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日本社会党・護憲共同衆議院
総発言数
10,554
直近の所属会派
日本社会党・護憲共同
直近の役職
直近の発言日
1976/05/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会73 件・73%
  • 社会労働委員会22 件・22%
  • 決算委員会5 件・5%

※ 全 10,554 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

10,554 20 を表示
日本社会党1976/05/24

77衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第9号

○中村委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 お諮りいたします。各請願は、いずれも採択の上内閣に送付するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1976/05/24

77衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第9号

○中村委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、ただいま議決いたしました各請願の報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1976/05/24

77衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第9号

○中村委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 ————◇—————

日本社会党1976/05/24

77衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第9号

○中村委員長 次に、閉会中審査申し出に関する件についてお諮りいたします。 本委員会は、閉会中もなお科学技術振興対策に関する件について調査を行うため、議長に閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1976/05/24

77衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第9号

○中村委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 次に、日本原子力船開発事業団法の一部を改正する法律案につき議長に対し閉会中審査の申し出をするかどうかの取り扱いについてでありますが、これについて各党より発言の申し出がありますので、順次これを許します。中村弘海君。

日本社会党1976/05/24

77衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第9号

○中村委員長 次に、石野久男君。

日本社会党1976/05/24

77衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第9号

○中村委員長 次に、瀬崎博義君。

日本社会党1976/05/24

77衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第9号

○中村委員長 次に、近江巳記夫君。

日本社会党1976/05/24

77衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第9号

○中村委員長 次に、小宮武喜君。

日本社会党1976/05/24

77衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第9号

○中村委員長 以上で各党の発言は終わりました。 本案について閉会中審査の申し出をするか否かの取り扱いにつきましては、賛否の両論がありますので、この際やむを得ずこれを起立採決によって決します。 お諮りいたします。 日本原子力船開発事業団法の一部を改正する法律案について、議長に対し閉会中審査の申し出をするに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

日本社会党1976/05/24

77衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第9号

○中村委員長 起立多数。よって、本案は議長に対し閉会中審査の申し出をすることに決定いたしました。 引き続きお諮りいたします。 閉会中審査のため、委員会において参考人より意見を聴取する必要が生じましたときは、人選その他所要の手続等につきましては、あらかじめ委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1976/05/24

77衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第9号

○中村委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 次に、委員派遣承認申請に関する件についてお諮りいたします。 閉会中審査において実地調査の必要がある場合には委員派遣を行うこととし、派遣委員の選定、派遣地及び期間並びに議長に対する承認申請の手続等につきましては、あらかじめ委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1976/05/24

77衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第9号

○中村委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 本日は、これにて散会いたします。 午後一時二十四分散会

日本社会党1976/05/20

77衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第8号

○中村委員長 これより会議を開きます。 日本原子力船開発事業団法の一部を改正する法律案を議題とし、審査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。宮崎茂一君。

日本社会党1976/05/20

77衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第8号

○中村委員長 次は小宮武喜君。

日本社会党1976/05/20

77衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第8号

○中村委員長 次に、科学技術振興対策に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。村山喜一君。

日本社会党1976/05/20

77衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第8号

○中村委員長 次は上坂昇君。

日本社会党1976/05/20

77衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第8号

○中村委員長 次は嶋崎譲君。質問者の持ち時間の関係がありますから、政府側は明快、簡潔に御答弁願います。

日本社会党1976/05/20

77衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第8号

○中村委員長 午後二時四十分より再開することとし、暫時休憩いたします。 午後一時五十六分休憩 ————◇————— 午後二時四十七分開議

日本社会党1976/05/20

77衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第8号

○中村委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。瀬崎博義君。