丸居幹一
会議録に記録された「丸居幹一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 610 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 運輸省船員局長
- 直近の発言日
- 1969/06/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 交通安全対策特別委員会61 件・61%
- 運輸委員会28 件・28%
- 社会労働委員会11 件・11%
※ 全 610 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第61回 衆議院 地方行政委員会 第44号
○丸居説明員 推進本部の事務局長をいたしております。事務局として取りまとめたものであります。
第61回 衆議院 地方行政委員会 第44号
○丸居説明員 二分の一でございます。先生のお聞きになっているのは縮尺でございますか。
第61回 衆議院 地方行政委員会 第44号
○丸居説明員 二・五度でございます。
第61回 衆議院 地方行政委員会 第44号
○丸居説明員 機種には関係ございません。結居ILSが出ておりますから、ILSの二・五度の角度に沿いましてすべての機種がIFRの場合にはこういう角度でおりてまいります。
第61回 衆議院 地方行政委員会 第44号
○丸居説明員 十五キロ離れたところでは七十ホン以下と思います。
第61回 衆議院 地方行政委員会 第44号
○丸居説明員 五キロのところで八十ホンから八十五ホンくらい、十キロのところで七十ホン前後でございます。十五キロになりますと七十ホン以下になると思います。
第61回 衆議院 地方行政委員会 第44号
○丸居説明員 これはずっと以前に、だいぶ前のことですけれども、羽田におきまして音響学会に依頼いたしまして騒音の調査をいたしました。その騒音調査をしましたデータを、成田ではまだ飛行機は飛んでおりませんのではかれませんので、その滑走路の長さその他を当てはめまして、そして大体想定をしてみたわけでございます。
第61回 衆議院 地方行政委員会 第44号
○丸居説明員 承知いたしました。 〔「そのくらいわかっておるだろう。いま答え たらどうだ」と呼ぶ者あり〕
第61回 衆議院 地方行政委員会 第44号
○丸居説明員 先日申しましたように、上昇のほうは荷物は重うございますけれども、上昇カーブはかなり大きゅうございますので、おりてくるときはガソリンを消費をしておりまして軽うございますので、大体におきまして、いま申し上げましたのは上昇についてもほぼ同じくらいな騒音だというふうに考えております。カーブは違いますが、大体騒音の程度は同じ程度だと思います。五キロ先のほうになりますと滑走路の端からはかなり離れておりますので、大体五キロの地点以降では…
第61回 衆議院 地方行政委員会 第44号
○丸居説明員 ボーイングの二七〇七という機種でございますが、これがいわゆるアメリカ・ボーイングが製作を計画しておりますUS・SSTという機種の飛行機でございまして、これは実はまだいろいろと研究し実験しておる段階でございまして、飛行機ができ上がっておるわけではございません。ただ、こういった最大離陸重量をこの辺に置く、乗客数をこの辺に置く、マッハをこの程度に置くということで計画はいたしておりますけれども、まだでき上がっておりませんので、燃料…
第61回 衆議院 地方行政委員会 第44号
○丸居説明員 試験飛行が行なわれたということは全然ないと思います。 それから、日本航空が発注しておることは確かでございますが、こういう飛行機になりますと注文が殺到いたします。一種の予約でございまして、あちらからこちらから注文が殺到いたしますので、ある程度早く申し込んでおかないと、よそではこういう新鋭の飛行機を飛ばして、日本航空では、新鋭の飛行機がいよいよ出たころに注文するとしますと、ずっとあとのほうにならないと新鋭の飛行機が手に入らない…
第61回 衆議院 地方行政委員会 第44号
○丸居説明員 先生よく御承知のとおり、飛行機の進歩は非常に早うございまして、確かに普通の商品ですと、でき上がったものを上からながめ下からながめして買うのが普通なんでございますけれども、航空機はそういうことをいたしておりますと、いい飛行機ができますと各国の航空会社から注文が殺到しております。結局、自分が買いたい、ああいい飛行機だなと思ったときに注文いたしましたら手に入りません。そこで、先生のおっしゃいますように、できばえが悪かったりなんか…
第61回 衆議院 地方行政委員会 第44号
○丸居説明員 たまたまこれはデータとして燃料タンクの容量を把握することができてない。会社としてもいろいろとその辺のことを検討しておるので、精細なデータがないということだけだと思います。大体どれくらいの燃料タンクをここへ積むかという概略のことはわかるものと思いますけれども、会社のほうで発表いたします場合は、ここでごらんになりますように、最大離陸重量は三十四万二百キログラムでありまして、二百キログラムというような詳細なところまでデータとして…
第61回 衆議院 地方行政委員会 第44号
○丸居説明員 小川先生のおっしゃっている燃料タンクの容量について、いま申し上げましたように概略でよろしければ大体の見当をつけて後刻御連絡させていただきます。その程度だったらわかると思います。
第61回 衆議院 地方行政委員会 第44号
○丸居説明員 私が先日申し上げましたのは、旅客を伴った航空機事故の死亡者調べというものを、国際、国内の定期便について、ICAOで発表したものの数字を参考までに申し上げた次第でございます。弁解がましくなるかもしれませんが、日航機につきましても、確かに訓練機は羽田でも墜落したことがございますし、今回も不幸墜落をしておる次第でございまして、これを否定することはできぬと思います。ただ、訓練は非常に過酷な条件でもっていたします。たとえば着陸寸前―…
第61回 衆議院 地方行政委員会 第44号
○丸居説明員 やらないと申し上げていいんじゃないかと思います。
第61回 衆議院 地方行政委員会 第44号
○丸居説明員 この資料の最後に、「わが国が同条約に加入するまでの間は、外国航空機が墜落した場合の地上の人的、物的補償については、一般の民事訴訟における損害賠償請求と同様に取り扱われることとなる。」というふうに書いてございますが、一般の民事訴訟においてそういう損害賠償請求をするということになる。現段階ではそういうことになると思います。
第61回 衆議院 地方行政委員会 第44号
○丸居説明員 手続的にはそういう手続をしていただくことになると思いますけれども、御存じのとおり、日本へ入ってきております航空会社は非常に信用の置ける大会社でございまして、そういう事故を万一起こして御迷惑をかけた場合には、かくれたりあるいは逃げたりするようなことはなく、いままでの飛行機事故の状態から見ましても、きわめて紳士的にそういう点は解決をしております。
第61回 衆議院 地方行政委員会 第44号
○丸居説明員 法律的にはいま先生のおっしゃったとおり、ローマ条約に加盟いたしておりませんので、そういうことになると思います。個々に訴訟を起こすという形式をとらなければならぬと思います。
第61回 衆議院 地方行政委員会 第44号
○丸居説明員 いままでの計画といたしましては、飛行場がそこにできますと、飛行場へかなりの人間が出入りすることは間違いないことでございまして、そういう人たち及びその家族、それからそれに関連する人たちの住むところということで成田ニュータウンというものを計画した次第でございまして、これは御案内のとおりかなりの都市になっていくものと考えますが、その他のことにつきましては、ちょっとわれわれしろうとで、どういうふうに発展していくかわかりませんので、…