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日本社会党農林水産省総合食料局次長参議院衆議院
総発言数
915
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
農林水産省総合食料局次長
直近の発言日
1955/07/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 災害対策特別委員会94 件・94%
  • 環境委員会3 件・3%
  • 消費者問題に関する特別委員会1 件・1%
  • 本会議1 件・1%
  • 法務委員会1 件・1%

※ 全 915 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

915 20 を表示
日本社会党(左)1955/07/27

22衆議院 議院運営委員会 第49号

○中村委員長 それでは御異議ないようですから、起立採決に決定いたします。 次に商工委員会の重油ボイラーの設置の制限等に関する臨時措置に関する法律案、これも社会党両派が反対でございますが、採決の方法についてお諮りいたします。 〔「起立」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(左)1955/07/27

22衆議院 議院運営委員会 第49号

○中村委員長 起立採決でよろしゅうございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(左)1955/07/27

22衆議院 議院運営委員会 第49号

○中村委員長 御異議ないようですから、さように決定いたします。本件は討論の通告がございません。 —————————————

日本社会党(左)1955/07/27

22衆議院 議院運営委員会 第49号

○中村委員長 それでは次に議事の順序について事務総長から御説明申し上げます。

日本社会党(左)1955/07/27

22衆議院 議院運営委員会 第49号

○中村委員長 ただいま事務総長が申し上げましたように、議会関係職員の議会手当を前年通り、事務総長報告の通り了承するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(左)1955/07/27

22衆議院 議院運営委員会 第49号

○中村委員長 御異議ないようでありますから、これを了承するに決定いたします。 —————————————

日本社会党(左)1955/07/27

22衆議院 議院運営委員会 第49号

○中村委員長 それでは官房長官が見えましたから、御質疑があればどうぞ……。

日本社会党(左)1955/07/27

22衆議院 議院運営委員会 第49号

○中村委員長 他に官房長官に対する御質疑はありませんか。——それでは野原君。

日本社会党(左)1955/07/27

22衆議院 議院運営委員会 第49号

○中村委員長 それではきょうの本会議の開会時刻は何時にいたしますか。 〔「一時四十分」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(左)1955/07/27

22衆議院 議院運営委員会 第49号

○中村委員長 それでは本日の本会議の開会時刻は一時四十分にいたします。 本日はこれで散会いたします。 午後一時十分散会

日本社会党(左)1955/07/12

22衆議院 社会労働委員会 第39号

○中村(英)委員 肉体労働者の求職の取扱いの問題ですが、現在労働省は、各県の知事や職業安定所長に対しての訓令によって、肉体労働者の取扱いを二種に分けてあるようですが、これはそういう訓令でやっておることが違法であるかどうかという点、これをまず伺いたい。

日本社会党(左)1955/07/12

22衆議院 社会労働委員会 第39号

○中村(英)委員 そこで、こういう資格を、これは扱いではなくて、労働省が訓令でそういう扱いをしておるということになると、あとの四十三万から二十九万を引いた者は、二十一日は確保されないわけですが、そういうことが現在の日本の憲法なり、国家行政組織法あるいは職業安定法に抵触をしないかどうか、そういう点を心配するのです。私どもは、やはり失業者であるという資格においては同じだから、ただその主たる家計を営んでおるかどうかということが違うだけです。そ…

日本社会党(左)1955/07/12

22衆議院 社会労働委員会 第39号

○中村(英)委員 そうすると、この十四万前後の人たちは、この間の日雇い労働者の参考人の話を聞いても、おそらく十日か十一日の就労、こういうことになるわけです。そうすると失業保険にしても、日雇い保険にしても二カ月二十八日の印紙がないということになりますから、実際には失業保険や日雇い保険が適用されない事態があるわけです。この十四万については、今の数字は十四万ですが、こういうデフレ経済の中で失業者がどんどんふえてくる、そうしで就労の場所がだんだ…

日本社会党(左)1955/07/12

22衆議院 社会労働委員会 第39号

○中村(英)委員 これはこの間の参考人の陳述で、私どもも大体いろいろな内容がわかったのです。これで質問を打ち切りますが、そのときにも議論として、そういう掛金のかけられる、二十一日就労できる者だけを対象として考えていっておるのではないかという質問があったのですが、一番問題になったのは、事業主も本人もかけない。そういう人たちをどうして適用者にしていくかということを十分お考え願いたいと思います。 これで私の質問は終ります。

日本社会党(左)1955/07/05

22衆議院 社会労働委員会 第34号

○中村委員 それでは通告順に従って質疑を許します。松岡横平君。

日本社会党(左)1955/07/01

22衆議院 議院運営委員会 第36号

○中村(英)委員 理事会で決定したら、理事会の結末をここで話をしてもらわぬと、理事以外の人は、何の議題でどういう話になっておるか、さっぱりわからぬ。

日本社会党(左)1955/07/01

22衆議院 議院運営委員会 第36号

○中村(英)委員 委員会で議題になったことはないから、もとに戻して、理事会でお諮り願いたい。

日本社会党(左)1955/06/23

22衆議院 議院運営委員会 第32号

○中村(英)委員 今週だけという意味ですか。

日本社会党(左)1955/06/16

22衆議院 議院運営委員会 第29号

○中村(英)委員 それはいつもですか。今回だけですか。

日本社会党(左)1955/05/28

22衆議院 議院運営委員会 第20号

○中村(英)委員 法案の緊急上程をするとき質問をやった前例はあります。特にこの場合は前例としないということをつけて許した場合もあるのです。