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自由党衆議院
総発言数
3,206
直近の所属会派
自由党
直近の役職
直近の発言日
1991/04/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 災害対策特別委員会44 件・44%
  • 環境委員会26 件・26%
  • 憲法調査会25 件・25%
  • 安全保障委員会5 件・5%

※ 全 3,206 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,206 20 を表示
連合参議院1991/04/24

120参議院 環境特別委員会 第5号

○中村鋭一君 そうしますと、その点はもう我々安心していていいわけですね。

連合参議院1991/04/24

120参議院 環境特別委員会 第5号

○中村鋭一君 ごく簡略で結構ですが、今の密猟の実態、これはこれまでも各委員お尋ねでございましたけれども、時期的なもの、それから地域的なもの、鳥の種類について簡単にお教えを願います。

連合参議院1991/04/24

120参議院 環境特別委員会 第5号

○中村鋭一君 そこで、先ほど高桑委員もお尋ねでございましたが、そういった時期的に集中する、地域的に集中する時期がある、渡りの時期で。先ほど六県とおっしゃいましたが、そういったところへ今回の法の趣旨を生かして、これをしっかり取り締まりをしていただかなきゃいけないわけですが、先ほどの高桑委員に対する答えはどうも抽象的でもうひとつはっきりよくわからぬのですが、具体的に取り締まりの実を上げなきゃいけませんが、その点について地方自治体との連携、協…

連合参議院1991/04/24

120参議院 環境特別委員会 第5号

○中村鋭一君 警察庁、環境庁は今話がありましたように随分熱心のようですが、警察の方はお見えでございますか。お見えじゃなければ結構です。

連合参議院1991/04/24

120参議院 環境特別委員会 第5号

○中村鋭一君 終わります。

連合参議院1991/04/24

120参議院 環境特別委員会 第5号

○中村鋭一君 ただいまは須藤委員が非常に具体的にかつ鋭く質問をなされましたので、水濁法につきまして一点だけお伺いをさせていただきます。 その後、特に家庭雑排水について家庭の皆さん方に対する啓発活動等々は、アフターケアといいますか、実施状況といいますか、そういうものはどのようになっておりますか。 それから、地方自治体もそうですけれども、民間のこういった活動を熱心にやっているいろんな団体があると思うんですけれども、そういった団体に対しては具…

連合参議院1991/04/24

120参議院 環境特別委員会 第5号

○中村鋭一君 大いに結構でございます。私もそのパンフレットをちょうだいしましたが、産排よりも家庭排水の方が例えばCODとか窒素とか燐とかそういうものの汚染の原因の大部分をなしているというのは、御家庭の皆さんもそれはびっくりされるだろうと思うんです。だから、そういう点で今後も大いに努力をしてくださるようにお願いをしておきたいと思います。 次に、先般自然環境保全法の一部が改正されて、あれは要するにサンゴに落書きをしたらいかぬぞ、それからバギ…

連合参議院1991/04/24

120参議院 環境特別委員会 第5号

○中村鋭一君 特に国立公園ね。

連合参議院1991/04/24

120参議院 環境特別委員会 第5号

○中村鋭一君 ありがとうございました。

連合参議院1991/04/23

120参議院 外務委員会 第6号

○中村鋭一君 今回のこの協定で、改正前に債務不履行をしている国が幾つかあると思いますが、それらの国々に対しては本改正前の今の現状でどのような救済措置を講じておられるのか、まずそれを説明してください。

連合参議院1991/04/23

120参議院 外務委員会 第6号

○中村鋭一君 ということは、今回の改正はその理由としても挙げられておりますが、「加盟国の投票権の停止等を規定することを目的とするものである」、だからこれまでのやり方ではふぐあいといいますか不都合が大分増大をしてきたので、このような投票権の停止等を伴う措置を決めるために改正をしなければならないのだと、そのように理解しておいてよろしゅうございますか。

