中馬弘毅
会議録に記録された「中馬弘毅」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,209 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 内閣府特命担当大臣(規制改革)
- 直近の発言日
- 1997/10/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙10 件
- 防衛4 件
- 労働・賃金4 件
- こども・子育て1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 行政改革に関する特別委員会80 件・80%
- 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会9 件・9%
- 決算行政監視委員会第一分科会6 件・6%
- 行政監視委員会2 件・2%
- 本会議1 件・1%
- 決算行政監視委員会1 件・1%
※ 全 3,209 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第141回 衆議院 外務委員会 第2号
○中馬委員長 この際、小渕外務大臣から発言を求められておりますので、これを許します。外務大臣小渕恵三君。
第141回 衆議院 外務委員会 第2号
○中馬委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時八分散会
第141回 衆議院 外務委員会 第1号
○中馬委員長 これより会議を開きます。 このたび、外務委員長に選任されました中馬弘毅でございます。この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ベルリンの壁崩壊後、世界は今、新たな国際秩序の構築を模索する過渡期にありまして、多くの問題が山積をいたしております。我が国もその中にありまして例外ではなく、解決すべき課題を数多く抱えております。 こうした情勢のもとにおいて、本委員会の果たすべき使命は非常に重大であり、委員長に選任されましたことを光栄に…
第141回 衆議院 外務委員会 第1号
○中馬委員長 理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い、現在理事が一名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第141回 衆議院 外務委員会 第1号
○中馬委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、理事に茂木敏充君を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時四十二分散会
第140回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第9号
○中馬委員長 これより会議を開きます。 この際、御報告いたします。 今国会、本委員会に付託になりました請願は一件であります。本請願の取り扱いにつきましては、先ほどの理事会において協議いたしましたが、委員会での採否の決定は保留することになりましたので、そのように御了承願います。 なお、参考のため本委員会に送付されました陳情書は五件であります。念のため御報告申し上げます。 ────◇─────
第140回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第9号
○中馬委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 内閣提出、公職選挙法の一部を改正する法律案、石井一君外三名提出、公職選挙法の一部を改正する法律案並びに公職選挙法改正に関する件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第140回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第9号
○中馬委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中審査のため、委員会において、参考人から意見を聴取する必要が生じました場合には、出席を求めることとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第140回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第9号
○中馬委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 次に、閉会中、委員派遣の必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣委員の員数、人選、派遣地、期間その他所要の手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第140回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第9号
○中馬委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前九時四十二分散会
第140回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第8号
○中馬委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、公職選挙法の一部を改正する法律案及び石井一君外三名提出、公職選挙法の一部を改正する法律案の両案を一括して議題といたします。 順次趣旨の説明を聴取いたします。白川自治大臣。 ───────────── 公職選挙法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 ─────────────
第140回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第8号
○中馬委員長 次に、石井一君。 ───────────── 公職選挙法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 ─────────────
第140回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第8号
○中馬委員長 以上で両案の趣旨の説明は終わりました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後二時十二分散会 ────◇─────
第140回 衆議院 本会議 第42号
○中馬弘毅君 ただいま議題となりました公職選挙法の一部を改正する法律案につきまして、提案の趣旨及びその内容の概略を御説明申し上げます。 現行の公職選挙法におきましては、地方公共団体の議会の議員の任期満了による一般選挙及び長の任期満了による選挙は、それぞれ任期満了の日前三十日以内に行うこととされております。このため、同一の地方公共団体において、議員及び長が比較的近い時期に任期満了となる場合であっても、任期満了の日が三十日以上離れている場合…
第140回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第7号
○中馬委員長 これより会議を開きます。 公職選挙法の一部を改正する法律案起草の件について議事を進めます。 本件につきましては、先般来理事会等において御協議をいただいたところであります。ただいま委員長の手元に、柳本卓治君、遠藤和良君、前原誠司君、秋葉忠利君及び堀込征雄君の五名から、自由民主党、新進党、民主党、社会民主党・市民連合及び太陽党の五会派共同提案による、お手元に配付いたしましたとおりの公職選挙法の一部を改正する法律案の起草案を成案…
第140回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第7号
○中馬委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 この際、発言の申し出がありますので、これを許します。木島日出夫君。
第140回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第7号
○中馬委員長 これにて発言は終了いたしました。 これより採決いたします。 公職選挙法の一部を改正する法律案起草の件につきまして、お手元に配付いたしております起草案を柳本卓治君外四名提出の動議のとおり本委員会の成案とし、これを委員会提出の法律案と決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第140回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第7号
○中馬委員長 起立多数。よって、そのとおり決しました。 お諮りいたします。 本法律案の提出手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第140回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第7号
○中馬委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後二時十二分散会 ────◇─────
第140回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第6号
○中馬委員長 これより会議を開きます。 公職選挙法改正に関する件について調査を進めます。 昨年十月二十日、小選挙区比例代表並立制による初めての総選挙が行われました。当委員会におきましても、昨年十二月十二日に、さきの総選挙の経験を踏まえ、衆議院議員の選挙制度のあり方につきまして、小選挙区比例代表並立制の評価について、重複立候補について、選挙運動のあり方について、以上の三項目について自由討議を行ったところであります。 本日はさらに、去る二月…