P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ ☆
運輸省船員局長衆議院参議院
総発言数
610 件
直近の所属会派
—
直近の役職
運輸省船員局長
直近の発言日
1970/03/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 交通安全対策特別委員会61 件・61%
  • 運輸委員会28 件・28%
  • 社会労働委員会11 件・11%

※ 全 610 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

610 件中 20 件を表示
運輸省航空局飛行場部長1970/03/17

第63回 衆議院 地方行政委員会 第7号

○丸居説明員 いま資料でお配りしましたように、「原則として定期路線のうち、国際線については新東京国際空港、国内線については東京国際空港において発着させるという方針である。」ということであります。ちょっとこれを補足説明させていただきますけれども、この中でいいます国際線というのは、その前に書いてあります定期路線でございますので、定期路線は、必ず成田へ行くという原則のもとに運行してもらうようになるはずでございます。ただ、その定期路線をそういう…

運輸省航空局飛行場部長1970/03/12

第63回 衆議院 地方行政委員会 第6号

○丸居説明員 ジャンボジェットがきのう初めて入りまして、実はきょうも入ってくる。当座毎日一便入ってくることになっておりますことは、先生御指摘のとおりでございます。当初はジャンボジェットが乱気流のために、飛行機と飛行機の間隔を四分、距離にしまして十マイル離しておかなければならぬというNOTAMがアメリカのFAAから出ておったのです。われわれのほうでは、そのFAAのNOTAMを信頼する以外方法がないものですから、羽田の管制もそういうことでや…

運輸省航空局飛行場部長1970/03/12

第63回 衆議院 地方行政委員会 第6号

○丸居説明員 おっしゃるとおりに、私は、あまり長くは羽田の寿命はもたない、ちょっと表現がおかしいと思いますけれども、そのうち十七万五千回に到達するものと思います。しかし、来年四月一日にそれが必ずくるかといいますと、もう少し余裕があるような気が多少はするのでございます。それは旅客のほうは毎年非常に大きな伸びを示しておりまして、四十三年でいいますと、東京についていいますと、二七%伸びております。しかし、機材が毎年大型化しておりまして、その大…

運輸省航空局飛行場部長1970/03/12

第63回 衆議院 地方行政委員会 第6号

○丸居説明員 せんだって運輸大臣が、一つの大きな飛行場というものも非常にけっこうなんだが、いろいろ情勢なり日本の国の事情からいって、国土が狭いといったような問題もあるので、むしろ空港群というふうなことで考えたい、という発言をなさっておったことは事実でございます。ただ私は、そのときに思いましたのは、国際空港群とおっしゃるのでなく、空港群とおっしゃったように記憶しておるのでございますが、その空港群の構想といいますのは、新空港が成田にでき上が…

運輸省航空局飛行場部長1970/03/12

第63回 衆議院 地方行政委員会 第6号

○丸居説明員 建設省がただいまお見えになっておりませんので、実施本部の事務局ということで、私から知っておる範囲についてちょっとお答え申し上げます。 湾岸道路につきましては、埋め立てが済んだところから整備を始めるけれども、おおむね昭和五十年ごろに大井から検見川までの加速車線の整備が行なわれる予定だというふうに聞いておるのが、ただいまの実情でございます。

運輸省航空局飛行場部長1970/03/12

第63回 衆議院 地方行政委員会 第6号

○丸居説明員 ジェットの着陸一回について千円徴収する方針をきめましたのは、実は運輸省でございまして、公害防止協会が空港会社からそれを受け取りまして――実はそういうものでなしに、本来これの一番よく使われております対象は、テレビの障害を取り除くような施設をつくるようにというための補助金なんです。しかし、それを実際につくらないで、自分でテレビの減免があったというふうに御解釈になるかならぬかは御本人の自由なんでありますが、とにかくテレビの聴視料…

運輸省航空局飛行場部長1970/03/12

第63回 衆議院 地方行政委員会 第6号

○丸居説明員 四十四年の実績は、先生の数字は発着回数でございますが、これは倍にしてあとで申し上げますけれども、着陸回数で私の統計には千百二十三回となっておりますので、発着回数に直しますと二千二百四十六回ということになっております。それから米軍機は十五回ですから、発着回数に直しますと三十回。 それから内容でございますけれども、燃料補給、乗員の交代または天候状況による待避目的というのがおもでございます。それから、この中にちょっと資料がないの…

運輸省航空局飛行場部長1970/03/12

第63回 衆議院 地方行政委員会 第6号

○丸居説明員 成田ができ上がった場合に、羽田空港と成田空港はどういうふうに使い分けるかという御質疑かと存じますが、そのときは成田空港は国際線、羽田空港につきましては国内線をほとんど大部分とする空港にしたい、国際線は全部成田に、こういうようにいまのところ考えております。

