中西一郎
会議録に記録された「中西一郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,191 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1975/12/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛2 件
- 経済安保1 件
- 宇宙1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外交・総合安全保障に関する調査会92 件・92%
- 法務委員会6 件・6%
- 本会議2 件・2%
※ 全 2,191 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第76回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号
○委員長(中西一郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第76回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号
○委員長(中西一郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時十二分散会
第76回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号
○委員長(中西一郎君) 前国会に引き続き委員各位の御推挙によりまして委員長の重責をになうことになりました。皆様方の御協力を得まして円滑に運営してまいりたいと存じますのでどうぞよろしくお願い申し上げます。(拍手)
第76回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号
○委員長(中西一郎君) ただいまから理事の選任を行います。 本委員会の理事の数は五名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第76回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号
○委員長(中西一郎君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に小林国司君、戸塚進也君、片山甚市君、峯山昭範君及び内藤功君を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時三十一分散会
第75回 参議院 本会議 第22号
○中西一郎君 峯山昭範君の御質問にお答え申し上げます。 明らかに懸案になっておって、そして自治大臣において努力するという言明がありました件でありますが、頒布方法につきまして、私が指定しました週の終わりに——先週の終わりでございますが、までに出なかったのであります。で、この頒布方法、新聞折り込みのこと、話が出ておりましたし、立会演説、個人演説会の現場で渡す、あるいは選挙事務所に積んでおくんだというような話がありまして、それだけかというお話…
第75回 参議院 本会議 第22号
○中西一郎君 選挙の時期におきまする報道、評論に関係しまして、「選挙に関する」とは一体どういうことだという御質問は確かにございました。それについては、その解釈は委員長のもとに提出されたのかどうかというような御趣旨に承りましたが、委員長の手元には参っておりません。質疑応答の中で、ずいぶん詳しい議論が行われておったと記憶いたしております。その内容につきましては、これは中間報告とは少し趣旨が違いますので、内容については差し控えさしていただきた…
第75回 参議院 本会議 第22号
○中西一郎君 ただいまの御質問の点でございますが、先ほど少し触れました。審議の経過の中での事項の詳しいことは速記録等に頼ることが一番いいと思いますが、私の記憶しておる限りでは、新聞折り込みということも一つの例に挙げられておりましたし、立会演説会場の入口辺で配るということも考えておる、いろいろお話がありました。それだけではわからないというお話があった。で、先ほど申し上げましたが、三カ月を越えない範囲内で施行するという、施行日が限られておる…
第75回 参議院 本会議 第22号
○中西一郎君 先ほど来の点につきまして、私自身が申し上げたことを繰り返しておきますが、委員会におきましては、週末までに提出するように努力していただきたい、できない場合もあろう、しかし、これはできるだけ努力してほしいんだと申し上げたことは御記憶に残っておることと思います。いろいろ努力しておったんでしょう、しかしできなかったということでございます。そういった点を含めまして、われわれの審議の過程でいろいろ質疑応答は行われておりました。その質疑…
第75回 参議院 本会議 第22号
○中西一郎君 御答弁いたします。 一番最後の地方区の定数問題、大変重要な問題であるということで、小委員会でずいぶん長く、十回、十一時間も議論されました。結局は各党の意見の一致を見ませんでした。小委員会のたてまえとしては、各党の見解の一致したところで結論としようではないか、そういう出発でございました。結論が出なかったのは、やむを得ないことであると思っております。 また、現地視察あるいは連合審査を約束したではないかとおっしゃいましたが、約束…
第75回 参議院 本会議 第22号
○中西一郎君 申し上げます。 小委員会の閉会の宣言に当たっていささか権限の乱用があったんではないか、理事会や委員会の開会に当たっても同様である、民主主義のルールというものはそういうものじゃない、全員の了解を得てやるべきではないかと、こういうようなお話と承っております。まあ、かねてよく聞かされてきておるんでございますが、しかし、皆さん、全会一致で話がまとまるということは、事柄の性質上めったとないことであります。しかし、その努力はしなければ…
第75回 参議院 本会議 第22号
○中西一郎君 まず、請願審査の件でございますが、法案が回ってきまして、そうして請願審査の関係の書類は、各般の陳情書その他で役所の方もよくのみ込んでおる事柄が多かったように受け取っております。原案を作成するに当たっても、皆さんが御質問なさるに当たっても、ずいぶんそういった点については配慮が行われてきたんだろうと思っております。委員会といたしましては、直接請願の審査をその間いたしておりません。明日いたす予定にいたしております。(「あすは国会…
第75回 参議院 本会議 第22号
○中西一郎君 数字にわたります点から先にお答え申し上げます。 各党別に申し上げますと、自民党が質疑二時間三分、社会党が六時間四十五分、公明党が四時間五分、共産党が四時間十九分、民社党が二時間、なお公述人の意見陳述に対する質疑もほかにございます。これは、自民党が二時間三十六分、社会党——失礼いたしました。自民党三十三分、社会党二十八分、公明党三十分、共産党三十分、民社党三十三分でございます。 なお、政治活動を行う団体が選挙期間中にいろいろ…
第75回 参議院 本会議 第22号
○中西一郎君 本日の私の答弁におきまして若干答弁漏れがございました。大変申しわけないと思っております。 自治大臣の答弁拒否についての御質問がございました。お答えしたんでございますが、御不満のようでございます。自治大臣は、答える必要がない、一々個人的な出会いの場合の内容を話しするのは差し控えたい、こういう答弁でございました。 なお、各議員の質問保留事項の内容はどうか、こういうお尋ねでございます。確かに報道、評論につきましての、選挙に当たっ…
第75回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第9号
○委員長(中西一郎君) ただいまから公職選挙法改正に関する特別委員会を開会します。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る六月三十日、山崎竜男君が、また、七月一日、中村波男君が委員を辞任され、その補欠として、橘直治君及び工藤良平君がそれぞれ選任されました。 —————————————
第75回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第9号
○委員長(中西一郎君) これより請願の審査を行います。 第一〇三号小選挙区制反対等に関する請願外三百三十一件を議題といたします。 今国会におきまして本委員会に付託されました請願は、お手元に配布した資料のとおりでございます。 理事会において協議いたしました結果、これらの請願はすべて保留とすることに意見が一致いたしました。理事会申し合わせのとおり三百三十二件全部を保留とすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第75回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第9号
○委員長(中西一郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第75回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第9号
○委員長(中西一郎君) 次に、継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 公職選挙法改正に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第75回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第9号
○委員長(中西一郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第75回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第9号
○委員長(中西一郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————