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自由民主党法務大臣参議院衆議院
総発言数
5,343 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
法務大臣
直近の発言日
1972/12/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会70 件・70%
  • 内閣委員会16 件・16%
  • 予算委員会第一分科会10 件・10%
  • 外務委員会2 件・2%
  • 決算委員会1 件・1%
  • 予算委員会1 件・1%

※ 全 5,343 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,343 件中 20 件を表示
自由民主党議長1972/12/22

第71回 衆議院 本会議 第1号

○議長(中村梅吉君) この際、千葉三郎君から発言を求められております。これを許します。千葉三郎君。 〔千葉三郎君登壇〕

自由民主党議長1972/12/22

第71回 衆議院 本会議 第1号

○議長(中村梅吉君) 衆議院規則第十四条によりまして、諸君の議席は、議長において、ただいまの仮議席のとおりに指定いたします。 ————◇————— 日程第四 会期の件

自由民主党議長1972/12/22

第71回 衆議院 本会議 第1号

○議長(中村梅吉君) 日程第四、会期の件につきおはかりいたします。 今回の特別会の会期は、昭和四十八年五月二十日まで百五十日間といたしたいと思います。これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党議長1972/12/22

第71回 衆議院 本会議 第1号

○議長(中村梅吉君) 御異議なしと認めます。よって、会期は百五十日間とするに決しました。 ————◇————— 日程第五 常任委員の選任

自由民主党議長1972/12/22

第71回 衆議院 本会議 第1号

○議長(中村梅吉君) 日程第五に入ります。 議院運営委員の選任を行ないます。 衆議院規則第三十七条により、議長において各会派から申し出のとおり指名いたします。 日程第六 常任委員長の選挙

自由民主党議長1972/12/22

第71回 衆議院 本会議 第1号

○議長(中村梅吉君) 日程第六に入ります。 議院運営委員長の選挙を行ないます。

自由民主党議長1972/12/22

第71回 衆議院 本会議 第1号

○議長(中村梅吉君) 浜田幸一君の動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党議長1972/12/22

第71回 衆議院 本会議 第1号

○議長(中村梅吉君) 起立多数。よって、浜田幸一君の動議は可決されました。 議長は、議院運営委員長に海部俊樹君を指名いたします。 〔拍手〕 —————————————

自由民主党議長1972/12/22

第71回 衆議院 本会議 第1号

○議長(中村梅吉君) なお、その他の常任委員長の選挙は延期するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党議長1972/12/22

第71回 衆議院 本会議 第1号

○議長(中村梅吉君) 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ————◇————— 日程第七 内閣総理大臣の指名

自由民主党議長1972/12/22

第71回 衆議院 本会議 第1号

○議長(中村梅吉君) 日程第七、内閣総理大臣の指名を行ないます。 この手続は衆議院規則及び先例によることといたします。衆議院規則第十八条第一項によりますと、記名投票で指名される者を定めることとなっております。お手元に配付の投票用紙に、指名される者の氏名を記載し、かつ投票者の氏名を記載の上、木札の名刺を添えて持参されんことを望みます。 これより点呼を命じます。 〔参事氏名を点呼〕 〔各員投票〕

自由民主党議長1972/12/22

第71回 衆議院 本会議 第1号

○議長(中村梅吉君) 投票漏れはありませんか。——投票漏れなしと認めます。投票箱閉鎖。開匣。 これより名刺及び投票の計算を命じます。 〔参事名刺及び投票を計算〕

自由民主党議長1972/12/22

第71回 衆議院 本会議 第1号

○議長(中村梅吉君) 投票総数四百八十六。名刺の数もこれと符合いたしております。本投票の過 半数は二百四十四であります。 これより投票の点検を命じます。 〔参事投票を点検〕

自由民主党議長1972/12/22

第71回 衆議院 本会議 第1号

○議長(中村梅吉君) 投票中、投票者の氏名の記載してないものが一票あります。これは当然無効であります。 投票の結果を事務総長より報告いたさせます。 〔事務総長報告〕 二百八十点 田中 角榮君 〔拍手〕 百十六点 成田 知巳君 〔拍手〕 四十点 野坂 参三君 〔拍手〕 二十九点 竹入 義勝君 〔拍手〕 二十点 春日 一幸君 〔拍手〕 ほかに無効 一

自由民主党議長1972/12/22

第71回 衆議院 本会議 第1号

○議長(中村梅吉君) 右の結果、田中角榮君を、衆議院規則第十八条第二項により、本院において内閣総理大臣に指名することに決しました。 〔拍手〕

自由民主党議長1972/12/22

第71回 衆議院 本会議 第1号

○議長(中村梅吉君) 本日は、これにて散会いたします。 午後二時五十一分散会 ————◇—————

自由民主党法務大臣1972/12/22

第71回 衆議院 議院運営委員会 第1号

○中村議長 一言ごあいさつを申し上げます。 私、このたび皆さま方の御推挙によりまして、はからずも議長の要職につくことに相なりました。まことに光栄に存ずる次第でございます。 新たな民意の反映された今国会に臨むにあたりまして、国会運営の責任者として私に課せられた責務の重大さを痛感する次第であります。 一たん議長の職につきましたからには、国会の正常かつ円満な運営をはかるため、最善の努力を払ってまいりたい所存でございます。 議事運営につきまして…

自由民主党1967/12/04

第57回 衆議院 本会議 第1号

○中村梅吉君 一言ごあいさつを申し上げます。 ただいまは、私が満二十五年本院議員として在職いたしましたことに対し、院議をもって丁重なる表彰の御決議を賜わりましたことは、まことに感謝の至りでございます。 顧みますと、私が初めて本院に議席を得ましたのは昭和十一年二月でありまして、その直後にいわゆる二・二六事件が勃発し、内外の諸情勢はまさに重大な階段に差しかかった時期でありました。自来、わが国はかつて見ない変転と未曾有の困難に遭遇し、議会政治…

自由民主党文部大臣1966/07/27

第52回 衆議院 文教委員会 第1号

○中村(梅)国務大臣 御承知のとおり、昭和四十一年度の埋蔵文化財に関する調査費は、文部省関係としては二千九百何十万円、約三千万円でございます。これを配分するのには文化財の事務局としても非常に苦労してやっておるわけで、とうてい期待に沿うことができないのが現状であります。したがって、何としても基礎的な調査だけは充実しておいて、いざ、これが団地ができる、あるいは鉄道が敷かれる、道路ができる、こういう場合に、もちろん全部を保存するわけにはいきま…

自由民主党文部大臣1966/07/27

第52回 衆議院 文教委員会 第1号

○中村(梅)国務大臣 近年この文化財についての関心が一般的に非常に高まってきまして、先ほど大学局長からもお答えを申し上げましたように、考古学に関する学科増も逐次四十年、四十一年とふえてきておるわけです。それから学生の状況を見ますと、やはり世論の動向に準じまして、学生の応募数もふえてきておる、そういう方面に関心を持ち、研究をしようという人もふえつつありますから、こういう点につきましては、今年の予算で初めて実験講座に変えまして、従来とは、そ…