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自由民主党内閣府特命担当大臣(規制改革)参議院衆議院
総発言数
3,209
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
内閣府特命担当大臣(規制改革)
直近の発言日
1997/05/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 行政改革に関する特別委員会80 件・80%
  • 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会9 件・9%
  • 決算行政監視委員会第一分科会6 件・6%
  • 行政監視委員会2 件・2%
  • 本会議1 件・1%
  • 決算行政監視委員会1 件・1%

※ 全 3,209 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,209 20 を表示
自由民主党1997/05/28

140衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第6号

○中馬委員長 ありがとうございました。 次に、田中参考人にお願いいたします。

自由民主党1997/05/28

140衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第6号

○中馬委員長 ありがとうございました。 次に、右崎参考人にお願いいたします。

自由民主党1997/05/28

140衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第6号

○中馬委員長 ありがとうございました。 以上で参考人の御意見の開陳は終わりました。

自由民主党1997/05/28

140衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第6号

○中馬委員長 参考人に対する質疑は、理事会の協議に基づき、まず、各党を代表する委員が順次質疑を行い、その後、各委員が自由に質疑を行うことといたします。 これより参考人に対する質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。 なお、着席のままで結構です。 桜井郁三君。

自由民主党1997/05/28

140衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第6号

○中馬委員長 次に、西川知雄君。

自由民主党1997/05/28

140衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第6号

○中馬委員長 今の二点につきましては、また別の機会にちょっと触れていただいたらと思います。 では、続きまして、山花貞夫君。

自由民主党1997/05/28

140衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第6号

○中馬委員長 わかりました。では、委員長といたしまして申し添えます。 参考人には、ひとつ、それぞれの先生方の時間を決めておりますので、御意見の御開陳を少し短くしていただきまして、なるべく十五分以内に終わるようにお願いすると同時に、委員の方々にも、できましたら一問一答のような形でしていただいたらいいのではないかと思います。

自由民主党1997/05/28

140衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第6号

○中馬委員長 では、続いて木島日出夫君。

自由民主党1997/05/28

140衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第6号

○中馬委員長 それでは、秋葉忠利君。

自由民主党1997/05/28

140衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第6号

○中馬委員長 次に、堀込征雄君。

自由民主党1997/05/28

140衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第6号

○中馬委員長 以上で各党代表しての質疑は終わります。 これより、参考人に対し、各委員が自由に質疑を行います。 質疑の際は、議事整理のため、委員長の指名により発言されますよう、また、所属会派及び氏名を述べた上、お答えいただく参考人のお名前をお告げいただきたいと存じます。 なお、一人一回の御発言は三分以内にまとめていただくようお願いいたします。 それでは、質疑のある方は挙手をお願いいたします。

自由民主党1997/05/28

140衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第6号

○中馬委員長 ありがとうございました。 予定した時間が参りました。午前中の参考人に対する質疑は、この程度で終了することといたします。 参考人の方々におかれましては、貴重な御意見をお述べいただき、まことにありがとうございました。委員会を代表いたしまして、厚く御礼を申し上げます。 午後一時三十分から再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時三十一分休憩 ────◇───── 午後一時三十二分開議

自由民主党1997/05/28

140衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第6号

○中馬委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 午前中に引き続き、参考人の方々の御出席をいただき、御意見をお聞きすることといたします。 ただいま御出席いただいております参考人は、立教大学法学部教授北岡伸一君、新潟国際情報大学教授石川真澄君、日本労働組合総連合会総合政治局長野澤雄三君、以上三名の方々であります。 この際、参考人の方々に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多用中のところ本委員会に御出席をいただきまして、まことにありがと…

自由民主党1997/05/28

140衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第6号

○中馬委員長 ありがとうございました。 次に、石川参考人にお願いいたします。

自由民主党1997/05/28

140衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第6号

○中馬委員長 ありがとうございました。 次に、野澤参考人にお願いいたします。

自由民主党1997/05/28

140衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第6号

○中馬委員長 ありがとうございました。 以上で参考人の御意見の開陳は終わりました。 ─────────────

自由民主党1997/05/28

140衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第6号

○中馬委員長 参考人に対する質疑は、理事会の協議に基づき、まず、各党を代表する委員が順次質疑を行い、その後、各委員が自由に質疑を行うことといたします。 これより参考人に対する質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。 なお、着席のままで結構です。 戸井田徹君。

自由民主党1997/05/28

140衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第6号

○中馬委員長 次に、西野陽君。

自由民主党1997/05/28

140衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第6号

○中馬委員長 木島日出夫君。

自由民主党1997/05/28

140衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第6号

○中馬委員長 次に、前原誠司君。