運輸省航空局飛行場部長1970/03/12

第63回 衆議院 地方行政委員会 第6号

○丸居説明員 羽田へ入る場合が一番多いのですが、これはさっきも山村政務次官がお話しになっておりましたように、テク二カルランディングがほとんど大部分でございまして、テク二カルランディングの中で、非常に急いで帰りたいために、横田には三千三百と非常に長い滑走路があるのでございますけれども、たとえばハイドラントなしに給油するのは非常に時間がかかる。羽田ですとハイドラントがあるということで、非常に便利に使えるというので、急いで出発しなければならぬ…

運輸省航空局飛行場部長1970/03/12

第63回 衆議院 地方行政委員会 第6号

○丸居説明員 たいへん舌足らずで申しわけなかったと思います。以前羽田にチャーター機が非常にたくさん入ったころには、そういうのもあったのでございますけれども、いま申しましたよに、なるべく入らぬようにしてくれということやかましくいっておりますので、米軍のほうとてもそういうものから順次減らしておりまして十一月が三十七機、十二月は四十八機、一日に一機程度に向こうもしぼってきたという現状でございます。 それから、国際線と国内線の問題でございますけ…

運輸省航空局飛行場部長1970/03/12

第63回 衆議院 地方行政委員会 第6号

○丸居説明員 国内から飛んできたMACというものはないと思います。

運輸省航空局飛行場部長1970/03/12

第63回 衆議院 地方行政委員会 第6号

○丸居説明員 さっきもちょっと申し上げましたように、いま成田を国際空港として建設しているわけでございますから、定期便は成田に入ることはもう間違い雇いのでございます。ただ成田、羽田の使い道をどうするかということは、実は羽田は大体国内線専用にしようというような方向で進んでおりますけれども、一機も国際線を入れないような国内線専用にするかどうかということは、まだ決定しておりませんので、実はさっきのようなこと、ちょっとあいまいなことを申し上げたよ…

運輸省航空局飛行場部長1970/03/12

第63回 衆議院 地方行政委員会 第6号

○丸居説明員 おっしゃるとおりだと思います。

運輸省航空局飛行場部長1970/03/12

第63回 衆議院 地方行政委員会 第6号

○丸居説明員 ちょっと資料を持ち合わせておりませんので、わかりません。

運輸省航空局飛行場部長1969/10/08

第61回 衆議院 内閣委員会 第46号

○丸居説明員 羽田の使用状況でございますが、羽田は、たびたびここでも申し上げますように、離発着回数の能力が十七万五千回というのが大体の限度でございます。ただいまのところは十四万回弱のところでございます。それは国際線と国内線と両方でそれだけでございますが、国際線が三万回弱。これが十七万五千回に到達するだろうと考えられる時期は昭和四十六年中であろう、大体五年度末というようなところに時期を合わしております。それで、その時期に合わしまして新東京…

運輸省航空局飛行場部長1969/10/08

第61回 衆議院 内閣委員会 第46号

○丸居説明員 米軍の基地が使われなくなりましたときには、横田であるとか厚木であるとかいうふうな基地は大きいですから、これはわれわれ民間に使わしていただいても十分使わしていただくだけの値打ちがあるわけですが、立川の基地は滑走路が千五百メートルしかございませんしいたしますので、大きな飛行機を持っていくということはちょっとできないのであります。民間の航空機もだんだん大きくなりまして、どうしてもやはり二千メートル以上くらいの滑走路が必要な飛行機…

運輸省航空局飛行場部長1969/07/24

第61回 衆議院 決算委員会 第27号

○丸居説明員 この代替地提供に伴う負担につきましては、先ほど来お話のありましたように、税金が減免になりませんので、それをどうするかにつきましていろいろ議論はございました。これらのことを総合調整するためにできております新東京国際空港建設実施本部というのがございまして、当時の中曽根運輸大臣がその実施本部長といたしまして千葉県知事にお願いを申し上げ、また自治大臣にもそういうことをお願い申し上げた事実はございます。

運輸省航空局飛行場部長1969/07/24

第61回 衆議院 決算委員会 第27号

○丸居説明員 そうでございます。

運輸省航空局飛行場部長1969/07/22

第61回 衆議院 決算委員会 第26号

○丸居説明員 日本航空株式会社の場合は日本航空株式会社法第四条の四というのがございまして「会社の会長、社長、副社長及びその他の常時会社の業務に従事する取締役は、他の報酬のある職務又は営業に従事してはならない。ただし、運輸大臣の承認を得たときは、この限りでない。」ということがございますので、報酬を得てよそに行く場合は大臣の認可が要ることになっておりますが、私の聞く範囲では、日航から子会社のほうへ行っておられる重役はほとんど非常勤、無給だと…

運輸省航空局飛行場部長1969/07/22

第61回 衆議院 決算委員会 第26号

○丸居説明員 日本航空が、会社の運営のためにそういう子会社を持つことが有利である、あるいは必要であるとかいったような場合に、そういう会社を設立してまいっております。何でもないような会社の設立というものはいたしておりませんし、またそういう必要があった場合でも、たしか前の国会か何かで御注意がございまして、これを整理する方向で何社か整理をしてきた記憶がございます。私、ちょっとそのほうの担当でございませんので、数その点明確でございません。