中村幸八
会議録に記録された「中村幸八」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,960 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 商工委員長代理
- 直近の発言日
- 1952/05/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金2 件
- 労働・賃金1 件
- エネルギー1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会金属鉱山に関する小委員会40 件・40%
- 商工委員会25 件・25%
- 商工委員会繊維に関する小委員会24 件・24%
- 石炭対策特別委員会5 件・5%
- 商工委員会石炭対策特別委員会連合審査会3 件・3%
- 商工委員会地方行政委員会連合審査会2 件・2%
※ 全 1,960 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第13回 衆議院 通商産業委員会 第33号
○中村委員長 青野君。
第13回 衆議院 通商産業委員会 第33号
○中村委員長 ただいまの青野君の御発言の御趣旨は委員長において了承をいたしました。 本日はこの程度といたし、次会は十三日午後一時より開会いたします。本日はこれにて散会いたします。 午後零時十分散会
第13回 衆議院 通商産業委員会 第32号
○中村委員長代理 これより会議を開きます。 ただいまより臨時石炭鉱害復旧法案を議題といたし、質疑を行います。質疑の通告がありますから、これを許します。多武良哲三君。
第13回 衆議院 通商産業委員会 第32号
○中村委員長代理 次は山手滿男君。
第13回 衆議院 通商産業委員会 第32号
○中村委員長代理 次は今澄勇君。
第13回 衆議院 通商産業委員会 第32号
○中村委員長代理 田代文久君。
第13回 衆議院 通商産業委員会 第32号
○中村委員長代理 次は青野武一君。
第13回 衆議院 通商産業委員会 第32号
○中村委員長代理 ただいまの青野武一君の委員長に対する御希望に対してお答えいたします。 本日自由党議員の出席が悪いという点は、実は同じ時刻に中小企業安定法案の打合せをいたしておるので、そんな関係でこの委員会に出席が悪かつたのでありますが、決してなまけておるわけではありませんので、さよう御了承願いたいと思います。 なお現地視察の問題につきましては、できるだけ早い機会に、なるべく多数現地を視察しまして、現地の実情をよく頭に入れた上で本法案の…
第13回 衆議院 通商産業委員会 第32号
○中村委員長代理 本日はこの程度にて散会いたし、次会は明十日午前十時半より開会いたします。 午後四時五十三分散会
第13回 衆議院 通商産業委員会 第31号
○中村(幸)委員 ただいま一括討論に付されました電源開発促進法案の原案並びに修正案に関しまして、自由党を代表してここに賛成意見を開陳する次第であります。 わが国の自立経済を達成することは、今日最も緊要な問題でありまして、この目的を達成する上に必要欠くべからざるものは動力源の確保であることは申すまでもありません。しかして敗戦後、ことに荒廃した国土、乏しき資源のうち、残された唯一のものは水力資源なのであります。ここにおいてわが自由党は、一刻…
第13回 衆議院 通商産業委員会 第30号
○中村委員長代理 他に御質疑はありませんか。なければ、本日はこの程度にいたし、次会は来る五月六日午前十時より開会いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時十九分散会
第13回 衆議院 本会議 第23号
○中村幸八君 ただいま議題と相なりました輸出信用保険法の一部を改正する法律案につきまして通商産業委員会における審議の経過並びに結果を概略御報告申し上げます。 現行輸出信用保険法は、昭和二十五年三月三十一日に施行せられ、甲種保険制度を確立し、また昭和二十六年十二月一日には一部改正を行い、乙種保険制度を実施して今日に参つたのでありまするが、過去約二年にわたる甲種保険制度実施の経験にかんがみまして、この制度についてなお改善しべき諸点が見出され…
第13回 衆議院 通商産業委員会 第17号
○中村(幸)委員 私は自由党を代表してただいま議題となりました本法律案に賛成の意を表するものであります。 地方公共団体の経営せる配電事業は、配電統制令によりまして昭和十七年四月強制的に出資されたのでありますが、当時地方財政に及ぼす影響緩和のためにとられたのが公納金の制度であります。その補償期間は十箇年でありますが、本年度末でその期限が到来することになつておりますので、公納金制度の性格、これが地方公共団体の財政に及ぼす影響にかんがみまして…
第13回 衆議院 通商産業委員会 第15号
○中村委員長代理 本日はこの程度にて散会いたします。次会は十八日午後一時より開会することにいたします。 午後三時五十九分散会
第13回 衆議院 予算委員会第五分科会 第2号
○中村(幸)委員 ただいま小峯委員から電化の問題が出ましたので、私もはなはだ地方問題かもわかりませんが、非常に大きな問題と考えますので、この席でちよつとお伺いいたします。浜松、米原間の電化の問題でございます。東海道線は御承知の通り日本の交通上の動脈線ともいうべきものでありまして、この輸送力を強化することによつて、日本の経済再建に非常に役立つものであると考えるのであります。地元におきましても非常な熱意をもちまして、運輸省あるいは国鉄さらに…
第13回 衆議院 予算委員会第五分科会 第2号
○中村(幸)委員 ただいまの答弁によりますと、二十七年度に岡崎辺りまで電車が動くというお話でございますか。はつきり御答弁願いたい。
第13回 衆議院 予算委員会第五分科会 第2号
○中村(幸)委員 工事は岡崎まで二十七年度にできると承知いたしてよろしゆうございますか。
第13回 衆議院 予算委員会第五分科会 第2号
○中村(幸)委員 ただいまの御説明によりますとはなはだわれわれの希望するところと懸隔があつて遺憾とするのでありますが、本席には江崎委員も関係代議士として出ておられますので、あとから江崎委員から質問があると思いますが、そういうのんびりしたことではわれわれ絶対に納得できない。ぜひとも二十七年度中に米原あたりまで大部分の工事を進められるように、特に希望いたすわけであります。 なおこれに関連して、この電化に要する電力について、手当がついておるの…
第13回 衆議院 予算委員会第五分科会 第2号
○中村(幸)委員 電力の問題については、御承知のように天竜川の佐久間ダムが近く工事に着手するように、あらゆる方面から政府並びに国会において検討しておるのでありますが、この佐久間ダムが二十七年度に着工して三年程度でできるということになりますと、中部地区あるいは関東、関西の電力事情が相当緩和せられると思うのでおります。ところがこの佐久聞ダムを建設するについて、資材あるいは労力を運ばなければならない。その他交通の面において今日以上に施設を改善…
第13回 衆議院 予算委員会第五分科会 第2号
○中村(幸)委員 佐久間ダムができた場合の水没の結果路線変更をしなければならぬという点については、また別途われわれは希望がございますが、それは地方問題になりますので、この席では差控えます。もちろんそれも必要でありますが、先ほど申し上げたように二俣と佐久間の間の新線を敷設することが、佐久聞ダム建設に要する各種の資材を運搬するに非常な便益をもたらすのではないか。飯田線だけで十分だというお考えのようでありますが、この二俣と佐久間間の線は、かつ…