中馬弘毅
会議録に記録された「中馬弘毅」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,209 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 内閣府特命担当大臣(規制改革)
- 直近の発言日
- 1997/02/05
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙10 件
- 防衛4 件
- 労働・賃金4 件
- こども・子育て1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 行政改革に関する特別委員会80 件・80%
- 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会9 件・9%
- 決算行政監視委員会第一分科会6 件・6%
- 行政監視委員会2 件・2%
- 本会議1 件・1%
- 決算行政監視委員会1 件・1%
※ 全 3,209 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第140回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号
○中馬委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 次回は、来る十九日水曜日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十時三分散会
第140回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号
○中馬委員長 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、私が引き続き本委員会の委員長の重責を担うことになりました。 申すまでもなく、選挙制度は議会制民主主義の根幹をなすものでありまして、本委員会に課せられた使命はまことに重大でございます。委員長といたしまして、その責任を痛感いたしております。 委員各位の御指導、御協力をいただきまして、誠、心誠意、公正かつ円満なる委員会の運営に努めてまいりたいと存じます。…
第140回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号
○中馬委員長 これより理事の互選を行います。
第140回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号
○中馬委員長 ただいまの武山百合子君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第140回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号
○中馬委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 それでは、委員長は、理事に 荒井 広幸君 熊代 昭彦君 住 博司君 柳本 卓治君 遠藤 和良君 武山百合子君 前原 誠司君 及び 木島日出夫君 以上八名の方々を指名いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時十六分散会
第139回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号
○中馬委員長 これより会議を開きます。 この際、御報告いたします。 今国会、参考のため本委員会に送付されました陳情書は五件であります。念のため御報告申し上げます。 ————◇—————
第139回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号
○中馬委員長 閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 公職選挙法改正に関する件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第139回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号
○中馬委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になり、委員会において、参考人から意見を聴取する必要が生じました場合には、出席を求めることとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第139回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号
○中馬委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時五十一分散会
第139回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号
○中馬委員長 これより会議を開きます。 公職選挙法改正に関する件について調査を進めます。 去る十月二十日、小選挙区比例代表並立制による初めての総選挙が行われました。 本日は、午前中、この総選挙の経験を踏まえまして、衆議院議員の選挙制度について、各党委員の意見表明及び委員間の自由な討議を行います。 まず、各党の委員から十分以内で、衆議院議員の選挙制度について順次意見を述べていただき、その後、小選挙区比例代表並立制の評価について、重複立候補…
第139回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号
○中馬委員長 次に、新進党の遠藤和良君にお願いいたします。
第139回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号
○中馬委員長 次に、民主党の山花貞夫君にお願いいたします。
第139回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号
○中馬委員長 次に、日本共産党の木島日出夫君にお願いいたします。
第139回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号
○中馬委員長 次に、社会民主党・市民連合の秋葉忠利君にお願いいたします。
第139回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号
○中馬委員長 これにて各党の御意見の表明は終了いたしました。 —————————————
第139回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号
○中馬委員長 これより自由討議に入ります。 なお、討議の際は、議事整理のため、委員長の指名により発言されますよう、また、一人一回の発言は三分以内にまとめていただくようお願いいたします。 それでは、まず、小選挙区比例代表並立制の評価について討議を進めます。 御意見のある方は挙手をお願いいたします。
第139回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号
○中馬委員長 積極的にこの委員会を開いていくことが国民の負託にこたえることだと思っております。 冒頭に申しましたように、やはり少し議事を整理したいと思います。重複立候補の問題で今御指摘ありましたけれども、これは次の題にしますので。 共産党の木島先生の方からは、かなりはっきりとこれはもう廃止すべきだ、こういう悪い制度はないという御意見もありましたし、また、秋葉先生の方からは、これの改正の方向の御提言もございました。こういう根本の問題につい…
第139回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号
○中馬委員長 後で、次の議題にします。
第139回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号
○中馬委員長 木島さん、すぐ改めるのはどうかという御意見もあります。
第139回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号
○中馬委員長 いいです。