中馬弘毅
会議録に記録された「中馬弘毅」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,209 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 内閣府特命担当大臣(規制改革)
- 直近の発言日
- 1997/05/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙10 件
- 防衛4 件
- 労働・賃金4 件
- こども・子育て1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 行政改革に関する特別委員会80 件・80%
- 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会9 件・9%
- 決算行政監視委員会第一分科会6 件・6%
- 行政監視委員会2 件・2%
- 本会議1 件・1%
- 決算行政監視委員会1 件・1%
※ 全 3,209 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第140回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第6号
○中馬委員長 秋葉忠利君。
第140回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第6号
○中馬委員長 堀込征雄君。
第140回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第6号
○中馬委員長 以上で各党を代表しての質疑は終わりました。 これより、参考人に対し、各委員が自由に質疑を行います。 質疑の際は、議事整理のため、委員長の指名により発言されますよう、また、所属会派及び氏名を述べた上、お答えいただく参考人のお名前をお告げいただきたいと存じます。 なお、一人一回の発言は三分以内にまとめていただくようお願いいたします。 それでは、質疑のある方は挙手をお願いいたします。
第140回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第6号
○中馬委員長 本日の参考人に対する質疑は、この程度で終了することといたします。 参考人の方々におかれましては、貴重な御意見をお述べいただき、まことにありがとうございました。委員会を代表いたしまして厚く御礼を申し上げます。 次回は、来る六月三日火曜日午後一時五十分理事会、午後二時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時三十二分散会
第140回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第5号
○中馬委員長 これより会議を開きます。参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 公職選挙法改正に関する件調査のため、来る二十八日水曜日に、参考人の出席を求め、意見を聴取することとし、その人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第140回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第5号
○中馬委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 次回は、来る二十八日水曜日午前九時二十分理事会、午前九時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時一分散会
第140回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第4号
○中馬委員長 これより会議を開きます。 公職選挙法改正に関する件について調査を進めます。 昨年十月二十日、小選挙区比例代表並立制による初めての総選挙が行われました。当委員会におきましても、昨年十二月十二日に、さきの総選挙の経験を踏まえ、衆議院議員の選挙制度のあり方につきまして、小選挙区比例代表並立制の評価について、重複立候補について、選挙運動のあり方について、以上の三項目について自由討議を行ったところであります。 本日はさらに、去る二月…
第140回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第4号
○中馬委員長 ありがとうございました。 次に、加藤参考人にお願いいたします。
第140回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第4号
○中馬委員長 ありがとうございました。 次に、中島参考人にお願いいたします。
第140回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第4号
○中馬委員長 ありがとうございました。 次に、長崎参考人にお願いいたします。
第140回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第4号
○中馬委員長 ありがとうございました。 次に、菱山参考人にお願いいたします。
第140回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第4号
○中馬委員長 ありがとうございました。 以上で参考人の御意見の開陳は終わりました。 ─────────────
第140回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第4号
○中馬委員長 参考人に対する質疑は、理事会の協議に基づき、まず、各党を代表する委員が順次質疑を行い、その後、各委員が自由に質疑を行うことといたします。 各代表の委員の皆様方は、十五分以内に制限させていただきますと同時に、質疑の回答者は、それぞれの質疑者の方から参考人を御指名いただきたいと思います。 これより参考人に対する質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。 なお、着席のままで結構です。 大村秀章君。
第140回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第4号
○中馬委員長 ちょっと議事の整理をさせていただきますが、各党十五分ごとということにしておりましたので、途中でございますけれども、一応ここで切らせていただきまして、次の西川委員の方の質疑に移らせていただきます。 今の中選挙区制の評価の問題や投票率の問題は、また後ほどの議論の中で出てくると思いますから、それぞれまた中島参考人以下の方々はその都度御発言いただいて結構でございますから、一応ここで次の質疑者の方に移らせていただきます。 続きまして…
第140回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第4号
○中馬委員長 ちょっとその前に、五人の方全部にしますと時間がオーバーしますので、できたら三人までに絞っていただきたいと思います。
第140回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第4号
○中馬委員長 続いて、山花貞夫君。
第140回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第4号
○中馬委員長 次に、木島日出夫君。
第140回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第4号
○中馬委員長 続いて、保坂展人君。
第140回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第4号
○中馬委員長 次に、堀込征雄君。
第140回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第4号
○中馬委員長 各党一巡の代表質疑はこれで終わります。 午後一時三十分から再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時五十八分休憩 ────◇───── 午後一時三十二分開議