丸居幹一
会議録に記録された「丸居幹一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 610 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 運輸省船員局長
- 直近の発言日
- 1969/06/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 交通安全対策特別委員会61 件・61%
- 運輸委員会28 件・28%
- 社会労働委員会11 件・11%
※ 全 610 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第61回 衆議院 地方行政委員会 第42号
○丸居説明員 DC8という飛行機でございます。
第61回 衆議院 地方行政委員会 第42号
○丸居説明員 DC8は新しい型が今度あるのですが、いま一番たくさん使っておりますDC8の五五型というのでちょっと申し上げますと、乗員が三名、それに乗客が百五十八名乗ります。それから離陸最大重量でございますが、これは約百四十七万トン。積載燃料の資料はちょっと持ち合わせておりませんので、あとで御連絡させていただきます。
第61回 衆議院 地方行政委員会 第42号
○丸居説明員 SSTのほうはまだはっきりいたしませんので、現在こういうものがつくられるはずだという程度の資料でございましたら、ここにはいま持ち合わせませんが、後刻お届けさせていただきます。 それからボーイング747でございますが、これは一応できておりますので、資料がございますのでお答えいたしますが、乗員が三名に対しまして、乗客が四百九十、それから最大離陸重量は約三百二十一トンでございます。それから燃料その他はちょっとございませんので、あ…
第61回 衆議院 地方行政委員会 第42号
○丸居説明員 機種の長さは、いまわかっておりますが、ジャンボは六十九・八メートルでございます。
第61回 衆議院 地方行政委員会 第42号
○丸居説明員 自重というのは、いまちょっと持ち合わせありませんが、さっき申し上げましたように最大離陸重量というのが飛行機で非常に重大な問題で、これが滑走路にかかります圧力ということになりますので、それは先ほど申し上げましたように約三百二十一トンでございます。
第61回 衆議院 地方行政委員会 第42号
○丸居説明員 ジャンボはあります。いま申しました747がジャンボでありますから、ジャンボのほうはございます。ただ、いま私は手元にちょっとその資料を持ち合わせませんので、あとでお届けいたします。 それからSST、USSSTというほうは、ただいままだはっきりしたことはわかっておりませんので、あまり詳しい資料はお届けできないかもしれませんですが、わかっておる範囲において届けさしていただきます。
第61回 衆議院 地方行政委員会 第42号
○丸居説明員 承知いたしました。
第61回 衆議院 地方行政委員会 第42号
○丸居説明員 飛行場の標点は、北緯三十五度四十五分五十秒、東経百四十度二十三分二十七秒、標高四十一メートルでございます。
第61回 衆議院 地方行政委員会 第42号
○丸居説明員 影響とおっしゃるのは、騒音の影響という意味ですか。
第61回 衆議院 地方行政委員会 第42号
○丸居説明員 さしあたって、飛行機がそこへ設置される場合の影響といたしましては、どういうふうな見方で見るかでございますけれども、まず制限表面というものができます。ちょうど四千メートルですと、水平表面という制限表面が法律上かかることになっておりますが、これは四十五メートルの制限表面ができることが一つの大きな影響ではないかと思います。それから滑走路の前方につきましては、進入表面という制限表面がかかってまいります。これは滑走路の末端から五十分…
第61回 衆議院 地方行政委員会 第42号
○丸居説明員 ただいま先生がおっしゃいました制限表面は、そのとおりでございまして、その制限表面を越えて、たとえば煙突であるとか、あるいはその他塔であるとかいった高いものがその進入表面の上に出るとか、あるいは水平表面の上に出るとかいうことのないように制限表面というものをきめておりますので、そういう高いものがそこに建てられないという影響が出てくると思います。
第61回 衆議院 地方行政委員会 第42号
○丸居説明員 飛行場が設置される場合に、一番飛行場をつくるためにきらわれるのは、御指摘のとおり騒音だと思います。進入表面の下といったようなものはかなり騒音の程度が高いことは、もう御承知のとおりでございます。しかしジェット機というのは、騒音がその直下においては非常にやかましいのでございますけれども、幅広く横にわたる騒音というものは比較的少のうございますので、この四千メートル四方全部に非常に大きな耐えられないような騒音が行き渡るというふうに…
第61回 衆議院 地方行政委員会 第42号
○丸居説明員 ここに書いております水平表面、これは標点を中心として半径四千メートルで描いた円周によって囲まれる部分というのが出ておりますが、さっき言いますように、これを水平表面という名で呼んでいるわけでございますけれども、その外側に先生のおっしゃるとおり外側水平表面というのがございます。しかし、この円周は騒音とかに関係のあるものではございませんで、これは航空機がいかなる場合にも安全に離発着できるように、その中には障害物があってはならぬ。…
第61回 衆議院 地方行政委員会 第42号
○丸居説明員 ちょっと私存じませんので、あとで専門家に聞きまして資料としてお届けしたいと思います。
第61回 衆議院 地方行政委員会 第42号
○丸居説明員 いま先生御指摘の二万四千メートルの円周の範囲ならどこからでも飛行機が入ってくるというものではないのでございまして、さっきからお話しいたしますように、この二万四千メートルの円周で描いている範囲というのは、飛行機が離陸のとき万一片発でエンジンがとまりまして、これがふらふらとして回りましても、そこに障害物のないようにということを配慮した、つまり制限表面なんであります。 そこで、飛行機がそんなにしょっちゅう片発でとまるわけでも何で…
第61回 衆議院 地方行政委員会 第42号
○丸居説明員 飛行機は、普通の場合には大体十分の一の角度でもって上がります。滑走路が四千メートルございますから、発進いたしましてから普通のDC8ですと大体二千メートル弱ぐらいで離陸いたしますが、あと滑走路が二千メートルございますから、滑走路の端では二百メートル程度は上がっておるだろうと思います。それから芝山町までの距離をちょっと捕捉いたしておりませんので、いま専門の者を呼びまして、あとでもう少し詳しくお答えさしていただきたいと思います。
第61回 衆議院 地方行政委員会 第42号
○丸居説明員 さっき申し上げましたように、いま担当の者を呼んでおりますので、参りましたらお答えできると思います。機長が千二百メートルぐらいと言われたかもしれませんが、私がここで大体計算したのが出ておりますけれども、二万四千メートルのところでは二千四百メートルの右向さというふうに一応考えられると思います。
第61回 衆議院 地方行政委員会 第42号
○丸居説明員 二千四百メートルでございます。
第61回 衆議院 地方行政委員会 第42号
○丸居説明員 これは離陸の場合の高さを申し上げております。着陸する場合はILSの角度に従って入りますから、ILSの角度が大体二・五度の角度になるのじゃないかと思っております。ですから二・五度の角度で進入していくことになっております。しかし、全備重量で飛びますためには出発のときが一番問題だと思いますので、いま出発のときの高度を申し上げたわけであります。
第61回 衆議院 地方行政委員会 第42号
○丸居説明員 承知いたしました。提出いたします。