中村重光
会議録に記録された「中村重光」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 10,554 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党・護憲共同
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1976/10/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙10 件
- 労働・賃金8 件
- 防衛1 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会73 件・73%
- 社会労働委員会22 件・22%
- 決算委員会5 件・5%
※ 全 10,554 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第78回 衆議院 商工委員会 第6号
○中村(重)委員 私は、岸田長官のお答えの中から、いまの中小企業金融公庫あるいは国民金融公庫の構造政策資金の融資枠から貸し出しをするのです、そういうことになったのだと思うのだけれども、この資金枠というものは、この事業転換法案が成立をする、そして転換を推進するという考え方の上に立って用意されているのじゃないのですよ。そうすると、この法律案が通って制定されて、そして今度はそれに呼応して転換企業が出てきた、そういう場合に、この資金枠をもって足…
第78回 衆議院 商工委員会 第6号
○中村(重)委員 それは私は何もせっかちに転換をしなければならぬ、そうさせなければならぬとも言ってないのです。しかし、一千万円以上の負債によって倒産をしている企業というものが、御承知のとおり年間一万件を超えるという状態にあるのですよ。だから、いまあなたが期待をしているような形の転換というものもそれはあるだろう。そうではなくて、もう現在の構造不況の中でどうにもできなくなって、政府の特別な保護措置もない、こういうことで倒産をしていっている企…
第78回 衆議院 商工委員会 第6号
○中村(重)委員 それから、これは三割現在やっている業種と違った仕事をする場合に指定転換企業として扱われるということになるのですね。長官、それは間違いないですな。
第78回 衆議院 商工委員会 第6号
○中村(重)委員 事業転換をして、全部やるのじゃないのだけれども、あなたの方の条件にかなう形の一部転換ということがある場合、転換をすると、なれない仕事なので、したがって能率がぐっと落ち込んできて、経営が苦しくなってくる。だから、そのための運転資金というようなものもやはり考えていかなければならない。もう一つは、工場なんか転換をすると一時ストップしなければならぬという部面が出てくる。労働者は抱えているわけだ。だから、レイオフというものがある…
第78回 衆議院 商工委員会 第6号
○中村(重)委員 これで終わりますが、大臣に私は申し上げたいのですけれども、私が御提案申し上げたことに対して、十分それらの点を配慮して、そうした線に沿って講ぜられる点は策を講じていきたいというお答えもあったわけでありますけれども、何と申しましても未経験な分野に移行することになる、ましてや減速経済の中ですから、これはなまやさしいことじゃないだろう、そう思うのです。そういったような点からいたしますと、融資の額にいたしましても、あるいは融資条…
第78回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号
○中村委員長 これより会議を開きます。 科学技術振興対策に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。石野久男君。
第78回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号
○中村委員長 次は瀬崎博義君。
第78回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号
○中村委員長 午後二時十分より再開することとし、暫時休憩いたします。 午後一時十七分休憩 ————◇————— 午後二時十分開議
第78回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号
○中村委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。近江巳記夫君。
第78回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号
○中村委員長 承知しました。
第78回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号
○中村委員長 理事会でお諮りいたしまして、そうした趣旨が生かされるように努力したいと思います。
第78回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号
○中村委員長 次は小宮武喜君。 〔委員長退席、八木委員長代理着席〕
第78回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号
○中村委員長 これより会議を開きます。 科学技術振興対策に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、これを許します。石野久男君。
第78回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号
○中村委員長 次に山原健二郎君。
第78回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号
○中村委員長 次は、近江巳記夫君。
第78回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号
○中村委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび委員各位の御推薦によりまして、引き続き委員長の職につくことになりました。微力ではございますが、誠心誠意、円満なる委員会の運営に努めたいと存じますので、委員各位の御指導、御協力を切にお願いする次第でございます。 はなはだ簡単でございますが、ごあいさつといたします。(拍手) ————◇—————
第78回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号
○中村委員長 これより理事の互選を行います。
第78回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号
○中村委員長 ただいま宮崎茂一君より提出されました動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第78回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号
○中村委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 委員長は、理事に 梶山 静六君 佐々木義武君 佐藤 文生君 中村 弘海君 宮崎 茂一君 石野 久男君 八木 昇君 瀬崎 博義君 以上八名を指名いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後七時三十分散会
第77回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第12号
○中村委員長 これより会議を開きます。 科学技術振興対策に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。石野久男君。