P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党商工委員長代理衆議院
総発言数
1,960
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
商工委員長代理
直近の発言日
1960/07/21

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会金属鉱山に関する小委員会40 件・40%
  • 商工委員会25 件・25%
  • 商工委員会繊維に関する小委員会24 件・24%
  • 石炭対策特別委員会5 件・5%
  • 商工委員会石炭対策特別委員会連合審査会3 件・3%
  • 商工委員会地方行政委員会連合審査会2 件・2%

※ 全 1,960 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,960 20 を表示
自由民主党1960/07/21

35衆議院 商工委員会 第2号

○中村委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 本動議につきましては、別に御発言のお申し出もありませんので、本動議を採決いたします。本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1960/07/21

35衆議院 商工委員会 第2号

○中村委員長 起立総員。よって本動議は可決され、本動議のごとく附帯決議を付するに決しました。 この際通商産業大臣に御発言がありますれば、これを許します。

自由民主党1960/07/21

35衆議院 商工委員会 第2号

○中村委員長 お諮りいたします。ただいま議決いたしました両案に対する委員会報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/07/21

35衆議院 商工委員会 第2号

○中村委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。 ————◇—————

自由民主党1960/07/21

35衆議院 商工委員会 第2号

○中村委員長 次に閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 先般の理事会において協議いたしました結果、内閣提出の海外経済協力基金法案、割賦販売法案、輸出入取引法の一部を改正する法律案、以上の各法律案及び通商産業の基本施策に関する件、経済総合計画に関する件、公益事業に関する件、鉱工業に関する件、商業に関する件、通商に関する件、中小企業に関する件、特許に関する件、私的独占の禁止及び公正取引に関する件、鉱業と一般公益との調整等に関する件…

自由民主党1960/07/21

35衆議院 商工委員会 第2号

○中村委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。 ————◇—————

自由民主党1960/07/21

35衆議院 商工委員会 第2号

○中村委員長 次にただいま決定いたしました閉会中審査案件が付託されました際、審査の必要上委員派遣を行なう必要が生じました場合には、その手続、並びに参考人の出頭要求をいたす必要が生じましたときの手続に関しましては、あらかじめすべて委員長に御一任願っておきたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/07/21

35衆議院 商工委員会 第2号

○中村委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。 ————◇—————

自由民主党1960/07/21

35衆議院 商工委員会 第2号

○中村委員長 なお閉会中理事辞任の申し出がありました際の許可、並びに理事に欠員を生じた際の補欠選任につきましては、すべて委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/07/21

35衆議院 商工委員会 第2号

○中村委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時五十六分散会

自由民主党1960/07/20

35衆議院 商工委員会 第1号

○中村委員長 これより会議を開きます。 この際、通商産業大臣石井光次郎君より発言を求められておりますので、これを許します。石井通商産業大臣。

自由民主党1960/07/20

35衆議院 商工委員会 第1号

○中村委員長 自転車競技法の一部を改正する法律の一部を改正する法律案及び小型自動車競走法の一部を改正する法律の一部を改正する法律案の両案を一括して議題とし、審査に入ります。 —————————————

自由民主党1960/07/20

35衆議院 商工委員会 第1号

○中村委員長 この両案は第三十四国会より継続審査案件でありまするが、まず趣旨の説明を聴取することにいたします。通商産業大臣石井光次郎君。

自由民主党1960/07/20

35衆議院 商工委員会 第1号

○中村委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 —————————————

自由民主党1960/07/20

35衆議院 商工委員会 第1号

○中村委員長 質疑の通告があります。これを許します。田中武夫君。

自由民主党1960/07/20

35衆議院 商工委員会 第1号

○中村委員長 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1960/07/20

35衆議院 商工委員会 第1号

○中村委員長 速記を始めて。

自由民主党1960/07/20

35衆議院 商工委員会 第1号

○中村委員長 他に御質疑がございませんか——他に御質疑がないようでありますので、両案の質疑は終局したものと認むるに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/07/20

35衆議院 商工委員会 第1号

○中村委員長 御異議なしと認め、両案に対する質疑は終局いたしました。 本日はこの程度にとどめ、次会は明日午前十時より開会することとし、これにて散会いたします。 午後零時四分散会

自由民主党1960/07/15

34衆議院 本会議 第41号

○中村幸八君 たただいま議題となりました火薬類取締法の一部を改正する法律案外二件につきまして、商工委員会における審議の経過並びに結果の概要を御報告申し上げます。 まず、火薬類取締法の一部を改正する法律案について申し上げます。 本案は、最近、火薬類の爆発事故が相次いで発生し、社会的にきわめて大きな不安を与えていることにかんがみ、このような事故の絶滅を期するために提案されたのでありましてその内容は広範にわたっておりますが、主要な点は次の通り…