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日本社会党・護憲共同衆議院
総発言数
10,554
直近の所属会派
日本社会党・護憲共同
直近の役職
直近の発言日
1976/05/19

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会73 件・73%
  • 社会労働委員会22 件・22%
  • 決算委員会5 件・5%

※ 全 10,554 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

10,554 20 を表示
日本社会党1976/05/19

77衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第7号

○中村委員長 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1976/05/19

77衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第7号

○中村委員長 速記を始めて。 参考人、大変恐縮なんですが、四、五分間理事会を開きますので、しばらくお待ちをいただきたい。暫時休憩いたします。 午後四時二十三分休憩 ————◇————— 午後四時二十八分開議

日本社会党1976/05/19

77衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第7号

○中村委員長 それでは再開いたします。 瀬崎委員の理事会における内容の発言につきましては、後刻理事会を開きまして、その内容を明らかにいたしたいと思います。 それでは続いて質疑を願います。瀬崎委員。

日本社会党1976/05/19

77衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第7号

○中村委員長 ただいまの御意見は理事会に諮りまして、対処してまいりたいと思います。 次に、近江巳記夫君。

日本社会党1976/05/19

77衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第7号

○中村委員長 次に、小宮武喜君。

日本社会党1976/05/19

77衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第7号

○中村委員長 先刻の瀬崎君の発言中、不適当な言辞があったやに思われますので、委員長において、後刻速記録を取り調べの上、不適当な個所があれば、適当に措置いたします。 この際、参考人各位に一言ごあいさつを申しあげます。 本日は、長時間にわたり貴重な御意見をお述べいただき、本問題調査のため大変参考になりました。委員会を代表いたしまして厚くお礼を申し上げます。 次回は、明二十日木曜日、午前十時理事会、十時十五分より委員会を開会することとし、本日…

日本社会党1976/05/13

77衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号

○中村委員長 これより会議を開きます。 去る五月六日本委員会に付託になりました日本原子力船開発事業団法の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、提案理由の説明を聴取いたします。佐々木国務大臣。 ————————————— 日本原子力船開発事業団法の一部を改正する法 律案(内閣提出第四号) 〔本号末尾に掲載〕 —————————————

日本社会党1976/05/13

77衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号

○中村委員長 以上で提案理由の説明聴取は終わりました。 本案に対する質疑は後日に譲ることといたします。

日本社会党1976/05/13

77衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号

○中村委員長 次に、科学技術振興対策に関する件について調査を進めます。 科学技術振興の基本施策について質疑の申し出がありますので、順次これを許します。小宮武喜君。

日本社会党1976/05/13

77衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号

○中村委員長 次に、小宮山重四郎君。

日本社会党1976/05/13

77衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号

○中村委員長 次に参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。原子力船「むつ」に関する問題調査のため、参考人の出頭を求め、意見を聴取いたしたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1976/05/13

77衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号

○中村委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、参考人の人選、出頭の日時等につきましては委員長に御一任を願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1976/05/13

77衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号

○中村委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 次回は、来たる十九日に開会することとし、開会時間は追って公報をもってお知らせいたします。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時五十六分散会

日本社会党1976/05/07

77衆議院 商工委員会 第8号

○中村(重)委員 齋藤中小企業庁長官にお尋ねをしますが、分野調整の問題について、河本通産大臣は、三十日の参議院予算委員会で中小企業と大企業の分野調整の問題に触れて、分野調整は必要である、しかし、当面行政指導でやるつもりで、立法化すべきではないといった答弁をしておるようでございますが、中小企業庁としての考え方はいかがですか。

日本社会党1976/05/07

77衆議院 商工委員会 第8号

○中村(重)委員 通産大臣は、分野調整が必要であるということはお認めになっている。いまあなたも、内容によるのだということを言われた。したがって、内容によってはいいということになる。だから、通産大臣が分野調整は必要であるということを答弁した、その真意はどういうことなのかということですね。その必要であるということを言われたということは、中小企業庁と分野調整の問題について十分話し合いがされている。これは相当前から十分検討が加えられた。検討した…

日本社会党1976/05/07

77衆議院 商工委員会 第8号

○中村(重)委員 中小企業の事業分野を確保しなければならないということが委員会等で真剣に議論をされたのは、最近のことではないわけですね。私の方でも、現に私が提案者になって、中小企業者の事業分野の確保に関する法律案を提案をしているわけです。私どもももう十五、六年、あるいはもっと前になると思うのですけれども、そのことを強く主張し、また、党独自の法律案を提案をしてきたということなんです。したがって、あなたの方では十分関心を持っておられたはずな…

日本社会党1976/05/07

77衆議院 商工委員会 第8号

○中村(重)委員 二、三の例をお挙げになったのだけれども、大企業が中小企業の分野に進出をしているという事例をひとつお挙げになっていただきたい。

日本社会党1976/05/07

77衆議院 商工委員会 第8号

○中村(重)委員 これほど大きな政治課題になっている問題だから、あなたの方に問題を持ち込んだのを私はお尋ねしたのではなくて、少なくとも事業分野の調整というようなこと、中小企業の事業分野を確保しなければならぬということは、これは中小企業団体は言うまでもなく、国会におきましても大きな政治課題として政府にその分野を確保する必要を強く求めてきているわけで、当然あなたの方としては調査をしておられるはずだから、調査をした結果どういうことになっている…

日本社会党1976/05/07

77衆議院 商工委員会 第8号

○中村(重)委員 長官、いまのパーセンテージをお挙げになるということもいいのだけれども、そうでなくて、具体的に何という大企業がどういうことをやっているか、調査をしておられるでしょうから、それを十ばかり挙げてみてください。

日本社会党1976/05/07

77衆議院 商工委員会 第8号

○中村(重)委員 長官もずいぶん遠慮してお出しになるのだけれども、あなたは中小企業庁長官として、中小企業を守るという立場にお立ちになるだろうと思う。しかし、総合的に事を判断されるということを私は否定するものではないのですね。しかし、総合商社等がたとえばクリーニングの分野に進出をする、最近はヤクルトもクリーニングを始めましたね。余りにも総合商社のやり方として、あるいは大企業のやり方として、目に余るじゃないか。だから、そのようなことは当然積…