P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
日本社会党・護憲共同衆議院
総発言数
10,554
直近の所属会派
日本社会党・護憲共同
直近の役職
直近の発言日
1976/08/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会73 件・73%
  • 社会労働委員会22 件・22%
  • 決算委員会5 件・5%

※ 全 10,554 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

10,554 20 を表示
日本社会党1976/08/25

77衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第12号

○中村委員長 午後一時より再開することとし、暫時休憩いたします。 午後零時一分休憩 ————◇————— 午後一時二分開議

日本社会党1976/08/25

77衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第12号

○中村委員長 次は瀬崎君。

日本社会党1976/08/25

77衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第12号

○中村委員長 有住気象庁長官が出席しているのだから、具体的な問題で課長でなければならないのだったら課長が答弁する、そういうことで、せっかく長官も来ているのだから長官で答弁できるところは長官がやってもらう、そういうことにしていただきたい。

日本社会党1976/08/25

77衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第12号

○中村委員長 本日は、これにて散会いたします。 午後四時七分散会

日本社会党1976/07/06

77衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第11号

○中村委員長 これより会議を開きます。 科学技術振興対策に関する件について調査を進めます。 宇宙開発に関する問題調査のため、本日、宇宙開発事業団理事長島秀雄君、同システム計画部長山口弘一君及び参事平井正一君、以上三名の方々に参考人として御出席を願っております。 また、原子力船「むつ」に関する問題調査のため、日本原子力船開発事業団理事長島居辰次郎君及び同専務理事倉本昌昭君、並びに使用済み核燃料の再処理に関する問題調査のため、動力炉・核燃料…

日本社会党1976/07/06

77衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第11号

○中村委員長 次に石野久男君。

日本社会党1976/07/06

77衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第11号

○中村委員長 次に嶋崎譲君。

日本社会党1976/07/06

77衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第11号

○中村委員長 いま来ました。

日本社会党1976/07/06

77衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第11号

○中村委員長 この際、理事の補欠選任についてお諮りいたします。 理事田川誠一君が去る六月二十五日委員を辞任されましたので、理事が一名欠員となっております。この補欠選任を行いたいと思いますが、先例によりまして、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1976/07/06

77衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第11号

○中村委員長 御異議なしと認めます。よって、理事に佐藤文生君を指名いたします。 午後二時より再開することとし、暫時休憩いたします。 午後零時五十六分休憩 ————◇————— 午後二時三分開議

日本社会党1976/07/06

77衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第11号

○中村委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。塚田庄平君。

日本社会党1976/07/06

77衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第11号

○中村委員長 次に山原健二郎君。

日本社会党1976/06/10

77衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第10号

○中村委員長 これより会議を開きます。 科学技術振興対策に関する件について調査を進めます。 宇宙開発に関する問題調査のため、本日、宇宙開発事業団理事長島秀雄君に参考人として御出席を願っております。 質疑の申し出がありますので、これを許します。前田正男君。

日本社会党1976/06/10

77衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第10号

○中村委員長 次は石野久男君。

日本社会党1976/06/10

77衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第10号

○中村委員長 よろしいですか。

日本社会党1976/06/10

77衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第10号

○中村委員長 午後一時より再開することとし、暫時休憩いたします。 午後零時十九分休憩 ————◇————— 午後一時三分開議

日本社会党1976/06/10

77衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第10号

○中村委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。村山喜一君。

日本社会党1976/06/10

77衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第10号

○中村委員長 次に、小宮武喜君。

日本社会党1976/06/10

77衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第10号

○中村委員長 次回は公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時二十六分散会

日本社会党1976/05/24

77衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第9号

○中村委員長 これより会議を開きます。 まず、請願の審査に入ります。 今国会、本委員会に付託になりました請願は、請願日程第一の「北海道における国立試験研究機関の暖房費等増額に関する請願」外同趣旨請願二件、合計三件であります。 本日の請願日程全部を一括して議題といたします。 すでに理事会でその取り扱いについて協議いたしたのでありますが、各請願の趣旨につきましては、すでに配付されております文書表によって御承知のことと存じますので、紹介議員の…