中村幸八
会議録に記録された「中村幸八」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,960 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 商工委員長代理
- 直近の発言日
- 1961/03/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金2 件
- 労働・賃金1 件
- エネルギー1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会金属鉱山に関する小委員会40 件・40%
- 商工委員会25 件・25%
- 商工委員会繊維に関する小委員会24 件・24%
- 石炭対策特別委員会5 件・5%
- 商工委員会石炭対策特別委員会連合審査会3 件・3%
- 商工委員会地方行政委員会連合審査会2 件・2%
※ 全 1,960 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第38回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号
○中村(幸)委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票を用いないで、山口一好一君を委員長に推薦いたしたいと思います。
第38回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号
○中村(幸)委員 動議を提出いたします。 理事は、その数を八名とし、委員長において指名せられんことを望みます。
第38回 衆議院 商工委員会 第13号
○中村(幸)委員長代理 次は、中村重光君。
第38回 衆議院 商工委員会 第13号
○中村(幸)委員長代理 速記をとめて。 〔速記中止〕
第38回 衆議院 商工委員会 第13号
○中村(幸)委員長代理 速記を始めて。 北野理事長に申し上げますが、ただいまの件は大へん重要な問題でありますので、慎重に御検討の上、明日じゅに書面をもって委員長あてにお差し出し願いたいと思います。 他に参考人並びに説明員の方々に対する御質疑はこざいませんか。――ほかに御質疑もないようでありますので、この際鉱業に関する件について調査を進めます。 ――――◇―――――
第38回 衆議院 商工委員会 第13号
○中村(幸)委員長代理 炭鉱の災害に関する問題について質疑の通告がありますので、これを許します。田中武夫君。
第38回 衆議院 商工委員会 第13号
○中村(幸)委員長代理 この際午後二時まで休憩いたします。 午後一時十三分休憩 ――――◇――――― 午後二時二十三分開議
第38回 衆議院 商工委員会 第9号
○中村(幸)委員長代理 伊藤卯四郎君。
第38回 衆議院 商工委員会 第9号
○中村(幸)委員長代理 次は通商産業の基本施策に関する件について調査を進めます。
第38回 衆議院 商工委員会 第9号
○中村(幸)委員長代理 次に割賦販売法案、鉱工業技術研究組合法案、機械類賦払信用保険臨時措置法案の三法案を一括して議題とし、審査に入ります。 ―――――――――――――
第38回 衆議院 商工委員会 第9号
○中村(幸)委員長代理 まず順次趣旨の説明を聴取することにいたします。 通産大臣椎名悦三郎君。
第38回 衆議院 商工委員会 第9号
○中村(幸)委員長代理 ただいま田中委員から発言がありました件につきましては、委員長におきまして今後慎重に処置して参りたいと存じます。 本日はこの程度にとどめ、次会は、来たる三月三日金曜日午前十時より開会することとし、これにて散会いたします。 午後一時三十七分散会
第38回 衆議院 商工委員会 第6号
○中村(幸)委員長代理 本日はこの程度にとどめ、次会は明二十二日午前十時より開会することとし、これにて散いたします。 午後零時五十三分散会
第37回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号
○中村(幸)委員 私は、科学技術常任委員会設置に関し、議院運営委員会に申し入れの件を提案いたしたいと思います。 まず、その案文を朗読いたします。 科学技術の振興を図り、国民経済 の発展に寄与するため、科学技術庁 が設置され五カ年を経過するが、此 の間、世界における科学技術の飛躍 的進展の現状にかんがみ、速やかに 国会法を改正し、科学技術に関する 常任委員会を設置するよう取計らわ れたい。以上のごとき申し出の件につきまして、若干その理由を…
第37回 衆議院 商工委員会 第5号
○中村(幸)委員 私は自由民主党、日本社会党、民主社会党三党を代表いたしまして、石炭鉱害復旧に関する決議案を提出する動議を提出いたします。 まずその案文を朗読いたします。 石炭鉱害復旧に関する決議案 臨時石炭鉱害復旧法は、施行以来多大の成果を挙げ今日に至つているが、鉱害の現状は累積鉱害量約二百五十億円、毎年発生鉱害量約三十億円に上ることが予想され、さらに最近の石炭産業合理化の進展に伴い、鉱害問題の処理は一層困難の度を加えており、今後とも…
第37回 衆議院 商工委員会 第4号
○中村(幸)委員長代理 次は勝澤芳雄君
第35回 衆議院 商工委員会 第2号
○中村委員長 これより会議を開きます。 この際、経済企画庁長官迫水久常君より発言を求められておりますので、これを許します。迫水君。
第35回 衆議院 商工委員会 第2号
○中村委員長 自転車競技法の一部を改正する法律の一部を改正する法律案及び小型自動車競走法の一部を改正する法律の一部を改正する法律案の両案を一括して議題とし、審査を進めます。 両案につきましては前回すでに質疑は終局いたしておりますので、これより両案を討論に付するわけでありますが、討論の通告がありませんのでこれを行なわず、直ちに両案を採決いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第35回 衆議院 商工委員会 第2号
○中村委員長 御異議なしと認め、両案を一括して採決いたします。 両案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第35回 衆議院 商工委員会 第2号
○中村委員長 起立多数。よって両案は原案の通り可決すべきものと決しました。 ただいま議決いたしました両案に対し自由民主党、日本社会党、民主社会党共同提案の附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。田中武夫君より趣旨の説明を聴取することにいたします。田中武夫君。