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日本社会党・護憲共同衆議院
総発言数
10,554
直近の所属会派
日本社会党・護憲共同
直近の役職
直近の発言日
1977/03/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会73 件・73%
  • 社会労働委員会22 件・22%
  • 決算委員会5 件・5%

※ 全 10,554 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

10,554 20 を表示
日本社会党1977/03/11

80衆議院 予算委員会第六分科会 第1号

○中村(重)分科員 文部大臣に質問を二、三してみたいと思います。 お互いに一緒に国会に出てきておるけれども、長い間最も親しい友人としてのおつき合いをしてきました。私は、文部大臣は最重要閣僚と評価をしておる。その重要閣僚にあなたが就任をされるということは、あなたの手腕、力量からいっても、感覚からいっても当然である、そのように考えて、喜びと同時に大きな期待を持っているわけです。この前の日曜も、槇枝さんとあなたが対談をしておったのですが、忙し…

日本社会党1977/03/11

80衆議院 予算委員会第六分科会 第1号

○中村(重)分科員 姿勢はいいけれども、具体的な問題を私が幾つか挙げたから、たとえば主任制度とかスト参加者の問題なんかは。

日本社会党1977/03/11

80衆議院 予算委員会第六分科会 第1号

○中村(重)分科員 あなたのおっしゃる、ストに参加したことに対するけじめということが何かということになる。たとえば長崎県では、過去一年間だけは参加していないということで管理職の試験を受けさせるのですね。あなたの言うけじめということになってくると、結果は同じことになってしまって、やはりよくないですよ。そういうことじゃなくて、ストに参加したということをもってこれに人事差別をするということはおやりになってはいけない。そういうことでは労使関係と…

日本社会党1977/03/11

80衆議院 予算委員会第六分科会 第1号

○中村(重)分科員 憲法八十一条の問題に触れられたけれども、それを議論する時間の余裕はありません。ただ、あなたのお答えの中にと言えばいいのか、意見と言ったらいいのか、校長や教頭になる者はストにも参加しない、こういうようなことであってもらいたいのだと言われた。しかし、なぜにストをやらなければならないのかということ、これをやはり考えていって問題を解決をしていくという努力があなたにないと、いままでの文部大臣と海部文部大臣もちっとも変わらないと…

日本社会党1977/03/11

80衆議院 予算委員会第六分科会 第1号

○中村(重)分科員 私どもは離島振興法を改正して、これの中に教員住宅をつくるのを入れたのです。だけれども、やはり補助単価が、高率にしたけれども依然として低いし、予算単価と実勢単価というものが合わないのだ。どうにもならない。それから用地の取得で大変なんだから、そういうものをもっと拡充しなさいというのが私の主張なんです。 次に、後でお答えをいただきますが、時間の関係があるから、身障児の教育について、これは五十四年から就学免除とか猶予というの…

日本社会党1976/11/04

78衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第8号

○中村委員長 これより会議を開きます。 まず、閉会中審査申し出に関する件についてお諮りいたします。 本委員会は、閉会中もなお科学技術振興対策に関する件について調査を行うため、議長に閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1976/11/04

78衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第8号

○中村委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 次に、第七十七回国会内閣提出、日本原子力船開発事業団法の一部を改正する法律案につき、議長に対し閉会中審査の申し出をするかどうかの取り扱いについてでありますが、これについて各党より発言の申し出がありますので、順次これを許します。宮崎茂一君。

日本社会党1976/11/04

78衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第8号

○中村委員長 次に、石野久男君。

日本社会党1976/11/04

78衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第8号

○中村委員長 次に、瀬崎博義君。

日本社会党1976/11/04

78衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第8号

○中村委員長 次に、近江巳記夫君。

日本社会党1976/11/04

78衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第8号

○中村委員長 次に、小宮武喜君。

日本社会党1976/11/04

78衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第8号

○中村委員長 以上で各党の発言は終わりました。 本案について閉会中審査の申し出をするか否かの取り扱いにつきましては、賛否の両論がありますので、この際、やむを得ずこれを起立採決によって決します。 お諮りいたします。 日本原子力船開発事業団法の一部を改正する法律案について、議長に対し閉会中審査の申し出をするに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

日本社会党1976/11/04

78衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第8号

○中村委員長 起立多数。よって、本案は、議長に対し閉会中審査の申し出をすることに決定いたしました。 ————◇—————

日本社会党1976/11/04

78衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第8号

○中村委員長 この際、御報告申し上げます。 今国会、本委員会に付託になりました請願は、原子力船むつの佐世保港受け入れ反対に関する請願外回趣旨請願六件、原子力船むつの佐世保港における修理計画中止等に関する請願外回趣旨請願一件の合計九件であります。 これらの請願の取り扱いについては、先ほど理事会において協議いたしたのでありますが、委員会での採否の決定は保留することになりましたので、さよう御了承願います。 なお、本委員会に参考送付されておりま…

日本社会党1976/10/27

78衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第7号

○中村委員長 これより会議を開きます。 科学技術振興対策に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、これを許します。勝澤芳雄君。

日本社会党1976/10/27

78衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第7号

○中村委員長 それでは、私から四点にわたって大臣にお尋ねをします。 当初は青森大湊湾にそのまま定係港として置いてもらいたいというので、鈴木善幸さんが代表として交渉に当たられた。それで来年四月までということで大湊港から出港する、こういうことに決まったわけです。御承知のとおり大湊港にはドックがない、修理設備がないわけです。にもかかわらず、大湊港に相当固執される。その次に長崎県対馬の三浦湾を選定なさった。三浦湾にももちろんドックもないし、修理…

日本社会党1976/10/27

78衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第7号

○中村委員長 委員長席でございますから、再質問はいたしません。 ————◇—————

日本社会党1976/10/27

78衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第7号

○中村委員長 引き続き科学技術振興対策に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、これを許します。近江巳記夫君。

日本社会党1976/10/27

78衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第7号

○中村委員長 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 環境科学技術に関する問題調査のため、本日、参考人として資源調査会委員高橋浩一郎君から意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1976/10/27

78衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第7号

○中村委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 —————————————