連合参議院1991/04/23

120参議院 外務委員会 第6号

○中村鋭一君 そこで、「一般資金を利用する資格の喪失の宣言から相当の期間」、こうあります。これは先ほど中西委員もお尋ねでございましたが、まずこの期間は、改めてお尋ねいたしますが、大体何日ぐらいを指していらっしゃいますか。

連合参議院1991/04/23

120参議院 外務委員会 第6号

○中村鋭一君 その一般的には六カ月というのはどういうことですか。協定等ではっきりと決めているのじゃなくて、投票権を持っている国の間で暗黙の了解で一応六カ月というようなことがオフィシャルでなく話し合われたと、そういうふうに理解しておいていいわけですか。

連合参議院1991/04/23

120参議院 外務委員会 第6号

○中村鋭一君 ということは、暗黙の了解で六カ月がおおむね妥当であるというその根拠は、例えばそういう話し合いの中で、もう少し一年ぐらい見てやったらどうかというような話もあれば、いやそのための改正なのだからそういう不都合を生じている国に対しては六カ月も要らぬじゃないか、これは通告をしてもう一カ月ぐらいでもいいのじゃないか、そういう意見もあったのでしょうかね。

連合参議院1991/04/23

120参議院 外務委員会 第6号

○中村鋭一君 ですから、今あなた六カ月とおっしゃいましたね。それは今暗黙の了解とおっしゃいましたね。暗黙の了解で非常にそこの部分がファジーであって、そうしてここにもはっきりと「相当の期間」とこのように決めてあるわけですから、それならば別に一応の指標として六カ月ということを話し合う必要も私はなかったのじゃないか、こう思いますし、六カ月という数字が出るのだったらそのことをはっきりと規定をなさればよかった。例えば六カ月を一年とするとか、そこの…

連合参議院1991/04/23

120参議院 外務委員会 第6号

○中村鋭一君 まさにそういう答弁を期待していたわけでありまして、こういうことを取り決めするのはいいのですけれども、やはり発展途上国の皆さんはそれは金を払えれば払いたい、債務は履行したいと思っていらっしゃるわけですから、痛みを受ける側の立場に立って運用の妙を発揮してくださるように強くお願いをしておきたいと思います。 最後に、出資金に応じた投票数と聞いたわけですが、これはどのような基準に基づいた割合でありますのか。一口に言えば、出した金に応…

連合参議院1991/04/23

120参議院 外務委員会 第6号

○中村鋭一君 間をとったわけですね。 終わります。

連合参議院1991/04/17

120参議院 環境特別委員会 第4号

○中村鋭一君 平成三年度の予算で地球環境保全の予算は本年度が幾らで、対前年比、それからおととしまで含めて、その推移と増加率を教えていただけますか。

連合参議院1991/04/17

120参議院 環境特別委員会 第4号

○中村鋭一君 その二・四倍、去年もお伺いしたんですがね、二・四倍、今度は一・何倍ですか、それだけ聞くと随分ふえたように思うんですが、もともとが八億からスタートしているわけですね。これは前の委員会でもお尋ねしたんですが、長官、イージス艦、あれが一隻たしか千三百億円ぐらいするわけですね。これは中期防の方で、何ですか、最終的には四隻ぐらいお持ちになる御予定じゃないんですかね。ですから、軍艦一隻の費用が千三百億するときに、世界じゅうが地球環境の…

連合参議院1991/04/17

120参議院 環境特別委員会 第4号

○中村鋭一君 まずまず満足とおっしゃいますけれども、これから世界の環境保全のリーダーとして頑張っていただくわけでありますから、我々これ応援団で一生懸命言っているんですよ。ですから、やっぱり長官が不退転の決意で、どうせ、失礼ですが大蔵省の答弁なんてさっき聞いてもわかりますように、いいかげんなもんですよ、それは。適切に予算を執行していただきたい、これからのことについてはいかんとも申し上げられません、大蔵省としてはそのようにしか答えようがない…