中馬弘毅
会議録に記録された「中馬弘毅」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,209 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 内閣府特命担当大臣(規制改革)
- 直近の発言日
- 1996/12/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙10 件
- 防衛4 件
- 労働・賃金4 件
- こども・子育て1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 行政改革に関する特別委員会80 件・80%
- 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会9 件・9%
- 決算行政監視委員会第一分科会6 件・6%
- 行政監視委員会2 件・2%
- 本会議1 件・1%
- 決算行政監視委員会1 件・1%
※ 全 3,209 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第139回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号
○中馬委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時二十九分散会
第139回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号
○中馬委員長 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、私が引き続き本委員会の委員長の重責を担うことになりました。 委員長といたしましては、その職務の重大さにかんがみ、一層の努力をいたす所存でございます。 何とぞ委員各位の御指導、御協力をお願い申し上げます。(拍手)
第139回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号
○中馬委員長 これより理事の互選を行います。
第139回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号
○中馬委員長 ただいまの中田宏君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第139回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号
○中馬委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 それでは、委員長は、理事に 荒井 広幸君 熊代 昭彦君 住 博司君 柳本 卓治君 遠藤 和良君 中田 宏君 若松 謙維君 及び 前原 誠司君 以上八名の方々を指名いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時十四分散会
第138回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号
○中馬委員長 これより会議を開きます。 この際、自治大臣及び自治政務次官から発言を求められておりますので、これを許します。白川自治大臣。
第138回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号
○中馬委員長 次に、久野自治政務次官。
第138回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号
○中馬委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 公職選挙法改正に関する件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第138回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号
○中馬委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時二分散会
第138回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号
○中馬委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、私が本委員会の委員長の重責を担うことになりました。 去る十月二十日、小選挙区比例代表並立制による初めての総選挙が行われたところでありますが、まず、この制度のもとで当選してこられた皆様に、敬意とお祝いを表する次第であります。 何分にも今回の制度は初めてであり、実施してみて、比例制の是非、重複立候補など制度自体のあり方や、ポスター、看板類など選挙活動…
第138回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号
○中馬委員長 これより理事の互選を行います。
第138回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号
○中馬委員長 ただいまの田端正広君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第138回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号
○中馬委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 それでは、委員長は、理事に 荒井 広幸君 熊代 昭彦君 住 博司君 柳本 卓治君 田端 正広君 堀込 征雄君 吉田 公一君 及び 枝野 幸男君 以上八名の方々を指名いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後二時十八分散会
第132回 衆議院 地方行政委員会 第14号
○中馬委員長代理 田中甲君。
第132回 衆議院 地方行政委員会 第14号
○中馬委員長代理 続いて、米田建三君。
第132回 衆議院 地方分権に関する特別委員会 第9号
○中馬委員 私は、自由民主党・自由連合、日本社会党・護憲民主連合、新党さきがけの三派を代表し、議題となっております地方分権推進法について、修正案に賛成、修正部分を除く内閣提出原案に賛成の立場から討論をいたします。 我が国が、第二次大戦後の廃墟の中からの復興や、その後の欧米先進国へのキャッチアップ過程においては、権限と資金を中央政府に集中させ、これを計画的に、効率的に配分しての社会資本望備、産業政策、国民教育、福祉等の政策遂行は目的達成に…
第132回 衆議院 地方分権に関する特別委員会 第8号
○中馬委員 滋賀県に派遣された委員を代表いたしまして、私からその概要を御報告申し上げます。 派遣委員は、蓮実進君、吉田治君、網岡雄君、古堅実吉君、それに私の五名でありましたが、現地参加議員として川端達夫君が参加されました。 会議は、ロイヤルオークホテルにおいて開催し、現地の地方公共団体の長の方々から、現在本委員会で審査中の地方分権推進法案及び地方分権の推進に関する法律案の両案について意見を聴取し、これに対して熱心な質疑が行われました。 …
第132回 衆議院 地方分権に関する特別委員会 第8号
○中馬座長 これより会議を開きます。 私は、衆議院の地方分権に関する特別委員会派遣委員団の団長の中馬弘毅でございます。 私がこの会議の座長を務めますので、よろしくお願いいたします。 この際、派遣委員団を代表いたしまして一言ごあいさつを申し上げます。 皆様御承知のとおり、当委員会におきましては、内閣提出、地方分権推進法案及び冬柴鐵三君外三名提出、地方分権の推進に関する法律案の両案につきまして審査を行っているところでございます。両法案は、三…
第132回 衆議院 地方分権に関する特別委員会 第8号
○中馬座長 ありがとうございました。 次に、山田豊三郎君にお願いいたします。
第132回 衆議院 地方分権に関する特別委員会 第8号
○中馬座長 どうもありがとうございました。 次に、山本博一君にお願いいたします。