中村幸八
会議録に記録された「中村幸八」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,960 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 商工委員長代理
- 直近の発言日
- 1952/06/03
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金2 件
- 労働・賃金1 件
- エネルギー1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会金属鉱山に関する小委員会40 件・40%
- 商工委員会25 件・25%
- 商工委員会繊維に関する小委員会24 件・24%
- 石炭対策特別委員会5 件・5%
- 商工委員会石炭対策特別委員会連合審査会3 件・3%
- 商工委員会地方行政委員会連合審査会2 件・2%
※ 全 1,960 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第13回 衆議院 通商産業委員会 第46号
○中村委員長代理 これより輸出取引法案を議題として会議を進めます。本案に対する質疑は昨日で大体終了いたしておりまするが、山手委員より補充的質疑を行いたい旨の申出がありますので、この際これを許します。質疑は簡潔にお願いいたします。山手滿男君。
第13回 衆議院 通商産業委員会 第46号
○中村委員長代理 それではこれより討論に入ります。討論の通告がありますので順次これを許します。小川平二君。
第13回 衆議院 通商産業委員会 第46号
○中村委員長代理 山手滿男君。
第13回 衆議院 通商産業委員会 第46号
○中村委員長代理 今澄勇君。
第13回 衆議院 通商産業委員会 第46号
○中村委員長代理 横田甚太郎君。
第13回 衆議院 通商産業委員会 第38号
○中村委員長 これより会議を開きます。 本日は、一昨日本委員会に付託になりました輸出取引法案を議題といたし、政府より提案理由の説明を求めます。本間政務次官。
第13回 衆議院 通商産業委員会 第38号
○中村委員長 以上をもつて政府の提案理由の説明は終了いたしました。本案に対する質疑は次会において行うことといたします。 今澄委員より発言を求められておりますので、この際これを許します。今澄君。
第13回 衆議院 通商産業委員会 第38号
○中村委員長 ただいまの今澄委員よりの御提案のごとく内閣委員会に申し入れたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第13回 衆議院 通商産業委員会 第38号
○中村委員長 御異議なければさようとりはからいます。 本日はこれにて散会いたします。 午後十時五十分散会
第13回 衆議院 通商産業委員会 第37号
○中村(幸)委員 私は提案者を代表いたしまして、石油及び可燃性天然ガス資源開発法案に対する修正案の提案理由を御説明申し上げます。 修正案の内容につきましては、すでに印刷物をお手元に差上げておきましたので、ここに朗読することを省略させていただきますが、この修正案の主要なる点は二点あります。第一は、原案第十條の命令を発する前に勧告の段階を設けたことと、第二は、第十九條の納付金については、当該企業に交付された補助金の額を限度とすることに改めた…
第13回 衆議院 通商産業委員会 第37号
○中村(幸)委員 私は自由党を代表して、ただいま一括討論に付せられました、石油及び可燃性天然ガス資源開発法案の原案並びに修正案に賛成の意を表するものであります。本法律案は、石油及び可燃性天然ガス資源の完全開発をはかるため、戦時立法でありますところの現行石油資源開発法を廃止し、これにかわり、時勢に即応する新しい法律を制定せんとする趣旨に出たものでありまして、その内容は、第一に油層エネルギーの浪費の防止をはかるための規定を設けておりますこと…
第13回 衆議院 通商産業委員会 第36号
○中村(幸)委員 私は簡単に本法案につきまして御質問してみたいと思います。まず第一に本法案の対象となつておりますドイツ人工業所有権の数はどのくらいあるか、その点を承りたいと思うのであります。 なおまたこの法案の実施によりまして、従来ドイツ人が持つていた工業所有権の最終処分が行われることになるのでありますが、これによつてわが国の産業あるいは技術の面にいかなる効果が及ぼされるか、具体的に御説明願いたいと思います。
第13回 衆議院 通商産業委員会 第36号
○中村(幸)委員 ただいまの御説明で実施権を持つていた者については契約によつて損害がないからかまわないということでありましたが、実施権を取消されますと、従来実施権を持つていた日本人が相当損害をこうむるおそれがあると思いますが、この実施権者の保護という点については、何かお考えになつておりますか。
第13回 衆議院 通商産業委員会 第36号
○中村(幸)委員 ただいまの御説明でよくわかりました。 次に本法案と平和条約二十条との関係について説明願いたいと思います。なおこの法案の内容に関しまして、後日これを修正するために英、米、仏三国との間に折衝する必要がありはしないかと思うが、この点もあわせて御説明願いたい。
第13回 衆議院 通商産業委員会 第36号
○中村(幸)委員 そういたしますと、この法案は平和条約第二十条に基いて提案した。しかも三国の覚書の趣旨に基いて最終決定をする。こういうことでありますので、わが国といたしましては何らこれに容喙する余地はないと思うのでありますが、そういたしますると、この法案を実施することによりまして、わが国がドイツから損害賠償の請求を受けることはないのでありますか、そう考えてよろしゆうございますか。
第13回 衆議院 通商産業委員会 第36号
○中村(幸)委員 この法案は、日本におけるドイツ人の工業所有権に関する措置でありますが、逆に、ドイツにおいて日本人が持つておるところの工業所有権はどういう取扱いを受けておるのか、また今後継続して行くか、その点をお答え願います。
第13回 衆議院 通商産業委員会 第36号
○中村(幸)委員 私の質問はこれで終ります。
第13回 衆議院 通商産業委員会 第33号
○中村委員長 これより会議を開きます。 臨時石炭鉱害復旧法案を議題とし、前会に引続き質疑を続行いたします。本日より逐条審査に入りたいと存じますが、もちろん御質疑において一般問題に触れられることもさしつかえないことであります。それからたいへん長い法律でありますから、まず最初は第一章総則及び第二章復旧事業団の範囲において御質疑を願う、大体そういうことにしたらどうかと思いますので、御了承願いたいと思います。 質疑の通告がありますから、これを許…
第13回 衆議院 通商産業委員会 第33号
○中村委員長 田代君。
第13回 衆議院 通商産業委員会 第33号
○中村委員長 大臣は昨日はよんどころのない所用のため出席が不可能でありました。次会からは御希望に極力沿うように努めるつもりでありますから、御了承を願います。