中西一郎
会議録に記録された「中西一郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,191 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1976/07/06
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛2 件
- 経済安保1 件
- 宇宙1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外交・総合安全保障に関する調査会92 件・92%
- 法務委員会6 件・6%
- 本会議2 件・2%
※ 全 2,191 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第77回 参議院 大蔵委員会 閉会後第1号
○理事(中西一郎君) ただいまから大蔵委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き租税及び金融等に関する調査を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第77回 参議院 大蔵委員会公聴会 第1号
○理事(中西一郎君) ありがとうございました。 —————————————
第77回 参議院 大蔵委員会公聴会 第1号
○理事(中西一郎君) 中川公述人。
第77回 参議院 大蔵委員会 第11号
○理事(中西一郎君) ただいまから大蔵委員会を再会いたします。 休憩前に引き続き、昭和五十一年度の公債の発行の特例に関する法律案を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第77回 参議院 大蔵委員会 第10号
○理事(中西一郎君) 午前の質疑はこの程度とし、午後一時三十分まで休憩いたします。 午後零時三十六分休憩 —————・————— 午後一時四十二分開会
第77回 参議院 大蔵委員会 第10号
○理事(中西一郎君) わかりました。
第77回 参議院 大蔵委員会 第10号
○理事(中西一郎君) お答えになりますか。
第77回 参議院 大蔵委員会 第10号
○理事(中西一郎君) 速記とめて。 〔速記中止〕
第77回 参議院 大蔵委員会 第10号
○理事(中西一郎君) 速記起こしてください。
第77回 参議院 大蔵委員会 第9号
○理事(中西一郎君) 参考人の方々に申し上げます。 参考人の方々には長時間にわたり貴重な参考意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。お述べいただきました御意見は、今後の委員会の審議に十分役立たせてまいりたいと存じます。 本日はまことにありがとうございました。(拍手) —————————————
第77回 参議院 大蔵委員会 第9号
○理事(中西一郎君) 委員の異動について報告いたします。 本日、寺田熊雄君が委員を辞任され、その補欠として上田哲君が選任されました。 午後五時三十分まで休憩いたします。 午後四時二十分休憩 —————・————— 午後六時十六分開会
第77回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号
○中西一郎君 私、実は五十分いただいておるんですけれども、できるだけ時間を詰めるように努力はいたしますが、御協力いただければありがたいと思います。 まず、初めに申し上げておきたいのですが、私がきょう申し上げることは、自民党の中で党議として決定されておるような筋合いの話では実はないんです。昨年来の経過を踏まえながら、いろいろ考えておることを申し上げて、自分自身も勉強をしながら、当局の御意見も承ってまいりたい、そういうつもりでおるわけであり…
第77回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号
○中西一郎君 ただいまのお話聞いておって私思うんですけれども、いまの憲法、国会法あるいは公職選挙法、公法通じまして両院の機能といいますかね、役割りは明確に決めてない、枠組みを決めたり任期に差を設けたりはしているというようなことで、言ってみれば両院の枠組みは決めているが機能は決めてない、こう理解したんです。その上での話なんですけれども、議会制民主主義というものが始まって二院制が議論された歴史は大変古いんでありますが、あるべき両院というもの…
第77回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号
○中西一郎君 確かにハイエク君の言っておるようにしようと思えば憲法改正せにゃいかぬわけですね。そういうことを考える必要はない、運用上やればいいことだと私も思ってはおるんです。 で、参議院の選挙が始まりました当初を考えますと、大変古い話になるんですが、日本の文学界あるいは経済界なり学界なり、大変りっぱな人が出てこられた時期がございました。余り選挙もしないで当選された方も大分おられたものと思うんです。で、その後、選挙を戦わないと当選できない…
第77回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号
○中西一郎君 選挙制度審議会の中ででもそういう議論をすることは可能であるというふうに伺いましたが、テクニカルに、何といいますか、選挙制度だけやるんでなしに、その前提を置いて議論してもらうということもぜひどこかでやらなければいかぬし、政府でもしできるならばそういうことも取りかかっていただければ幸いである、また恐らくこれはなかなかむずかしいことですけれども、議員としてもそういう勉強をするような段取りになれば大変幸せなことでないか、かように思…
第77回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号
○委員長(中西一郎君) 前国会に引き続き委員各位の御推挙によりまして委員長の重責を担うことになりました。皆様の御協力を得まして円滑に運営してまいりたいと存じます。どうぞよろしくお願い申し上げます。(拍手) —————————————
第77回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号
○委員長(中西一郎君) ただいまから理事の選任を行います。 本委員会の理事の数は五名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第77回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号
○委員長(中西一郎君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に小林国司君、戸塚進也君、片山甚市君、峯山昭範君及び内藤功君を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時十四分散会
第76回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号
○委員長(中西一郎君) ただいまから公職選挙法改正に関する特別委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 昨二十二日、峯山昭範君が委員を辞任され、その補欠として矢原秀男君が選任されました。 —————————————
第76回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号
○委員長(中西一郎君) 継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 公職選挙法改正に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