議院 文教委員会 第6号

○説明員(丸居幹一君) 私は実は飛行場を担当いたしております飛行場部長でございますので、そっちのほうの関係は存じておりませんのですが。

運輸省航空局飛行場部長1969/04/03

第61回 参議院 文教委員会 第6号

○説明員(丸居幹一君) そのとおりでございます。ちょっと内容を申し上げますと、現在、千歳空港の滑走路は二千七百メートルしかございません。国際線を直接乗り入れるということになりますと、どうしてもやっぱり三千メートルの滑走路が必要となります。三千メートルをこちらのほうで延長することにいたしておりまして、四十六年の、先生のおっしゃいました十月ごろまでには滑走路、エプロンそれからその他ILS等の空港保安施設全部を完了したいというふうに考えており…

運輸省航空局飛行場部長1969/04/03

第61回 参議院 文教委員会 第6号

○説明員(丸居幹一君) 千歳を正規の国際空港にしたらどうかという話は承っております。それからもう一つは、自衛隊と飛行場を分離してつくったらどうかという話も聞いておるわけでございますけれども、それにつきましては、目下いろいろ検討いたしております最中でございまして、まだ結論が実は出ておりませんです。いま先生おっしゃった国際空港の問題というのは、やはり長く恒常的にそこで国際線が発着するという形態ができることが先決問題だと思いますけれども、いま…

運輸省航空局飛行場部長1969/04/03

第61回 参議院 文教委員会 第6号

○説明員(丸居幹一君) 丘珠空港につきましても、千五百メートル程度まで滑走路の延長をしたい。それから当然丘珠空港も、千歳空港ほどではありますまいけれども、オリンピックになるとかなり飛行機の発着がひんぱんになると思いますので、エプロンあたりは、いまの状態では足らぬと思っておりますのでこれを増強する予定でおりまして、用地の買収等も必要になるところがございますが、今年度予算にそれを組み入れてございます。したがいまして、オリンピック対策としては…

運輸省航空局飛行場部長1969/03/14

第61回 衆議院 内閣委員会 第7号

○丸居説明員 代替牧場のほうにつきましては農地法施行規則の第三条の七号というのがございますが、これに「新東京国際空港公団が国の牧畜及びその附帯事業の用に供する施設で新東京国際空港の建設に伴い廃止されるものに代わるべきものの造成及び譲渡を行なうため当該施設の用に供する農地又は採草放牧地を取得する場合」というのが掲げてありまして、これで許可が要らないで公団が取得することができるということになっておると思います。

運輸省航空局飛行場部長1969/03/14

第61回 衆議院 内閣委員会 第7号

○丸居説明員 昭和四十二年の九月二十九日農林省令第四六号でございます。

運輸省航空局飛行場部長1969/03/14

第61回 衆議院 内閣委員会 第7号

○丸居説明員 農地法の第三条に、許可を受けなければならぬということになっておりますけれども、それの除外する場合は、この限りでないという除外する場合が書いてあります。その第九号に、「その他省令で定める場合」というのが載っておりまして、これによるものと思います。

運輸省航空局飛行場部長1969/03/14

第61回 衆議院 内閣委員会 第7号

○丸居説明員 農地法第三条、「農地又は採草放牧地について所有権を移転し、又は地上権、永小作権、質権、使用貸借による権利、賃借権若しくはその他の使用及び収益を目的とする権利を設定し、若しくは移転する場合には、省令で定めるところにより、当事者が都道府県知事の許可(使用貸借による権利若しくは賃借権については、農業委員会の許可)を受けなければならない。但し、左の各号の一に該当する場合及び第五条第一項本文に規定する場合は、この限りでない。」それで…

運輸省航空局飛行場部長1969/03/14

第61回 衆議院 内閣委員会 第7号

○丸居説明員 そういうつもりでございます。

運輸省航空局飛行場部長1969/03/14

第61回 衆議院 内閣委員会 第7号

○丸居説明員 新空港が完全にでき上がりましたら国際線は全部そちらのほうに移しまして、東京の国際空港は新空港になる予定でございます。羽田はもっぱら国内線に使用されることになる予定でございます。

運輸省航空局飛行場部長1969/03/14

第61回 衆議院 内閣委員会 第7号

○丸居説明員 国内線ががんがん飛んで参りまして、かりに羽田に――羽田は現在国際線として使っておるわけでございます。それから国内線も入っておるわけでございます。どちらの着陸回数のほうが多くなるかといいますと、われわれの見通しでは国内線のほうが発着回数が多くなる。現在でも多くなりますけれども、将来も当然その傾向をたどっていく、このように考えております。したがいまして、羽田を国内線専用にしましても、もう羽田のほうが先に一ぱいになるというふうな…

運輸省航空局飛行場部長1969/03/14

第61回 衆議院 内閣委員会 第7号

○丸居説明員 羽田は現在――現在というとちょっと、資料が四十二年の資料でございますが、四十三年はまだそろっておりません。四十二年の資料で発表させていただきますが、国際線が三万三千五百十四回、国内線が七万七千七百四十回、合計いたしまして十一万一千二百五十四回というふうになっております。いま先生おっしゃるのはMACチャーター機か何かと思いますが、ちょっといま数字を持ち合わせておりませんのですが……。

運輸省航空局飛行場部長1969/03/14

第61回 衆議院 内閣委員会 第7号

○丸居説明員 羽田のブルー14の話になりますけれども、おっしゃるとおり、これがないほうが羽田の離発着について便利なことは確かなんでございますけれども、しかしいま私たちが技術的にいいまして、一番やはり羽田で狭いという原因が起こりましたのは、むしろエプロンの狭さというのが一番困った原因なんであります。それで、ただいまエプロンにつきましては十八バース拡張中でございます。これを拡張いたしましたら、さっき申し上げましたように、大体羽田が一ぱいにな…

運輸省航空局飛行場部長1969/03/14

第61回 衆議院 内閣委員会 第7号

○丸居説明員 たいへん私、局長でなくて申しわけないのでございますが、私飛行場部長で、ほかの所管のことについて責任ある御回答ができないのは非常に残念でございますけれども、私は羽田の飛行場の能力というものは、旅客定期の離発着が十七万五千回に到達すると羽田の滑走路はフルになるというふうにわれわれは技術的に結論を出しているのであります。ブルー14がそれにプラスされる、その能力の減少にブルー14がプラスされるというふうには実はいままで理解をしてお…

運輸省航空局飛行場部長1969/02/04

第61回 衆議院 予算委員会 第3号

○丸居説明員 丸居でございます。 遡及して手続をいたしております。

運輸省航空局飛行場部長1968/12/18

第60回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第2号

○丸居説明員 飛行場のほうは参っておりますが、新幹線のほうは、鉄道監督局で、参っておりません。